ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1602)

企業リサーチのニュース(ページ 1602)

ハウスドゥ Research Memo(8):ストック型収益事業を拡大し、全天候型経営への移行を加速

■ハウスドゥ<3457>の中長期の成長戦略 日銀による超金融緩和や資材価格の高騰、人手不足などを背景に、東京の不動産価格は上昇し、一部に過熱感が出ている。
03/31 15:37

カンロ Research Memo(1):苦難の時を乗り越えて2021年12月期経常利益26億円に挑む

■要約 カンロ<2216>は、飴やグミなどの製造販売を行うキャンディメーカー。
03/31 15:37

ハウスドゥ Research Memo(7):2017年6月期下期に東証1部への昇格メリットを享受へ

■今後の見通し ● 2017年6月期の業績見通し ハウスドゥ<3457>の2017年6月期通期の連結業績は、期初予想が据え置かれた。
03/31 15:36

ハウスドゥ Research Memo(6):有利子負債が大幅に増加

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 ハウスドゥ<3457>の2017年6月期第2四半期末の総資産は、15,537百万円と前期末比2,642百万円増加した。
03/31 15:35

ハウスドゥ Research Memo(5):2017年6月期第2四半期業績は期初予想を上回る

■業績動向 1. 2017年6月期第2四半期の業績概要 ハウスドゥ<3457>の2017年6月期第2四半期の連結業績は、中期計画の重点方針に沿って、フランチャイズ、ハウス・リースバック、不動産担保ローンなどのストック型事業へのウエイト転換が順調に進展した。
03/31 15:34

ハウスドゥ Research Memo(4):高収益のフランチャイズ事業が稼ぎ頭(2)

■ハウスドゥ<3457>の事業概要 2. ハウス・リースバック事業 (1) ハウス・リースバックの仕組み ハウス・リースバックは、持ち主が自宅を売却後も住み続けられる、新しい不動産活用の提案である。
03/31 15:33

ハウスドゥ Research Memo(3):高収益のフランチャイズ事業が稼ぎ頭(1)

■事業概要 ハウスドゥ<3457>の2016年6月期の売上高の事業別構成は、フランチャイズ事業が10.7%、不動産売買事業が50.8%、ハウス・リースバック事業が6.4%、不動産流通事業が9.8%、住宅・リフォーム事業が22.0%(うちリフォーム事業17.7%、住宅(新築戸建)事業4.3%)であった。
03/31 15:32

ハウスドゥ Research Memo(2):不動産売買仲介に特化したフランチャイズ事業で全国ナンバーワンのチェーン

■会社概要 1. 会社概要 ハウスドゥ<3457>は、“業界を変える ~不動産業界をお客様のための業界へ~”をコーポレートミッションとして、『私たちは日本の住宅市場をオープンにし、お客様のライフステージに即した理想の住宅を積極的に住み替えたりできる「住まいの新しい流通システム」を築きます』をブランド理念として掲げている。
03/31 15:31

ハウスドゥ Research Memo(1):ストック型収益事業を拡大して連続増配を計画

■要約 ハウスドゥ<3457>は、キャピタルゲインを目的とした不動産投資事業には慎重を期し、安定的に収益を拡大するストック型ビジネスであるフランチャイズ事業とハウス・リースバック事業にウエイトを置く全天候型経営へのシフトを加速している。
03/31 15:30

サイバリンクス Research Memo(10):2017年12月期は増配へ

■株主還元策 サイバーリンクス<3683>の2016年12月期の1株当たり配当金は13.2円であったが、同社は2017年12月期の1株当たり配当予想を前期比2.8円の増配となる16.0円と公表している。
03/30 16:15

サイバリンクス Research Memo(9):個人と法人の所有比率が高い

■株式需給 サイバーリンクス<3683>の2016年12月末時点の所有者別株式数の割合は、政府及び地方公共団体2.51%、金融機関7.71%、金融商品取引業者3.97%、その他の法人35.68%、外国法人等0.65%、個人その他49.48%と、個人その他が最も大きく、次にその他の法人が続く。
03/30 16:12

サイバリンクス Research Memo(8):売上高は中期経営計画数値を下回ったが、経常利益は超過達成

■業績動向 1. 2016年12月期決算 サイバーリンクス<3683>の2016年12月期業績は、売上高が前期比0.2%増の9,310百万円、営業利益が同20.8%減の582百万円、経常利益が同19.1%減の588百万円、当期純利益は同22.1%減の333百万円となった。
03/30 16:11

サイバリンクス Research Memo(7):中期経営計画は順調に進捗、2020年12月期利益目標は達成確度が高い

■中期経営計画と将来目標 1. 中期経営計画「LINK Smart ~もたず、つながる時代へ~」 (1) 基本方針と事業戦略 サイバーリンクス<3683>は、2016年12月期から2020年12月期を対象期間とする中期経営計画を進行中。
03/30 16:09

サイバリンクス Research Memo(6):経営資源を効率的に集中投下

■経営基本戦略 経営資源を効率的に集中投下しているのがサイバーリンクス<3683>の特徴であり、強みとも言える。
03/30 16:07

サイバリンクス Research Memo(5):和歌山県下の運営代理店シェアはトップの34%

■事業概要 3. モバイルネットワーク事業 NTTドコモ<9437>の1次代理店であるコネクシオ<9422>と締結している「代理店契約」に基づき2次代理店として、和歌山県下で7店のドコモショップを運営している。
03/30 16:05

サイバリンクス Research Memo(4):「シェアクラウド」で高機能、高品質、低価格を実現

■事業概要 2. ITクラウド事業 ITクラウド事業は、流通クラウド分野と官公庁クラウド分野の2つに分類される。
03/30 16:04

サイバリンクス Research Memo(3):ITクラウド事業とも張り合うモバイルネットワーク事業で稼ぐ

■事業概要 1. セグメント サイバーリンクス<3683>はITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2つから構成される。
03/30 16:02

サイバリンクス Research Memo(2):「シェアクラウド」のITクラウド事業とモバイルネットワーク事業が両輪

■会社概要 1. 会社概要 サイバーリンクス<3683>は、流通業と官公庁向けに基幹業務システム等のクラウドサービスを中心に提供するITサービス会社で、ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業が2本柱。
03/30 16:01

サイバリンクス Research Memo(1):中期経営計画どおりの順調な進捗を確認

■要約 サイバーリンクス<3683>は、流通業と官公庁向けに基幹業務システム等のクラウドサービスを提供するITサービス会社。
03/30 15:59

イグニス Research Memo(6):本格的な成長ステージにより配当はしばらく見送られる公算

■株主還元策 イグニス<3689>は、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考え、過去において配当の実績はない。
03/30 15:59

イグニス Research Memo(5):増収ながら積極的な事業投資により利益水準は一旦低下する可能性

■業績見通し イグニス<3689>は2017年9月期の業績予想について、売上高を前期比7.4%増の6,000百万円と見込んでいるが、利益予想については現時点で開示はない。
03/30 15:57

イグニス Research Memo(4):新規事業の立ち上げにより事業ポートフォリオの拡充を図る

■中期経営計画 イグニス<3689>は、今期より2020年9月期を最終年度とする中期経営計画をスタートした。
03/30 15:50

イグニス Research Memo(3):17年9月期第1四半期は増収ながら減益となるもほぼ想定内

■決算動向 1. 2017年9月期第1四半期決算 イグニス<3689>の2017年9月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比7.2%増の1,416百万円、営業利益が同63.7%減の148百万円、経常利益が同66.5%減の136百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同70.7%減の67百万円と増収ながら減益となった。
03/30 15:48

テラ Research Memo(11):薬事承認を最優先課題に当面は無配を継続方針

■株主還元策 テラ<2191>は株主に対する利益還元と同時に、財務体質の強化及び競争力の確保を経営の重要課題の1つとして位置付けている。
03/30 15:45

イグニス Research Memo(2):「コミュニティ」「ネイティブゲーム」「メディア」の3つが既存事業の柱

■事業概要 イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・運営・販売を手掛けている。
03/30 15:44

前へ戻る   1597 1598 1599 1600 1601 1602 1603 1604 1605 1606 1607  次へ進む