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KLab Research Memo(4):IT関連技術サービスを提供。ソーシャルゲーム事業への参入が成長の引き金に

*15:35JST KLab Research Memo(4):IT関連技術サービスを提供。
08/29 15:35

KLab Research Memo(3):ユーザーの獲得と課金率の向上が業績の伸びをけん引

■会社概要 2. 企業特徴 (1) 成長モデル KLab<3656>の収益源はゲームユーザーからのアイテム課金収入によるものである。
08/29 15:33

KLab Research Memo(2):人気IPによるヒットタイトルの創出を得意とする、モバイルオンラインゲーム会社

■会社概要 1. 事業内容 KLab<3656>は、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を主力としている。
08/29 15:31

KLab Research Memo(1):新規タイトルの順調な滑り出しなどにより、足元の業績は好調に推移

■要約 1. 会社概要 KLab<3656>は、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を主力としている。
08/29 15:29

イージェイHD Research Memo(9):2018年5月期の配当は前期比4.0円増配の30.0円を予定

■株主還元策 E・Jホールディングス<2153>は株主への利益還元として、配当金を実施している。
08/28 15:40

イージェイHD Research Memo(8):2021年に売上高300億円以上、経常利益21億円以上を目指す

■第4次中期経営計画 2. 経営数値目標と事業戦略 (1) 経営数値目標 中期経営計画における経営数値目標として、2021年5月期に連結売上高で30,000百万円以上、経常利益で2,100百万円以上、親会社株主に帰属する当期純利益で14億円以上を掲げた。
08/28 15:38

イージェイHD Research Memo(7):国内トップクラスのインフラ・ソリューショングループを目指す

■第4次中期経営計画 1. 中期経営計画の基本方針 E・Jホールディングス<2153>は今回、2018年5月期からスタートする4ヶ年の中期経営計画「E・Jグローカルチャレンジ2020」を発表した。
08/28 15:36

イージェイHD Research Memo(6):インフラマネジメント、リスク軽減分野がけん引し、増収増益を見込む

■今後の見通し 1. 2018年5月期の業績見通し E・Jホールディングス<2153>の2018年5月期の連結業績は、売上高が前期比8.8%増の25,000百万円、営業利益が同9.8%増の1,400百万円、経常利益が同15.1%増の1,450百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が1,000百万円(前期は293百万円の損失)と増収増益となる見通し。
08/28 15:33

イージェイHD Research Memo(5):損失計上したものの、財務内容は健全性を維持

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 E・Jホールディングス<2153>の2017年5月期末の財務状況を見ると、総資合計は前期末比2,106百万円増加の23,457百万円となった。
08/28 15:30

イージェイHD Research Memo(4):2017年5月期は2期ぶりの増収、3期ぶりの営業増益に転じる

■業績動向 1. 2017年5月期の業績概要 E・Jホールディングス<2153>の2017年5月期の連結業績は、売上高で前期比2.3%増の22,978百万円、営業利益で同2.0%増の1,274百万円、経常利益で同2.6%減の1,260百万円、親会社株主に帰属する当期純損失で293百万円(前期は943百万円の利益)となった。
08/28 15:29

イージェイHD Research Memo(3):公共事業においてすべての工程をワンストップで提供できることが強み

■E・Jホールディングス<2153>の会社概要 2. 事業概要 同社グループは主に官公庁の公共事業等において、企画・構想から計画策定・事業化、調査・設計、工事施工管理、運営維持管理まで事業プロジェクトのすべての工程に関してワンストップ・ソリューションでサービスを提供できることを強みとしている。
08/28 15:26

イージェイHD Research Memo(2):建設コンサルタント事業2社の経営統合により設立

■会社概要 1. 会社沿革 E・Jホールディングス<2153>は2007年6月に、建設コンサルタント事業を主業務としていた(株)エイトコンサルタントと日本技術開発(株)が共同株式移転によって設立した持株会社である。
08/28 15:24

イージェイHD Research Memo(1):旺盛な建設コンサルタント需要により2018年5月期は増収増益の見通し

■要約 E・Jホールディングス<2153>は、総合建設コンサルタントの大手で、子会社の(株)エイト日本技術開発を中核会社として、社会インフラに関する企画・開発から計画策定、調査・設計、施工管理、運営・維持管理まですべての工程においてサービスを提供できることを強みとする。
08/28 15:23

日本M&A Research Memo(4):2018年3月期も増配 配当性向は40%を維持か

■日本M&Aセンター<2127>の株主還元 2017年3月期の配当は年31円で、配当性向は40.2%となったが、2018年3月期も同レベルの配当性向を維持、3円増配の年34円となる見込みだ。
08/28 15:14

日本M&A Research Memo(3):証券会社と手を組み紹介案件が増加

■当面の事業展開 日本M&Aセンター<2127>の情報開発ルートは、会計事務所や金融機関などのネットワークを活用した「M&A情報ネットワーク」と、セミナーなどを通じてコンタクトする「ダイレクト情報」の2つに大別されるが、最近では金融機関を通じた紹介案件が増加、これが新規受注の拡大につながっている。
08/28 15:13

日本M&A Research Memo(2):上半期の収益見通しを上方修正、1件当たりの単価が上昇

■業績動向 7月28日に公表した日本M&Aセンター<2127>の2018年3月期の第1四半期(4月ー6月)は、引き続きM&A仲介ビジネスが好調であったことから、売上高は前年同期比49.3%増の6,494百万円、営業利益が同58.9%増の3,619百万円、経常利益が同59.3%増の3,631百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同77.2%増の2,685百万円と大幅な伸びを示した。
08/28 15:12

日本M&A Research Memo(1):業績好調、2018年3月期は8期連続で最高益を更新する見通し

■要約 日本M&Aセンター<2127>は、全国規模で中堅・中小企業の友好的M&A仲介をサポートする、M&Aにおけるリーディングカンパニー。
08/28 15:11

レカム Research Memo(1):2017年9月期第2四半期は増収、営業利益は1億円超で黒字化の体制が確立

■要約レカムは、約6万社の中小企業に対して情報通信機器、インターネットサービスなど情報通信に関するあらゆる商品、サービスをワンストップで提供するソリューションプロバイダー。
08/25 17:32

レカム Research Memo(2):国内の中小企業向け情報通信事業を主力に、BPO事業や中国で海外法人事業も展開

■会社概要1.会社概要レカムは、国内約6万社の中小企業向けにビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器を直営店、FC加盟店、代理店を通じて販売するほか、それに付帯する設置工事、保守サービスを手掛ける。
08/25 17:32

レカム Research Memo(3):ビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器の販売が主力事業

■事業概要1.グループ会社の状況2017年3月末における同社グループは、レカムと国内外の連結子会社10社の合計11社で構成される。
08/25 17:31

レカム Research Memo(4):2期連続2ケタ増収・大幅増益、3事業すべてで増収、営業利益は9期ぶり1億円超

■業績動向1.2017年9月期第2四半期決算の業績概要(1)2017年9月期第2四半期連結業績の概要レカムの2017年9月期第2四半期連結業績は、売上高が前年同期比14.9%増の2,409百万円、営業利益は104百万円(前年同期は1百万円)、経常利益は95百万円(前年同期は3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円(前年同期は9百万円)であった。
08/25 17:31

レカム Research Memo(5):自己資本比率は当面の目標である50%を維持し、財務状況はおおむね良好

■レカムの業績動向2.財務状況と経営指標貸借対照表を見ると、2017年9月期第2四半期末における総資産は前期末比215百万円増加し2,818百万円となった。
08/25 17:31

レカム Research Memo(6):中期経営計画の初年度は情報通信事業の主力商品拡販に注力

■今後の見通し1.2017年9月期通期業績予想レカムの2017年9月期通期業績予想は期初計画どおりで、売上高が前期比27.8%増の5,650百万円、営業利益は同141.5%増の300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同250.5%増の190百万円という計画となっており、売上高は2期連続の2ケタ増収、営業利益、経常利益、当期純利益は過去最高益を見込む内容となっている。
08/25 17:31

レカム Research Memo(6):中期経営計画の初年度は情報通信事業の主力商品拡販に注力

■今後の見通し 1. 2017年9月期通期業績予想 レカム<3323>の2017年9月期通期業績予想は期初計画どおりで、売上高が前期比27.8%増の5,650百万円、営業利益は同141.5%増の300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同250.5%増の190百万円という計画となっており、売上高は2期連続の2ケタ増収、営業利益、経常利益、当期純利益は過去最高益を見込む内容となっている。
08/25 17:01

レカム Research Memo(5):自己資本比率は当面の目標である50%を維持し、財務状況はおおむね良好

■レカム<3323>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 貸借対照表を見ると、2017年9月期第2四半期末における総資産は前期末比215百万円増加し2,818百万円となった。
08/25 16:57

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