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企業リサーチのニュース(ページ 1515)

ネクステージ Research Memo(1):中古車販売という成熟市場の中の高成長銘柄

■要約 ネクステージ<3186>は、愛知県名古屋市に本社を置く中古車販売の大手。
08/30 15:40

ラクオリア創薬 Research Memo(18):安定成長が見えてきたことで、資金調達は必要最低限になる見通し

■資金調達について 収益の黒字転換の道筋が一段とはっきりしてきたラクオリア創薬<4579>ではあるが、安定収益確保への途上にあることも事実であり、事業運営のための資金獲得は依然として重要な問題だ。
08/30 15:37

ラクオリア創薬 Research Memo(17):ロイヤルティ収入をベースとして事業収益の安定性・厚みが増大

■業績見通し 以上述べてきたように、ラクオリア創薬<4579>の導出済みプログラム、導出候補プログラム、共同研究はいずれも、着実に進捗している。
08/30 15:36

ラクオリア創薬 Research Memo(16):旭化成ファーマからマイルストン受領が確定

■共同研究の状況 ラクオリア創薬<4579>は、新たな医薬品候補化合物の探索を目指して医薬品メーカーなどと共同研究を行っている。
08/30 15:35

ラクオリア創薬 Research Memo(15):英国で実施中のP-I試験は2017年12月期下期に終了の見通し

■導出候補プログラムの進捗と今後の見通し 4. 5-HT2B拮抗薬(RQ-00310941) 5-HT2Bは消化管ホルモンの1つであるセロトニン(5-HT)受容体の一種であり、本化合物(RQ-941)は5-HT2Bの活動を抑制することで薬効を実現するタイプの薬剤である。
08/30 15:34

ラクオリア創薬 Research Memo(14):VCUでの医師主導治験の結果を待って導出のプロモーションを強化する

■導出候補プログラムの進捗と今後の見通し 3. 5-HT4部分作動薬(RQ-10) RQ-10は胃不全麻痺、機能性胃腸症、慢性便秘などの適応症が考えられる化合物である。
08/30 15:33

ラクオリア創薬 Research Memo(13):国内市場への導出に向けて差別化要素となるデータが得られるかがカギ

■導出候補プログラムの進捗と今後の見通し 2. カリウムイオン競合型アシッドブロッカー/P-CAB(RQ-4/tegoprazan) 前述のようにP-CAB(一般名:テゴプラザン)は韓国のCJヘルスケアに対して韓国、台湾、中国及び東南アジアについて導出済みであるが、日本及びグローバル(アジアを除く)については未導出であり、導出候補プログラムという状況にある。
08/30 15:32

ラクオリア創薬 Research Memo(12):2017年12月期下期からP-CABの導出活動が本格化する可能性

■導出候補プログラムの進捗と今後の見通し 1. 導出候補プログラムの概況 ラクオリア創薬<4579>は2017年4月時点において、消化器疾患領域で5プログラム、疼痛領域で2プログラム、抗菌薬で1プログラムのパイプラインを抱えている。
08/30 15:31

ラクオリア創薬 Research Memo(11):子会社テムリックのTM-411は米国で第2相床試験を実施中

■導出済みプログラムの進捗と今後の見通し 5. レチノイン酸誘導体(TM-411) ラクオリア創薬<4579>が2017年2月に子会社化したテムリックではレチノイン酸誘導体(レチノイド)(開発コード:TM-411、一般名:タミバロテン)を現在開発中だ。
08/30 15:30

ラクオリア創薬 Research Memo(10):2018年1月のP-III終了、2019年春の承認申請に向けて進捗中

■導出済みプログラムの進捗と今後の見通し 4. 5-HT2A/ D2拮抗薬(RQ-3/ジプラシドン) ジプラシドンは統合失調症、双極性障害を適応症とする医薬品で、既にファイザーから欧米を含む83の国と地域で発売済みである。
08/30 15:29

ラクオリア創薬 Research Memo(9):P-CABを2017年秋に承認申請、2018年に新薬上市へ

■導出済みプログラムの進捗と今後の見通し 3. カリウムイオン競合型アシッドブロッカー/P-CAB(RQ-4/tegoprazan) カリウムイオン競合型アシッドブロッカー(Potassium-Competitive Acid Blocker、P-CABと略)/(RQ-4/tegoprazan)は胃食道逆流症を主たる適応症とする薬剤で、ラクオリア創薬<4579>のP-CABは一般名をテゴプラザン(tegoprazan)と言う。
08/30 15:28

ラクオリア創薬 Research Memo(8):犬用食欲不振改善薬Entyce®が2017年秋に米国で上市へ

■導出済みプログラムの進捗と今後の見通し 2. EP4拮抗薬(RQ-7/grapiprant、動物薬)及びグレリン受容体作動薬(RQ-5/capromorelin、動物薬) ラクオリア創薬<4579>は愛玩動物における急性及び慢性疼痛を適応症とするグラピプラントと、愛玩動物における食欲不振・体重減少を適応症とするカプロモレリンについて、米Aratanaに導出済みだ。
08/30 15:27

ラクオリア創薬 Research Memo(7):2017年12月期下期にヒト領域と動物薬とで大きなイベントが期待される

■導出済みプログラムの進捗と今後の見通し 1. 導出済みプログラムの概況 同社グループでは、ラクオリア創薬<4579>本体がヒト領域で4つのプログラム、動物薬で2つのプログラムを導出しているほか、子会社のテムリックでもヒト領域で1つのプログラムを導出しており、グループ全体では7つの導出済みプログラムを保有している。
08/30 15:26

ラクオリア創薬 Research Memo(6):中期経営計画『Odyssey 2018』が進行中

■中期経営計画と成長戦略 ラクオリア創薬<4579>は2016年2月に、2016年12月期から2018年12月期までの3ヶ年中期経営計画『Odyssey 2018』を策定・公表した。
08/30 15:25

ラクオリア創薬 Research Memo(5):動物薬の販売が予定どおりスタート。ロイヤルティ収入を初めて計上

*15:24JST ラクオリア創薬 Research Memo(5):動物薬の販売が予定どおりスタート。
08/30 15:24

ラクオリア創薬 Research Memo(4):創薬シーズの確保に向けた名古屋大学との連携を強化

■会社概要 3. アカデミアとの連携 創薬ベンチャーのラクオリア創薬<4579>にとっては創薬シーズ(医薬品候補化合物のタネ)をどう確保するかは生命線とも言える問題だ。
08/30 15:23

ラクオリア創薬 Research Memo(3):イオンチャネル創薬の技術と国内バイオベンチャーで創薬インフラが強み

■会社概要 2. 特長と強み ラクオリア創薬<4579>の強みとして2つ挙げることができる。
08/30 15:22

ラクオリア創薬 Research Memo(2):ファイザー日本法人の研究所から独立。新薬の研究開発に特化

*15:21JST ラクオリア創薬 Research Memo(2):ファイザー日本法人の研究所から独立。
08/30 15:21

ラクオリア創薬 Research Memo(1):動物薬に続きヒト領域でも順調に開発が進捗。19/12期に黒字化の見通し

*15:20JST ラクオリア創薬 Research Memo(1):動物薬に続きヒト領域でも順調に開発が進捗。
08/30 15:20

KLab Research Memo(10):今後、利益成長に伴う株主還元(配当を含む)の開始にも注目

■株主還元 KLab<3656>は、今後の事業展開や企業体質の一層の強化に向けて内部留保に努めるため、配当は実施していない。
08/29 15:48

KLab Research Memo(9):外部開発/パブリッシングや非ゲーム事業の推進により、安定と成長の両立を目指す

■成長戦略 1. 中期的な方向性 KLab<3656>の中期的な成長戦略の方向性は、2016年12月期における開発方針の見直し(外部開発/パブリッシングによるゲーム事業の推進)に基づき、これまでの内部開発によるゲーム事業中心から、外部開発/パブリッシングによるゲームタイトル数を増加させるほか、非ゲーム事業の推進により、三分鼎立する状態を目指すものである。
08/29 15:45

KLab Research Memo(8):2017年12月期の通期業績予想を上方修正、大幅な業績の伸びを見込む

■業績見通し 1. 2017年12月期の業績予想 2017年12月期の通期業績予想(レンジ形式)※についてKLab<3656>は、上期実績が想定を上回ったことや新規タイトルの滑り出しが順調であったことなどを勘案して、レンジ幅の上方修正を行った。
08/29 15:44

KLab Research Memo(7):有力IPを活用した新規タイトルをリリース。中国市場を意識したM&Aにも実績

*15:42JST KLab Research Memo(7):有力IPを活用した新規タイトルをリリース。
08/29 15:42

KLab Research Memo(6):2017年12月期上期は想定を上回る大幅な増収増益を実現

■決算動向 2. 2017年12月期上期の業績 KLab<3656>の2017年12月期上期の業績は、売上高が前年同期比23.0%増の10,924百万円、営業利益が1,968百万円(前年同期は51百万円の利益)、経常利益が2,185百万円(同746百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,454百万円(同1,342百万円の損失)と想定を上回る大幅な増収増益となり、売上高の低迷や為替差損の計上により経常損失に陥った前年同期からの黒字転換を実現した。
08/29 15:40

KLab Research Memo(5):「スクフェス」のヒットにより、2014年12月期に過去最高の売上高を更新

■決算動向 1. 過去の業績推移 KLab<3656>の過去5 年間の業績を振り返ると、「スクフェス」がヒットした2014年12月期に過去最高の売上高を更新したものの、その後は減収傾向が続いている。
08/29 15:37

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