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企業リサーチのニュース(ページ 1518)

木徳神糧 Research Memo(4):借入金の返済等で総資産は縮小

■業績動向 2. 木徳神糧<2700>の財務状況 2017年12月期第2四半期末の財務状況において、流動資産は17,165百万円(前期末比3,001百万円減)となった。
08/25 15:14

木徳神糧 Research Memo(3):2Qは主力の米穀事業の採算悪化、食品事業の台湾工場の稼動遅れで減益

■業績動向 1. 2017年12月期第2四半期の業績概要 木徳神糧<2700>の2017年12月期第2四半期決算は、売上高が49,903百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益279百万円(同61.5%減)、経常利益330百万円(同56.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益639百万円(同8.2%増)となった。
08/25 15:13

木徳神糧 Research Memo(2):米穀卸としての歴史は長く、現在は国内3強の一角を占める

■会社及び事業の概要 1. 沿革 木徳神糧<2700>の主力事業は米穀類の仕入、精米、販売であるが社歴は古く、その起源は1882年(明治15年)にさかのぼる。
08/25 15:12

コスモ・バイオ Research Memo(6):安定的配当を念頭に配当性向を重視利益還元は収益状況を勘案して決定

■コスモ・バイオ<3386>の株主還元策 利益還元については、安定配当を行っていくことを念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。
08/24 15:26

コスモ・バイオ Research Memo(5):市場伸び悩みや円安環境下でも高付加価値化や事業基盤創出で高収益化目指す

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 2017年12月期からの取り組みとして、3ヶ年の新中期経営計画(2017年12月期−2019年12月期)を策定した。
08/24 15:25

コスモ・バイオ Research Memo(4):2017年12月期通期は円安や経費増加で減益予想だが利益を上方修正

■今後の見通し 1. 2017年12月期通期連結業績予想 コスモ・バイオ<3386>の2017年12月期通期の連結業績予想については、8月4日に売上高を下方修正、利益を上方修正した。
08/24 15:24

コスモ・バイオ Research Memo(3):2017年12月期第2四半期累計(1月−6月)は利益が計画超で着地

■業績動向 1. 2017年12月期第2四半期累計(1月−6月)連結業績概要 8月4日に発表したコスモ・バイオ<3386>の2017年12月期第2四半期累計(1月−6月)の連結業績は、売上高が前年同期比7.1%減の3,699百万円、営業利益が同43.0%減の206百万円、経常利益が同8.7%増の399百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同2.9%増の264百万円だった。
08/24 15:23

コスモ・バイオ Research Memo(2):ライフサイエンスに関する研究用試薬などを販売するバイオ専門商社

■会社概要 1. 会社概要 コスモ・バイオ<3386>は、大学・公的研究機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器及び臨床検査薬を輸出入販売し、世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社である。
08/24 15:22

コスモ・バイオ Research Memo(1):世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社

■要約 1. 研究者と仕入先を結び世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社 コスモ・バイオ<3386>は、世界のライフサイエンスの進歩・発展に寄与すべく、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究者や検査室向けに、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器及び臨床検査薬を輸出入販売している。
08/24 15:21

北日本紡績 Research Memo(8):当面は無配継続だが早期復配に取り組む

■北日本紡績<3409>の株主還元策 利益還元については、株主への還元を第一として配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としている。
08/24 15:18

北日本紡績 Research Memo(7):早期の収益改善に向けて高付加価値製品への特化や販路開拓などを推進

■中長期成長戦略 北日本紡績<3409>は、早期の収益改善に向けて、更なる生産効率化・合理化を遂行するとともに、重点戦略として成長戦略の実行、収益性の改善、新商品・研究開発の促進の3項目を掲げている。
08/24 15:17

北日本紡績 Research Memo(6):2018年3月期通期は増収増益予想

■今後の見通し 北日本紡績<3409>の2018年3月期通期の業績予想は、売上高が前期比6.5%増の440百万円、営業利益が10百万円(前期は2百万円)、経常利益が10百万円(同4百万円)、当期純利益が10百万円(同5百万円)としている。
08/24 15:16

北日本紡績 Research Memo(5):2018年3月期第1四半期は増収増益で各利益が黒字

■業績動向 1. 2018年3月期第1四半期業績の概要 北日本紡績<3409>が8月4日に発表した2018年3月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比15.0%増の114百万円、営業利益が4百万円(前年同期は2百万円の損失)、経常利益が前年同期比751.4%増の9百万円、四半期純利益が6百万円(前年同期は0百万円の損失)だった。
08/24 15:15

北日本紡績 Research Memo(4):2017年3月期に「継続企業の前提に関する注記」の記載解消

■北日本紡績<3409>の事業概要 5.「継続企業の前提に関する注記」の記載解消 2015年3月期まで継続的に営業損失を計上し、2016年3月期においてマイナスの営業活動によるキャッシュ・フローを計上するなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していたため、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるとして、2008年3月期決算短信より「継続企業の前提に関する注記」を記載していた。
08/24 15:14

北日本紡績 Research Memo(3):帝人からの委託加工中心の繊維事業と新規の環境事業を展開

■北日本紡績<3409>の事業概要 1. 事業概要 (1) 繊維事業 繊維事業では、合繊紡績糸の製造販売及び委託加工を行っている。
08/24 15:13

北日本紡績 Research Memo(2):1948年創業の合繊紡績糸メーカーで繊維事業と環境事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 北日本紡績<3409>は1948年創業の合繊紡績糸メーカーである。
08/24 15:12

北日本紡績 Research Memo(1):1948年創業の合繊紡績糸メーカーで繊維事業と環境事業を展開

■要約 北日本紡績<3409>は、1948年創業の合繊紡績糸メーカーである。
08/24 15:11

Jトラスト Research Memo(7):2017年3月期と同水準の配当を継続

■株主還元策 Jトラスト<8508>では株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としており、増配を続けてきた。
08/24 08:07

Jトラスト Research Memo(6):2019年3月期からはアジア金融事業を原動力に、一層の飛躍を目指す

■Jトラスト<8508>の中長期の成長戦略 1. 現中期経営計画の達成見通し 同社グループでは、今後の世界経済やわが国経済の変化を先取りして、事業の転換を図っていくことが不可欠であるとの認識のもと、「既成概念にとらわれないファイナンシャルサービスを提供する企業体を目指す」をグループビジョンとして、2016年3月期を初年度とする3ヶ年の中期経営計画をスタートした。
08/24 08:06

Jトラスト Research Memo(5):持続的かつ大きな成長へ向け、再スタートを切る

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し Jトラスト<8508>では、2017年3月期までに収益拡大のための基礎固めを終え、2018年3月期には営業利益10,000百万円の達成、IFRSの任意適用及び東証1部指定申請の3つを目標としている。
08/24 08:05

Jトラスト Research Memo(4):収益拡大に向けて順調にスタート

■業績動向 1. 2018年3月期第1四半期の業績概要 Jトラスト<8508>では2018年3月期第1四半期からはIFRSを任意適用することとし、この結果、グループ内の会計処理の統一による経営の迅速化や財務情報の国際的な比較可能性の向上などにより経営の透明性が高まることになった。
08/24 08:04

Jトラスト Research Memo(3):金融事業と投資事業が事業の中心

■事業概要 Jトラスト<8508>グループは、日本で構築したビジネスモデルを海外展開することで、アジアの総合ファイナンシャルグループへと成長を遂げてきた。
08/24 08:03

Jトラスト Research Memo(2):アジアの総合金融グループとして利益拡大を目指す

■会社概要 1. 会社概要 Jトラスト<8508>は、金融事業、海外事業、不動産事業、アミューズメント事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーであり、東証第2部に上場している。
08/24 08:02

Jトラスト Research Memo(1):アジア金融事業を原動力に、世界に羽ばたく総合金融グループを目指す

■要約 Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に金融事業、海外事業、不動産事業、アミューズメント事業などを有するホールディングカンパニーである。
08/24 08:01

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