■中期経営計画について
タマホーム<1419>は2018年5月期を最終年度とした中期経営計画「タマステップ2018」を2015年に発表し、「“面” の展開から、“層” の拡大による成長へ」を基本方針に業績の拡大を目指してきた。
08/15 15:19
■今後の見通し
2. 事業セグメント別見通し
(1) 住宅事業
タマホーム<1419>の住宅事業の売上高は前期比7.7%増の142,000百万円、営業利益は同34.4%減の1,600百万円と増収減益を見込んでいる。
08/15 15:18
■今後の見通し
1. 2018年5月期の業績見通し
タマホーム<1419>の2018年5月期の連結業績は、売上高が前期比8.4%増の170,200百万円、営業利益が同2.5%増の4,000百万円、経常利益が同3.6%増の3,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同77.4%増の1,600百万円と増収増益が続く見通し。
08/15 15:17
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
タマホーム<1419>の2017年5月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比515百万円減少の83,350百万円となった。
08/15 15:16
■タマホーム<1419>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) 住宅事業
住宅事業の売上高は前期比12.9%増の131,900百万円、営業利益は同230.8%増の2,437百万円となった。
08/15 15:15
■業績動向
1. 2017年5月期の業績概要
タマホーム<1419>の2017年5月期の連結業績は、売上高で前期比13.5%増の157,001百万円、営業利益で同116.3%増の3,901百万円、経常利益で同242.0%増の3,475百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で901百万円(前期は446百万円の損失)と売上高で3期ぶりの増収、営業利益、経常利益は4期ぶりの増益決算となった。
08/15 15:14
■タマホーム<1419>の事業概要
2. 業界シェアと同社の特徴
(1) 業界シェア
分譲を含む戸建住宅の年間着工戸数はここ数年、40万戸台前半で推移しており、同社の業界シェアは約2%となっている。
08/15 15:13
■事業概要
1. 事業内容
タマホーム<1419>の事業セグメントは、住宅事業、不動産事業、金融事業、エネルギー事業、その他事業の5つの事業セグメントで開示されており、売上高構成比で見ると住宅事業が8割強を占める主力事業となっている。
08/15 15:12
■要約
タマホーム<1419>は、1998年に福岡県で創業した住宅デベロッパーで、徹底的な効率化により注文住宅の低価格化を実現し、10年余りで住宅大手10社の一角を占めるまでに急成長した。
08/15 15:11
■MCJ<6670>の株主還元策
2017年3月期で4期連続、2018年3月期で5期連続増配の予定である。
08/14 15:19
■中長期の成長戦略
MCJ<6670>は決算発表と同時に、2017年度から2019年度まで3年間の中期経営計画について、その初年度の実績をふまえた進捗状況について発表した。
08/14 15:18
■今後の見通し
1. 2018年3月期の通期業績見通し
MCJ<6670>の2018年3月期の連結業績予想は、売上高が前期比5.7%増の114,953百万円、営業利益が同7.2%増の8,000百万円、経常利益が同6.8%増の8,013百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.8%増の5,470百万円である。
08/14 15:17
■業績動向
4. 財務状況と経営指標
MCJ<6670>の財務状況は良好である。
08/14 15:16
■業績動向
1. 2017年3月期の業績概要
MCJ<6670>は5月12日、2017年3月期連結決算業績を発表した。
08/14 15:15
■事業概要
MCJ<6670>は2017年3月現在、連結子会社として、パソコン関連事業を行う11社と、総合エンターテインメント事業を行う1社の計12社を有している。
08/14 15:14
■会社概要
MCJ<6670>は、1998年の創業以来、独立系のPC製造・販売メーカーとして、大手メーカーとは異なる個々のユーザーニーズに合わせて機能を絞り込んだハイコストパフォーマンスのPC普及を推進している。
08/14 15:13
■要約
1.事業領域
MCJ<6670>は、PCの製造・販売が現状の主要事業であるが、そこを起点として、マルチデバイス(PC、スマートフォン、VR(バーチャルリアリティ)、ドローン、ウェアラブル等)の提供及び、それらを使用する顧客にソフトウェア、セキュリティ、コンテンツ等のマルチサービスを提供する事を目指している総合IT企業である。
08/14 15:12
■株主還元策
スリープログループ<2375>は、成長のための投資を優先する方針のため2016年10月期には配当を行っていない。
08/10 15:57
■中長期の成長戦略
1. AI・IoTマーケットに大きな事業機会
新しい商品・サービス・技術が開発され普及すると、必ずそのインフラが必要になり導入時設定などの業務が発生する。
08/10 15:56
■今後の見通し
スリープログループ<2375>の2017年10月期通期の連結業績は、売上高で前期比13.6%増の13,000百万円、営業利益は同19.7%増で320百万円、経常利益で同18.1%増の314百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同1.3%減で172百万円と、期初の予想を据え置いている。
08/10 15:54
■業績動向
1. 2017年10月期第2四半期の業績概要
スリープログループ<2375>の2017年10月期第2四半期の連結業績は、売上高で前年同期比22.3%増の6,871百万円、営業利益で同29.2%増の241百万円、経常利益で36.4%増の254百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同46.5%増の160百万円となり、増収増益となった。
08/10 15:53
■事業概要
1. ビジネスモデル
スリープログループ<2375>の経営ビジョン及びビジネスモデルを一言で表現すると、「夢を目指す人材を支援し、ITを中心としたオンデマンドサービス、シェアリングエコノミー事業を提供する」となる。
08/10 15:51
*15:48JST スリープロG Research Memo(2):主力はBPO事業。
08/10 15:48
■要約
スリープログループ<2375>は、IT関連の機器サポートとコンタクトセンターが主力のBPO(Business Process Outsourcing)事業会社である。
08/10 15:46
■株主還元
ファーストブラザーズ<3454>は、配当による継続的な株主還元を方針としている。
08/10 15:22
