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企業リサーチのニュース(ページ 1512)

TOKAI Research Memo(5):積極的な株主還元策は継続方針

■株主還元策 TOKAIホールディングス<3167>は株主還元策として、配当金と株主優待制度及び状況に応じて自社株買いなどを実施している。
09/04 15:44

TOKAI Research Memo(4):中期経営計画最終年度の2021年3月期に、連結営業利益225億円を目指す

■TOKAIホールディングス<3167>の今後の見通し 2. 中期経営計画について (1) 基本方針 2018年3月期よりスタートした新中期経営計画 (IP20)では、基本戦略としてトップラインの成長を最優先に「守りの経営」から「攻めの経営」に転じることを打ち出した。
09/04 15:43

TOKAI Research Memo(3):中期計画達成に向けた先行投資の実施により、2018年3月期は一時的に減益に

■今後の見通し 1. 2018年3月期業績の見通し TOKAIホールディングス<3167>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比6.0%増の189,400百万円、営業利益が同10.5%減の11,410百万円、経常利益が同11.1%減の11,360百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同12.1%減の6,450百万円と期初計画を据え置いている。
09/04 15:41

TOKAI Research Memo(2):顧客件数の拡大と間接コストの削減効果で、営業利益は計画を上回るペース

■業績動向 1. 2018年3月期第1四半期の業績概要 2017年8月4日付で発表されたTOKAIホールディングス<3167>の2018年3月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比2.2%増の42,531百万円、営業利益が同25.0%減の2,152百万円、経常利益が同24.0%減の2,204百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同33.1%減の1,182百万円となった。
09/04 15:40

TOKAI Research Memo(1):2018年3月期第1四半期は契約増加とコスト削減効果により、順調な滑り出し

TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開しており、「Total Life Concierge」(暮らしの総合サービス)構想※を掲げて事業を拡大中。
09/04 15:36

神戸物産 Research Memo(9):2017年10月期は増配の可能性あり、株主優待では業務スーパーの商品券を贈呈

■株主還元策 株主還元策として、神戸物産<3038>では経営成績に応じた配当金のほかに、株主優待制度も導入している。
09/04 15:29

神戸物産 Research Memo(8):業務スーパーの店舗数拡大とPB商品の開発・生産体制強化により安定成長を目指す

■中長期の成長戦略 神戸物産<3038>は中長期の成長戦略として、主力事業である業務スーパーの国内店舗数を1,000店舗まで拡大していくことを目指している。
09/04 15:28

神戸物産 Research Memo(7):首都圏及び九州エリアでの店舗数増加が見込まれる

■今後の見通し 2. 事業セグメント別の見通し (1) 業務スーパー事業 主力の業務スーパー事業では、店舗数を前期末比30店舗増の777店舗まで拡大する計画となっている。
09/04 15:27

クレオ Research Memo(7):連結配当性向40%維持を狙う

■株主還元策 クレオ<9698>では株主への剰余金処分を経営の重要な政策の1つと考えている。
09/04 15:26

神戸物産 Research Memo(6):業務スーパー事業をけん引役に2017年10月期も過去最高業績を更新見通し

■今後の見通し 1. 2017年10月期の業績見通し 神戸物産<3038>の2017年10月期の連結業績は、売上高が前期比5.5%増の252,400百万円、営業利益が同16.6%増の13,800百万円、経常利益が同65.0%増の14,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同86.4%増の8,500百万円と過去最高業績を連続で更新する見通し。
09/04 15:26

クレオ Research Memo(6):安定事業基盤の収益を生かし、既存事業強化や新規事業創出で長期的な成長を図る

■中長期の成長戦略 クレオ<9698>は2017年4月に持続的成長のための事業ポートフォリオの転換に着手した。
09/04 15:25

神戸物産 Research Memo(5):財務体質は着実に改善、収益性は向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 神戸物産<3038>の2017年10月期第2四半期末の総資産は前期末比9,070百万円増加の142,269百万円となった。
09/04 15:25

クレオ Research Memo(5):2018年3月期は合併によるシナジー効果を固めに見込む

■今後の見通し ● 2018年3月期業績見通し クレオ<9698>の2018年3月期の業績見通しは、売上高12,500百万円(前期比8.1%増)、営業利益400百万円(同34.8%増)、経常利益410百万円(同22.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益280百万円(同3.9%増)と増収増益を見込んでいる。
09/04 15:24

クレオ Research Memo(4):財務体質は高い安全性を維持

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 クレオ<9698>の2018年3月期第1四半期は、流動資産は主に受取手形及び売掛金が減少したことで、369百万円減少している。
09/04 15:24

神戸物産 Research Memo(4):業務スーパー事業の営業利益率は7%台に上昇

■神戸物産<3038>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 業務スーパー事業 業務スーパー事業の売上高は前年同期比5.8%増の106,498百万円、営業利益は同43.8%増の7,716百万円と半期ベースで過去最高を更新し、また、営業利益率も7.2%と過去最高水準を更新するなど好調に推移した。
09/04 15:24

クレオ Research Memo(3):1Qは受託開発事業での既存顧客の受注減で、増収減益もおおむね計画どおり

■業績動向 1. 2018年3月期第1四半期業績概要 2018年3月期第1四半期の業績を見ると、売上高は2,577百万円(前年同期比6.5%、計画比-2.0%)、営業損益は115百万円の損失(前年同期比3百万円増、計画比15百万円増)、経常損益は111百万円の損失(前年同期比10百万円減、計画比9百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純損益は127百万円の損失(前年同期比13百万円減、計画比23百万円増)となっている。
09/04 15:23

神戸物産 Research Memo(3):PB商品の好調によりグループ収益が拡大、半期ベースで過去最高業績を更新

■業績動向 1. 2017年10月期第2四半期累計業績の概要 2017年6月12日付で発表された神戸物産<3038>の2017年10月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比4.4%増の124,252百万円、営業利益が同44.1%増の7,249百万円、経常利益が同179.4%増の8,014百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同336.2%増の4,454百万円となり、売上高及び全ての利益項目で半期ベースとして過去最高を更新した。
09/04 15:23

クレオ Research Memo(2):法人向けITサービスを展開する、独立系の老舗システムインテグレータ

■会社概要 1. 会社概要 クレオ<9698>は基幹パッケージソフトウェア「ZeeM」シリーズの製品企画、開発、販売や、「ZeeM」を主軸にした、情報系、基幹系、運用系ICTソリューションの提供を行っている。
09/04 15:22

クレオ Research Memo(1):安定収益基盤を軸に、既存事業強化や新規事業創出に取り組み持続的な成長を図る

■要約 クレオ<9698>は、 パッケージソフトの開発・販売、システムの受託開発、サポート、システムの保守・運用、など、ITサービス全般を取り扱っている独立系のシステムインテグレータである。
09/04 15:22

神戸物産 Research Memo(2):「業務スーパー」を軸とした製販一体の六次産業企業として成長

■会社概要 神戸物産<3038>は、食品スーパーの「業務スーパー」を全国に展開するだけでなく、食材となる農畜産物の生産や製造加工などもグループで手掛ける国内トップの六次産業企業である。
09/04 15:22

神戸物産 Research Memo(1):2017年10月期第2四半期は過去最高を更新、中期経営計画を前倒しで達成も

■要約 神戸物産<3038>は農畜産物の生産から製造加工、小売販売に至るまで食品の製販一体を展開する六次産業企業として国内トップ企業である。
09/04 15:21

GMOペパボ Research Memo(10):配当性向50%を基準に配当を実施、株主優待制度も導入

■株主還元策 GMOペパボ<3633>は配当方針として配当性向50%を基準とした業績連動型の配当を実施する方針を示している。
09/01 15:41

GMOペパボ Research Memo(9):主力2事業で新サービス投入、2018年12月期以降の収益貢献が見込まれる

■GMOペパボ<3633>の今後の見通し 2. 事業セグメント別戦略 (1) ホスティング事業 ホスティング事業では、「ロリポップ!」の契約件数拡大に向けた取り組みを推進している。
09/01 15:40

GMOペパボ Research Memo(8):2017年12月期の営業利益はゼロベースを据え置く

■今後の見通し 1. 2017年12月期業績の見通し GMOペパボ<3633>の2017年12月期の業績は、売上高が前期比11.0%増の7,650百万円、営業利益0百万円(前期連結ベースは108百万円)、経常利益0百万円(同135百万円)、当期純利益0百万円(同153百万円)と期初計画を据え置いている。
09/01 15:39

GMOペパボ Research Memo(7):無借金経営で財務内容は健全

■GMOペパボ<3633>の業績動向 3. 財務状態とキャッシュ・フローの状況 2017年12月期第2四半期末の総資産は前期末比32百万円増加の4,803百万円となった。
09/01 15:38

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