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企業リサーチのニュース(ページ 1513)

GMOペパボ Research Memo(6):主力2事業は契約件数の増加と顧客単価の上昇で増収増益基調が続く

■GMOペパボ<3633>の業績動向 2.事業セグメント別動向 (1) ホスティング事業 ホスティング事業の売上高は前年同期比9.1%増の2,072百万円、セグメント利益は同12.2%増の661百万円と増収増益基調が続いた。
09/01 15:37

GMOペパボ Research Memo(5):2017年12月期第2四半期累計は営業利益で黒字化を達成

■業績動向 1. 2017年12月期第2四半期累計業績の概要 GMOペパボ<3633>の2017年12月期第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比7.1%増の3,668百万円、営業利益が91百万円(前年同期は119百万円の損失)、経常利益が99百万円(同101百万円の損失)、四半期純利益が98百万円(同54百万円の損失)となった。
09/01 15:36

GMOペパボ Research Memo(4):積極的なプロモーション活動やグループ内でのシナジーにより差別化を図る

■事業概要 2. 強みと競合 GMOペパボ<3633>の強みは、これまでインターネットに関連した30以上のサービスを独自に開発・運用しており、そのノウハウを保有していることにある。
09/01 15:35

GMOペパボ Research Memo(3):ストック型のホスティング事業とEC支援事業を両輪に成長

■事業概要 1. セグメント GMOペパボ<3633>が手掛ける事業は、レンタルサーバー「ロリポップ!」、ドメイン取得サービス「ムームードメイン」などのホスティング事業、オンラインショップ構築ASPサービス「カラーミーショップ」、オリジナルグッズ製作販売サービス「suzuri」などのEC支援事業、CtoCハンドメイドマーケット「minne」と「tetote」からなるハンドメイド事業、無料・有料ブログ作成サービス「JUGEM」などのコミュニティ事業の4つのセグメント※とその他の事業で構成されている。
09/01 15:34

GMOペパボ Research Memo(2):インターネット関連の様々なニーズに対応したサービスを低価格で提供

■会社概要 1. 会社概要 GMOペパボ<3633>は、GMOインターネットグループのインターネット関連サービス提供会社。
09/01 15:33

GMOペパボ Research Memo(1):主力2事業で新サービスを投入、2018年12月期以降の収益貢献を見込む

■要約 GMOペパボ<3633>は、GMOインターネット<9449>グループのインターネット関連サービス提供会社で、インターネットで何かを始めたいという人々に対するツールとして、レンタルサーバー「ロリポップ!」、オンラインショップ構築ASPサービス「カラーミーショップ」などの様々な高機能サービスを個人向け中心に低価格で提供する。
09/01 15:32

オンコリスバイ Research Memo(11):開発ステージのため、無配を継続

■株主還元策 オンコリスバイオファーマ<4588>は現在、研究開発が先行する開発ステージの企業であり、業績は損失が続いていることから、配当は実施していない。
09/01 15:31

オンコリスバイ Research Memo(10):第三者割当新株予約権の行使により当面の事業活動資金を確保

■業績動向と今後の見通し 4. 財務状況と経営指標 オンコリスバイオファーマ<4588>の2017年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比462百万円増加の3,602百万円となった。
09/01 15:30

オンコリスバイ Research Memo(9):次世代テロメライシンの開発により有利な条件でライセンス契約締結を目指す

■オンコリスバイオファーマ<4588>の業績動向と今後の見通し 3. テロメライシンの今後の開発方針 テロメライシンの今後の開発方針としては、現在、臨床試験を進めている食道がん、メラノーマ、肝細胞がんに加えて、骨肉腫や頭頸部扁平上皮がんなどにも対象領域を拡大していく予定となっている。
09/01 15:29

オンコリスバイ Research Memo(8):2017年12月期第2四半期累計は研究開発費の増加等により営業損失続く

■業績動向と今後の見通し 1. 2017年12月期第2四半期累計の業績概要 オンコリスバイオファーマ<4588>の2017年12月期第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比55.5%減の19百万円、営業損失が509百万円(前年同期は410百万円の営業損失)、経常損失が517百万円(同416百万円の経常損失)、四半期純損失が518百万円(同417百万円の四半期純損失)となった。
09/01 15:28

オンコリスバイ Research Memo(7):主要パイプラインの物質特許を各国で取得済み

■開発パイプラインの動向 4. 各パイプラインの特許状況 主要パイプラインであるテロメライシンの特許権はオンコリスバイオファーマ<4588>と関西TLO(株)が共同保有しており、海外では同社が単独で保有権を持っている。
09/01 15:27

オンコリスバイ Research Memo(6):B型肝炎治療薬で2018年にも臨床試験に進む可能性

■開発パイプラインの動向 3. その他パイプライン (1) OBP-AI-004 2015年7月に鹿児島大学と共同研究契約を締結し、B型肝炎ウイルス(HBV)の治療薬創製に関する共同研究を進めてきた。
09/01 15:26

オンコリスバイ Research Memo(5):CTC検査薬、PTC検査薬としてテロメスキャンの開発を進めていく

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 2. テロメスキャン (1) 概要 テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変型アデノウイルスとなる。
09/01 15:25

オンコリスバイ Research Memo(4):食道がん、メラノーマを対象に日米で臨床試験を開始

■開発パイプラインの動向 1. テロメライシン (1) 概要 テロメライシンは、テロメラーゼ活性の高いがん細胞で特異的に増殖し、がん細胞を破壊する遺伝子改変型アデノウイルスのことで、腫瘍溶解性ウイルス製剤の一種である。
09/01 15:24

オンコリスバイ Research Memo(3):がん治療に関わるプロセスを網羅的にカバー

■開発パイプラインの動向 オンコリスバイオファーマ<4588>は、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発を行い、がんや重症感染症等の医療ニーズ充足に貢献する新薬の開発を行っている。
09/01 15:23

オンコリスバイ Research Memo(2):ウイルス製剤を用いた医薬品事業及び検査薬事業を展開

■会社概要 1. 会社沿革 オンコリスバイオファーマ<4588>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、医薬品事業及び検査事業を両輪とした研究開発を進めている。
09/01 15:22

オンコリスバイ Research Memo(1):テロメライシンの治験が日米で進捗、新たなパイプラインも追加

■要約 オンコリスバイオファーマ<4588>は、腫瘍溶解ウイルスによる新規がん治療薬(テロメライシン)や新規がん検査薬(テロメスキャン)の開発を目的に2004年に設立されたバイオベンチャー。
09/01 15:21

テクノスJPN Research Memo(11):2018年3月期も高い配当水準を維持する方針

■株主還元 テクノスジャパン<3666>は、株主に対する会社の業績に応じた適切な利益還元と、経営基盤の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実が重要と考え、配当は連結業績と財務状況等を総合的に勘案し、長期的に安定した配当を実施する方針としている。
08/31 15:32

テクノスJPN Research Memo(10):「スマートファクトリー」分野の強化により成長加速を目指す

■成長戦略 テクノスジャパン<3666>は、これからの成長軸として、「ERPビジネス」と「ビッグデータ」、「グローバル」の3つを掲げている。
08/31 15:31

テクノスJPN Research Memo(9):同社を取り巻く外部環境は極めて良好

■テクノスジャパン<3666>の事業環境 1. ERP市場 市場調査会社である(株)アイ・ティ・アールによれば、国内ERP市場の2015年度の売上金額は、前年度比4.5%増の約739億円とやや低調な伸びとなったが、2016年度は大企業を中心に基幹システムの再構築が進みつつあることから、同6.5%増の伸びを予測している(2017年3月2日発表)。
08/31 15:30

テクノスJPN Research Memo(8):2018年3月期も2ケタの増収増益を見込む

■業績見通し 2018年3月期の連結業績予想についてテクノスジャパン<3666>は、売上高を前期比11.0%増の6,614百万円、営業利益を同11.7%増の814百万円、経常利益を同10.9%増の815百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同9.5%増の516百万円と、引き続き2ケタの増収増益を見込んでいる。
08/31 15:29

テクノスJPN Research Memo(7):ビッグデータ事業の立ち上がりや海外売上高の拡大が成長をけん引

■テクノスジャパン<3666>の決算動向 2. 過去の業績推移 過去の連結業績を振り返ると、2014年3月期から2015年3月期にかけては、将来を見据えた体制整備を優先したことから、売上高の伸びが一旦足踏みしたものの、2016年3月期以降は、ビッグデータ事業の立ち上がりや海外売上高の拡大により成長が加速してきた。
08/31 15:28

テクノスJPN Research Memo(6):ERP、ビッグデータともに順調に拡大。過去最高の売上高、経常利益を更新

*15:27JST テクノスJPN Research Memo(6):ERP、ビッグデータともに順調に拡大。
08/31 15:27

テクノスJPN Research Memo(5):ERPとビッグデータの融合により総合的なサポート体制を構築

■企業特長 1. 時代の先を読む先見性 テクノスジャパン<3666>の強みの源泉は、時代の先を読み、他社に先駆ける先見性にあると言える。
08/31 15:26

テクノスJPN Research Memo(4):ERPやビッグデータなど、先見性を生かした事業展開により成長を実現

■会社概要 3. 沿革 テクノスジャパン<3666>は、少人数精鋭で質の高いSIサービスを提供することを目的として、1994年4月に設立された。
08/31 15:25

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