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企業リサーチのニュース(ページ 1508)

アイエスビー Research Memo(6):プロジェクトマネジメント能力の強化で、不採算プロジェクトの赤字額が減少

■中期経営計画と進捗状況 4. コスト競争力強化 「コスト競争力強化」のポイントはいろいろあるが、アイ・エス・ビー<9702>は不採算プロジェクトの削減に特に注力している。
09/13 15:05

アイエスビー Research Memo(5):Qt関連業務が新規顧客獲得のけん引役

■中期経営計画と進捗状況 3. 新規優良顧客の獲得 「新規優良顧客」の獲得は今第2四半期において順調な進捗を見せた。
09/13 15:04

アイエスビー Research Memo(4):セキュリティシステム事業の加入で一気に進展

■中期経営計画と進捗状況 2. ITサービス事業へのシフト アイ・エス・ビー<9702>が第1の経営施策として掲げる「ITサービス事業へのシフト」は、具体的には、同社が注力する新事業の展開を加速し、収益化することだ。
09/13 15:03

アイエスビー Research Memo(3):17/12期は現行中計最終年。売上高・利益ともにほぼ計画の線で順調に進捗

*15:02JST アイエスビー Research Memo(3):17/12期は現行中計最終年。
09/13 15:02

アイエスビー Research Memo(2):費用計上のずれ込みなどにより、期初予想に対して利益上振れで着地

■業績の動向 1. 2017年12月期第2四半期決算の概要 アイ・エス・ビー<9702>の2017年12月期第2四半期決算は、売上高8,237百万円(前年同期比24.2%増)、営業利益385百万円(同123.5%増)、経常利益384百万円(同99.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益189百万円(同68.7%増)と大幅な増収増益で着地した。
09/13 15:01

アイエスビー Research Memo(1):中計の施策、足元の業績ともに順調に進捗。新しい商品・サービスの展開に期待

*15:00JST アイエスビー Research Memo(1):中計の施策、足元の業績ともに順調に進捗。
09/13 15:00

ノムラシステム Research Memo(4):配当性向40%以上で安定的に実施

■株主還元策 ノムラシステムコーポレーション<3940>は無借金経営、事業規模に照らすとキャッシュリッチな企業とみることができる。
09/12 15:14

ノムラシステム Research Memo(3):後継製品にリプレイスする2025年まで飛躍の期間に

■当面の事業展開 前述したとおり、ノムラシステムコーポレーション<3940>はSAPジャパンとサービスパートナー契約の締結を機にコンサルティング業務へと事業を転換したことが、飛躍のきっかけとなった。
09/12 15:13

ノムラシステム Research Memo(2):2017年12月期上期は営業利益は前年同期比26.6%増

■業績動向 ノムラシステムコーポレーション<3940>の2017年12月期第2四半期累計(1月~6月)決算は、順調な着地となった。
09/12 15:12

ノムラシステム Research Memo(1):ERP導入のコンサルティング業務や保守サービスを展開

■会社概要 ノムラシステムコーポレーション<3940>は、1986年2月に設立し、企業のオープン化コンサルティング業務、それに関連するソリューション提供業務などを展開し、発展を遂げてきた。
09/12 15:11

ネットマーケ Research Memo(5):2018年6月期は初配当を予定

■株主還元策 ネットマーケティング<6175>は、将来の事業展開と財務体質の強化のために必要な内部留保の充実を優先し、創業以来2017年6月期まで配当を行っていなかった。
09/11 15:24

ネットマーケ Research Memo(4):広告事業は安定的な成長を、メディア事業は高成長を持続

■今後の見通し 1. 2018年6月期通期業績予想 ネットマーケティング<6175>の2018年6月期通期業績の会社予想は、売上高が前期比14.5%増の11,296百万円、営業利益が同22.4%増の540百万円、経常利益が同27.2%増の538百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同25.0%増の371百万円と、引き続き2ケタ台の増収と20%台の増益を見込んでいる。
09/11 15:23

ネットマーケ Research Memo(3):2017年6月期はメディア事業が大幅に伸長し、各利益とも50%超の増益

■業績動向 ネットマーケティング<6175>の2017年6月期通期の決算は、売上高が前期比11.8%増の9,868百万円、営業利益が同61.3%増の441百万円、経常利益が同54.2%増の423百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同68.1%増の296百万円となり、上場初年度において2ケタ台の増収及び各利益における50%超の増益を達成し、過去最高の売上高及び営業利益となった。
09/11 15:22

ネットマーケ Research Memo(2):広告事業とメディア事業を展開

■会社概要 1. 会社沿革 ネットマーケティング<6175>は、ベンチャーキャピタル在籍時に投資先企業においてアフィリエイト広告事業を立ち上げた経験を持つ現代表取締役社長の宮本邦久(みやもとくにひさ)氏によって、キャンペーン型のアフィリエイト企画を提供するWeb広告の代理店として2004年7月に設立された。
09/11 15:21

ネットマーケ Research Memo(1):高収益のメディア事業が業績をけん引し、高い利益成長を実現

■要約 ネットマーケティング<6175>は、広告事業及びオンラインマッチングサービスのメディア事業を展開している。
09/11 15:20

アンジェス Research Memo(8):遺伝子医薬のグローバルリーダーとなり、売上高500億円以上を目指す

■長期ビジョン アンジェス<4563>は長期ビジョンとして2025年ビジョンを策定している。
09/11 15:18

アンジェス Research Memo(7):米国での新たな臨床試験実施に向けた新株予約権発行による資金調達を発表

■業績動向 3. 財務状況 アンジェス<4563>の2017年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比199百万円増加の4,738百万円となった。
09/11 15:17

アンジェス Research Memo(6):開発費用が先行し、期間業績は損失が続く見通し

■業績動向 2. 2017年12月期以降の業績見通し アンジェス<4563>の2017年12月期の業績は、事業収益で360百万円、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも3,400百万円と期初計画を据え置いている。
09/11 15:16

アンジェス Research Memo(5):2017年12月期第2四半期累計業績は研究開発費の減少により営業損失が縮小

■業績動向 1. 2017年12月期第2四半期の業績概要 アンジェス<4563>の2017年12月期第2四半期累計の連結業績は、事業収益で前年同期比0.3%減の169百万円、営業損失で1,702百万円(前年同期は2,796百万円の損失)、経常損失で1,698百万円(同2,821百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失で2,299百万円(同2,825百万円の損失)となった。
09/11 15:15

アンジェス Research Memo(4):HGF遺伝子治療薬の国内承認申請に向けた準備が進む(2)

■主要パイプラインの開発状況 4. アンジェス<4563>のその他開発プロジェクト (1) 慢性B型肝炎遺伝子治療薬 2017年4月にVicalと慢性B型肝炎の治癒を目指した遺伝子治療薬を共同開発していくことを発表した。
09/11 15:14

アンジェス Research Memo(3):HGF遺伝子治療薬の国内承認申請に向けた準備が進む(1)

■主要パイプラインの開発状況 アンジェス<4563>の主要開発パイプラインは、HGF遺伝子治療薬、NF-κBデコイオリゴ、DNA治療ワクチンなどがある。
09/11 15:13

アンジェス Research Memo(2):大阪大学発のバイオベンチャーで、遺伝子医薬に特化した開発を進める

■会社概要 1. 会社沿革 アンジェス<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
09/11 15:12

アンジェス Research Memo(1):2017年秋に重症虚血肢向けHGF遺伝子治療薬の承認申請を目指す

■要約 アンジェス<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
09/11 15:11

大幸薬品 Research Memo(2):医薬品事業、感染管理事業ともに足元好調、通期業績の上振れを期待

■今後の見通し ●2018年3月期の業績見通し 大幸薬品<4574>の2018年3月期通期の業績予想は売上高で前期比4.9%増の8,700百万円、営業利益で同0.4%増の1,550百万円、経常利益で同7.6%減の1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同14.2%減の900百万円と期初の予想を据え置いている。
09/11 08:00

大幸薬品 Research Memo(4):他社とのアライアンスにより、クレベリンブランドの認知率向上を目指す

■中長期の成長戦略 大幸薬品<4574>は、クレベリンブランドの認知率向上と製品普及のために、他社とのアライアンスを積極的に行っている。
09/11 08:00

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