■今後の見通し
2. 成長戦略
GMOリサーチ<3695>は、最先端のインターネット技術を駆使したマーケティング・ソリューション・プラットフォームを普及させることにより、インターネットリサーチ業界において、日本で、アジアで、そして世界で1番になり顧客企業に必要不可欠な存在になることを目指している。
03/02 16:43
■今後の見通し
1. 2018年12月期の業績見通し
GMOリサーチ<3695>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比9.8%増の3,497百万円、営業利益が同横ばいの325百万円、経常利益が同5.1%減の305百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同横ばいの207百万円となる見通し。
03/02 16:42
■GMOリサーチ<3695>の業績動向
2. 財務状況と経営指標
2017年12月期末時点における総資産は前期末比18百万円増加の1,990百万円となった。
03/02 16:39
■業績動向
1. 2017年12月期の業績概要
GMOリサーチ<3695>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比3.0%増の3,185百万円、営業利益が同13.7%増の325百万円、経常利益が同15.1%増の321百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同167.7%増の207百万円となった。
03/02 16:37
■事業概要
4. 競合状況とGMOリサーチ<3695>の強み、課題について
インターネットリサーチ業界では、マクロミル<3978>やクロス・マーケティンググループ<3675>、楽天リサーチ(株)などが大手としてあるが、これら企業が調査企画・設計から調査・分析、コンサルティングまでフルサービスを展開しているのに対して、同社はプラットフォーム及びパネル調査(アンケート作成から収集まで)に特化したビジネスモデルを展開していることが大きな違いとなっている。
03/02 16:36
■事業概要
2. 調査パネルの状況
サービスのベースとなる調査パネル「GMOリサーチ・クラウド・パネル」は、日本国内に特化した消費者パネル「JAPAN Cloud Panel」と日本を含むアジア13ヶ国、地域の消費者パネル「ASIA Cloud Panel」からなる。
03/02 16:33
■事業概要
1. サービスの概要
GMOリサーチ<3695>は、インターネットリサーチ事業を展開(親会社のGMOインターネットにおける事業区分ではインターネット広告・メディア事業に属する)しており、提供するサービス内容により、アウトソーシングサービス、DIYサービス、その他サービスの3部門に区分している。
03/02 16:27
■会社概要
1. 会社概要
GMOリサーチ<3695>は、GMOインターネットグループのインターネットリサーチ専業会社。
03/02 16:25
■要約
GMOリサーチ<3695>は、GMOインターネット<9449>グループのインターネット調査専業会社。
03/02 16:17
■情報セキュリティ対策
昨今、我が国でも、企業に対する大規模なサイバー攻撃のリスクが懸念されるようになったが、Jトラスト<8508>の主業務である金融サービスにおいては、とりわけ安全なシステムが求められる。
03/02 07:58
■株主還元策
Jトラスト<8508>では株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としており、増配を続けてきた。
03/02 07:57
■中長期の成長戦略
Jトラスト<8508>は、IFRS転換が遅れたことに加え、韓国金融事業では当局の規制強化の影響、東南アジア金融事業も不良債権処理の影響などから、現在は中期経営計画(2016年3月期−2018年3月期)を撤廃している。
03/02 07:56
■今後の見通し
Jトラスト<8508>では、2017年3月期までに収益拡大のための基礎固めを終え、2018年3月期には営業利益10,000百万円の達成、IFRSの任意適用及び東証1部指定申請の3つを目標としていた。
03/02 07:55
■業績動向
1. 2018年3月期第3四半期の業績概要
Jトラスト<8508>では2018年3月期第1四半期からはIFRSを任意適用することとし、この結果、グループ内の会計処理の統一による経営の迅速化や財務情報の国際的な比較可能性の向上などにより経営の透明性が高まることになった。
03/02 07:54
■事業概要
同社グループは、日本で構築したビジネスモデルを海外展開することで、アジアの総合ファイナンシャルグループへと成長を遂げてきた。
03/02 07:53
■会社概要
1. 会社概要
Jトラスト<8508>は、国内金融事業、海外金融事業、非金融事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーであり、東証2部に上場している。
03/02 07:52
■要約
Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内金融事業、海外金融事業、非金融事業などを有するホールディングカンパニーである。
03/02 07:51
■ベンチマーキング
平和不動産リート投資法人<8966>の各種指標を他のオフィス・レジデンス複合型(総合型)REITと比較すると、2018年2月5日現在のNAV倍率(1口当たり投資口価格/1口当たり純資産額)は0.89倍と、平均の1.02倍に比べて低い評価にとどまっている。
02/28 15:56
■平和不動産リート投資法人<8966>の中長期の成長戦略
1. 中期目標
前回の中期目標であった分配金2,000円/口、資産規模2,000億円のうち、分配金については2017年5月期に達成した。
02/28 15:55
■今後の見通し
● 2018年5月期と2018年11月期の業績予想
平和不動産リート投資法人<8966>の2018年5月期(第33期)の業績は、営業収益5,931百万円(前期比0.8%増)、営業利益2,556百万円(同0.0%減)、経常利益2,071百万円(同1.1%増)、当期純利益2,070百万円(同8.7%増)の見通しだ。
02/28 15:54
■業績動向
1. 成長の軌跡
平和不動産リート投資法人<8966>の決算期は5月と11月の年2回である。
02/28 15:53
■特長・優位性
1. 概要
平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産グループの投資法人であり、東京都区部を中心とする、オフィス・レジデンス複合型REITだ。
02/28 15:52
■要約
平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産<8803>グループの投資法人であり、「東京都区部を中心とする投資エリアに存するオフィス及びレジデンス(賃貸ンマンション)」に投資する複合型REITだ。
02/28 15:51
■株主還元策
MonotaRO<3064>は業績に合わせて安定配当していく方針である。
02/28 15:35
*15:34JST MRO Research Memo(4):大阪・東京にデータサイエンス開発拠点開設。
02/28 15:34
