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企業リサーチのニュース(ページ 1419)

クオール Research Memo(1):“マンツーマン薬局”と異業種提携による新業態薬局の2本柱

■要約 1. 大手調剤薬局チェーンの一角を占め、店舗数で第2位、売上高で第3位を誇る クオール<3034>は大手調剤薬局チェーンの1社で、調剤薬局店舗数で第2位、売上高で第3位(上場企業ベース)の位置にある。
03/08 19:00

木徳神糧 Research Memo(7):業績は米価に左右されるが増配の余地はありそう

■株主還元策 木徳神糧<2700>は株主還元策として年間10円配当を実施している。
03/07 17:51

木徳神糧 Research Memo(6):「変化への迅速対応」と「存在意義の発揮」でグローバルに事業展開を進める

■中長期の経営戦略 1. 経営理念とキーワード、経営方針 木徳神糧<2700>では、経営理念として「コメビジネスを軸に世界中の消費者にコメとコメ関連食品の素晴らしさを発信し、健康で楽しいライフスタイルの実現をサポートする」を挙げている。
03/07 17:49

木徳神糧 Research Memo(5):通期予想は米価の先行き不透明感から堅め予想だが事業の実態は回復傾向

■今期の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し 2018年12月期通期の連結業績は、売上高で前期比4.4%増の110,000百万円、営業利益で同15.5%増の750百万円、経常利益で同6.1%増の760百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同42.9%減の500百万円が予想されている。
03/07 17:48

木徳神糧 Research Memo(4):米価の上昇に伴い棚卸資産や前渡金等が増加し、総資産は増加傾向

■業績動向 2. 財務状況 木徳神糧<2700>の2017年12月期末の財務状況において、流動資産は24,384百万円(前期末比4,217百万円増)となった。
03/07 17:47

木徳神糧 Research Memo(3):17/12期は米穀事業の採算悪化、食品事業の台湾工場の稼動遅れで営業減益

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 2017年12月期決算は、売上高が105,411百万円(前期比2.5%増)、営業利益649百万円(同38.8%減)、経常利益715百万円(同35.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益875百万円(同4.6%減)となった。
03/07 17:44

木徳神糧 Research Memo(2):米穀を主力とする食品卸会社

■会社及び事業の概要 1. 沿革 木徳神糧<2700>の主力事業は米穀類の仕入、精米、販売であるが社歴は古く、その起源は1882年(明治15年)に遡る。
03/07 17:37

ホットリンク Research Memo(7):当面は先行投資期間で無配を継続予定

■株主還元策とリスク要因 1. 株主還元策 ホットリンク<3680>は株主に対する利益還元に関して、将来的には配当による利益還元を予定しているものの、現時点においては、事業投資や人材の採用・育成などに積極的に資金を振り向ける先行投資期間にあるとの認識であり、2018年12月期についても無配を継続する予定となっている。
03/06 15:55

ホットリンク Research Memo(6):世界中のデータを収集・分析し、プロモーション支援のグローバル展開を目指す

■今後の見通し 3. 中長期的な成長戦略 ホットリンク<3680>はEffyisの子会社化によって世界で最も多くのソーシャル・ビッグデータを収集し、分析・加工することで多様なソリューションサービスを提供できる企業となった。
03/06 15:54

ホットリンク Research Memo(5):新サービスの開発や事業拡大に向けた先行投資により、成長スピードは加速

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し 2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比25.0%増の3,229百万円、営業利益が同33.0%減の84百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同79.1%減の29百万円と増収減益を見込んでいる。
03/06 15:52

ホットリンク Research Memo(4):事業拡大投資と有利子負削減を目的に、第三者割当による新株予約権を発行

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 2017年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比で261百万円増加の4,591百万円となった。
03/06 15:49

ホットリンク Research Memo(3):Effyisの収益回復とクロスバウンド事業の成長により、業績は急回復

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比18.1%増の2,583百万円、営業利益が125百万円(前期は654百万円の損失)、税引前利益が94百万円(同671百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する当期利益が141百万円(同639百万円の損失)と増収増益決算となった。
03/06 15:47

ホットリンク Research Memo(2):ビッグデータの収集・分析ツールの提供からプロモーション支援サービスへ展開

■会社概要 1. 会社沿革 ホットリンク<3680>は、2000年6月に現代表取締役社長の内山幸樹(うちやまこうき)氏が、「知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が“HOTTO(ほっと)”できる世界の実現に貢献する」というミッションを掲げて創業し、社名の由来ともなっている。
03/06 15:42

ホットリンク Research Memo(1):プロモーション支援サービスの本格離陸で、業績は高成長ステージに入る

■要約 ホットリンク<3680>はTwitterやブログなどソーシャルメディアの投稿データを収集・分析し、企業のマーケティング戦略やリスクマネジメントに利活用するクラウドサービスを中心に展開している。
03/06 15:40

ケネディクス Research Memo(9):新中期経営計画では総還元性向(3年平均)50%以上を目標に掲げる

■株主還元 ケネディクス<4321>は、今後の株主還元策について、引き続き、安定的な収益である「ベース利益」に基づく継続的な配当に加えて、自社株買いについても、外部環境の影響が大きい「不動産投資損益」に基づき、機動的に実施することを基本方針としている。
03/06 15:39

ケネディクス Research Memo(8):2013年以降、受託資産残高の積み上げにより業績は順調に拡大

■過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクス<4321>の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどってきた。
03/06 15:38

ケネディクス Research Memo(7):2018年12月期も増収増益を見込む

■業績見通し 新中期経営計画の初年度となる2018年12月期の業績予想についてケネディクス<4321>は、営業収益を前期比115.2%増の56,700百万円、営業利益を同0.1%増の12,300百万円、経常利益を同2.1%増の11,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同0.8%増の10,600百万円と引き続き増収増益を見込んでいる。
03/06 15:37

ケネディクス Research Memo(6):前中計は定量・定性ともに大きな成果

■成長戦略 ケネディクス<4321>は、2015年に定めた長期ビジョン「Kenedix Vision 2025」及び中期経営計画「Partners in Growth 2017」を推進してきた。
03/06 15:36

ケネディクス Research Memo(5):2017年12月期は計画を上回る増収増益を達成。受託資産残高も順調に拡大

*15:35JST ケネディクス Research Memo(5):2017年12月期は計画を上回る増収増益を達成。
03/06 15:35

ケネディクス Research Memo(4):受託資産の積み上げを実現する仕組みや豊富なラインアップに強み

■会社概要 3. 企業特長 (1) 受託資産の積み上げを実現する仕組み ケネディクス<4321>の成長モデルの特徴は、不動産を自ら保有せず、グループで組成・運用するファンドが保有することにより、安定的な収益力を追求する「ケネディクスモデル」にある。
03/06 15:34

ケネディクス Research Memo(3):不動産投資ファンドの勃興期から参入し、独立系では国内最大の規模に成長

■会社概要 2. 沿革 ケネディクス<4321>は1995年に、米国不動産会社ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として設立された(旧商号はケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社)。
03/06 15:33

ケネディクス Research Memo(2):国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社

■会社概要 1. 事業概要 ケネディクス<4321>は国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
03/06 15:32

ケネディクス Research Memo(1):受託資産残高の拡大により前期業績は好調に推移

■要約 ケネディクス<4321>は、国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
03/06 15:31

GMOリサーチ Research Memo(10):連結配当性向50%を基準に配当を実施

■株主還元策 GMOリサーチ<3695>は配当性向50%を基準に配当を実施していく方針を示している。
03/02 16:46

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