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企業リサーチのニュース(ページ 1416)

TOKAI Research Memo(3):CATV事業と法人向け情報通信サービス事業が会社計画を上回って好調

■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向 2.事業セグメント別動向 (1) ガス及び石油事業 ガス及び石油事業の売上高は前年同期比3.6%増の53,145百万円、営業利益※は同30.5%減の3,857百万円となった。
03/14 17:44

TOKAI Research Memo(2):顧客獲得コストの積極投下により増収減益となるも、収益基盤となる順調に拡大

■業績動向 1. 2018年3月期第3四半期累計の業績概要 TOKAIホールディングス<3167>の2018年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比4.6%増の133,336百万円、営業利益が同19.7%減の6,579百万円、経常利益が同19.2%減の6,662百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同29.2%減の3,435百万円となった。
03/14 17:40

TOKAI Research Memo(1):顧客件数が順調に拡大し、2019年3月期の営業利益140億円が視野に入る

■要約 TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開しており、「Total Life Concierge」(暮らしの総合サービス)構想※を掲げて事業を拡大中。
03/14 17:38

KLab Research Memo(9):特別配当を実施するとともに株主優待制度も新設

■株主還元 KLab<3656>は、今後の事業展開や企業体質の一層の強化に向けて内部留保に努めるため、これまで配当を実施してこなかった。
03/13 18:39

KLab Research Memo(8):好調なゲーム事業へ特化する方向へ事業方針を変換

■成長戦略 1. 事業方針の変更 スマートフォンゲームを取り巻く環境変化が厳しいなか、ここ数年にわたってKLab<3656>は、内部開発によるゲーム事業中心から、外部開発/パブリッシングによるゲームタイトル数を増加させるほか、非ゲーム事業の推進により、三分鼎立(さんぶんていりつ)の状態を目指してきた。
03/13 18:38

KLab Research Memo(7):新作タイトルの寄与などにより新たな成長フェーズへ

■過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、「スクフェス」がヒットした2014年12月期にそれまでの過去最高の売上高を更新したものの、その後は2016年12月期まで減収傾向が続いた。
03/13 18:37

KLab Research Memo(6):2018年12月期も引き続き大幅な業績の伸びを見込む

■業績見通し 1. 2018年12月期の業績予想 2018年12月期の通期業績予想(レンジ形式)※についてKLab<3656>は、売上高を33,500百万円(前期比25.1%増)~38,500百万円(同43.8%増)、営業利益を3,750百万円(前期比23.3%減)~6,250百万円(同27.8%増)、経常利益を3,650百万円(前期比24.8%減)~6,150百万円(同26.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益を2,350百万円(前期比24.8%減)~4,200百万円(同34.3%増)と見込んでおり、レンジ上限の場合は、2期連続で大幅な増収増益となる見通しである。
03/13 18:36

KLab Research Memo(5):過去最高の売上高及び各段階利益を更新

■決算動向 1. 2017年12月期の業績 KLab<3656>の2017年12月期の業績は、売上高が前期比36.6%増の26,777百万円、営業利益が同283.7%増の4,891百万円、経常利益が同484.5%増の4,853百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が3,127百万円(前期は814百万円の損失)と増額修正予想(レンジ)の上限値を更に超える大幅な増収増益(最終黒字転換)となり、過去最高の売上高及び各段階利益を更新した。
03/13 18:35

KLab Research Memo(4):創業以来、様々なIT関連技術をサービスの形にして提供

■会社概要 3. 沿革 KLab<3656>の発祥は、2000年1月に(株)サイバードの研究・開発部門として、ケイ・ラボラトリーを発足したところに遡る。
03/13 18:34

KLab Research Memo(3):ユーザーの獲得と課金率の向上が業績の伸びをけん引

■会社概要 2. 企業特徴 (1) 成長モデル KLab<3656>の収益源はゲームユーザーからのアイテム課金収入によるものである。
03/13 18:33

KLab Research Memo(2):人気IP によるヒットタイトルの創出を得意とするモバイルオンラインゲーム会社

■会社概要 1. 事業内容 KLab<3656>は、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を手掛けている。
03/13 18:32

KLab Research Memo(1):過去最高の売上高及び各段階利益を更新。新作タイトルも順調に立ち上がる

*18:31JST KLab Research Memo(1):過去最高の売上高及び各段階利益を更新。
03/13 18:31

プレサンス Research Memo(8):2018年3月期は年29.40円配当に上方修正

■株主還元策 プレサンスコーポレーション<3254>は、従来からの「毎年、対前上比10%以上の営業利益成長による配当原資の拡大」に加え、新たに「中長期に渡って継続的に配当性向を引き上げる取り組みを強化する」方針で、この2つの施策のかけ算で配当額の増加を加速していく考えである。
03/13 17:38

プレサンス Research Memo(7):向こう3年分のマンション用地を取得済、ホテル20棟事業化が進捗

■中長期のトピック 1. マンション用地を約3年分先行取得 プレサンスコーポレーション<3254>は潤沢な内部留保を背景に、マンション用地の先行取得を継続してきた。
03/13 17:37

プレサンス Research Memo(6):2018年3月期業績予想は上方修正。大幅な増収増益の見込み

*17:36JST プレサンス Research Memo(6):2018年3月期業績予想は上方修正。
03/13 17:36

プレサンス Research Memo(5):仕掛販売不動産の増加で資産規模が拡大。高い安全性も維持

*17:35JST プレサンス Research Memo(5):仕掛販売不動産の増加で資産規模が拡大。
03/13 17:35

プレサンス Research Memo(4):2018年3月期第3四半期は、売上・各利益ともに30%を超える成長

■業績動向 1. 2018年3月期第3四半期の業績概要 プレサンスコーポレーション<3254>の2018年3月期第3四半期の連結業績は、売上高が前期比38.5%増の101,024百万円、営業利益が同35.7%増の16,891百万円、経常利益が同34.7%増の16,557百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同36.6%増の11,247百万円となり、売上・各利益ともに30%を超える成長となった。
03/13 17:34

プレサンス Research Memo(3):マンション市場の過熱感がない近畿圏で、価格競争力のあるマンションを提供

■事業概要 1. マンション市場の動向 2017年1月から12月に首都圏で発売されたマンションは35,898戸(前年比0.4%増)であり、平均価格は5,908万円(同7.6%増)と過熱感が高い。
03/13 17:33

プレサンス Research Memo(2):近畿圏、中京・東海圏地盤No.1のマンションデベロッパー

■会社概要 1. 会社概要 プレサンスコーポレーション<3254>は、ファミリーマンション及びワンルームマンションの企画・開発・分譲を手掛ける独立系デベロッパーである。
03/13 17:32

プレサンス Research Memo(1):2018年3月期業績予想は上方修正し大幅な増収増益の見込み

■要約 プレサンスコーポレーション<3254>は、ファミリーマンション及びワンルームマンションの企画・開発・分譲を手掛ける独立系デベロッパーである。
03/13 17:31

アーバネット Research Memo(11):2018年6月期は減配予想だが高い配当水準を維持

■株主還元 アーバネットコーポレーション<3242>の剰余金配当は、配当性向35%(税効果会計による影響を除く)を目標としている。
03/13 16:41

アーバネット Research Memo(10):既存事業の拡大を軸とし、持続的な成長を目指す

■今後の方向性と進捗 アーバネットコーポレーション<3242>の成長戦略は、既存事業の拡大を軸としつつ、ストックビジネス(自社保有の賃貸収益物件やホテル事業など)や子会社によるBtoC事業(マンション管理及び賃貸事業等)の強化により、事業ポートフォリオの拡充と財務基盤の安定化を図るものである。
03/13 16:40

アーバネット Research Memo(9):2019年6月期以降は再び販売戸数の拡大により、増収増益へ向かう見通し

■業績見通し 2. 来期以降の業績の考え方 アーバネットコーポレーション<3242>は、来期(2019年6月期)以降の具体的な数値目標を公表していない。
03/13 16:39

アーバネット Research Memo(8):2018年6月期の業績は一旦後退するものの、高い水準を維持する見込み

■業績見通し 1. 2018 年6 月期の業績予想 2018 年6 月期の業績予想についてアーバネットコーポレーション<3242>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比10.1%減の16,000 百万円、営業利益を同38.0%減の1,500百万円、経常利益を同42.1%減の1,250百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同42.0%減の850百万円と減収減益を見込んでいる。
03/13 16:38

アーバネット Research Memo(7):2018年6月期上期は減収減益ながら、おおむね計画どおりの進捗

■業績動向 2. 2018年6月期上期決算の概要 アーバネットコーポレーション<3242>の2018年6月期上期の業績は、売上高が前年同期比17.4%減の8,834百万円、営業利益が同30.8%減の1,218百万円、経常利益が同32.3%減の1,105百万円、親会社株主に帰属する純利益が同32.2%減の758百万円と減収減益となったが、おおむね計画どおりの進捗である。
03/13 16:37

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