*16:03JST エネクス Research Memo(3):LPガス事業の大型再編を実施。
03/16 16:03
*16:01JST ダイナック Research Memo(5):17/12期は減収減益で着地。
03/16 16:01
*16:01JST エネクス Research Memo(2):増収増益で着地。
03/16 16:01
■要約
伊藤忠エネクス<8133>は伊藤忠<8001>グループ内でエネルギー分野の中核を担うエネルギー商社。
03/16 15:59
■会社概要
4. 受託ビジネス
受託ビジネスはダイナック<2675>にとって直営ビジネスと並ぶ重要な経営の柱であり、また事業ポートフォリオを構成する重要なピースだ。
03/16 15:58
■会社概要
3. 直営ビジネス
ダイナック<2675>の直営ビジネスの特徴はいくつかあるが、多業態・多ブランド展開がまず特徴として挙げられる。
03/16 15:58
■会社概要
1. 沿革
ダイナック<2675>は1958年に株式会社新宿東京会館として設立され、浮き沈みの激しい飲食業界にあって60年の歴史を積み重ねてきた。
03/16 15:57
■要約
ダイナック<2675>はサントリーグループの中の外食事業関連の中核企業。
03/16 15:54
■株主還元策
ザインエレクトロニクス<6769>では経営基盤の一層の強化と今後の積極的な研究開発投資に備えるため内部留保の充実を重視する一方で、株主に対する安定的な利益還元として株主配当も業績動向を勘案しながら実施していく方針を示している。
03/15 15:50
■今後の見通し
2. 中期経営戦略「J-SOAR」について
(1) 中期経営戦略の概要と経営数値目標
ザインエレクトロニクス<6769>は今後の成長に向けて、2017年2月に3ヶ年中期経営戦略「J-SOAR」を発表した。
03/15 15:47
■今後の見通し
1. 2018年12月期業績見通し
ザインエレクトロニクス<6769>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比11.5%増の3,528百万円、営業利益が11百万円(前期は490百万円の損失)、経常利益が41百万円(同524百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が38百万円(同523百万円の損失)となる見通し。
03/15 15:45
■業績動向
2. 財務状況と経営指標
ザインエレクトロニクス<6769>の2017年12月期末の総資産は前期末比405百万円減少の9,052百万円となった。
03/15 15:44
■業績動向
1. 2017年12月期の業績概要
ザインエレクトロニクス<6769>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比9.0%増の3,165百万円、営業損失が490百万円(前期は181百万円の損失)、経常損失が524百万円(同275百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が523百万円(同303百万円の損失)となった。
03/15 15:43
■会社概要
1. 会社沿革
ザインエレクトロニクス<6769>は1991年に現代表取締役会長の飯塚哲哉(いいづかてつや)氏が、東芝<6502>から独立して起業したファブレス半導体メーカーである。
03/15 15:42
■要約
ザインエレクトロニクス<6769>は日本のファブレス半導体メーカーの草分け的企業。
03/15 15:39
■要約
RIZAPグループ<2928>(旧社名・健康コーポレーション)は通販事業からスタートし、「健康」を切り口にM&Aを積極活用しながら事業領域と業容を拡大させてきた。
03/15 15:30
■トピックス
2. 増配
大幸薬品<4574>は、堅実な成長を維持する事業展開と安定的な経営体力維持のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を維持していくことを基本方針とし、連結業績を反映した配当政策としている。
03/15 08:46
■トピックス
1. インフルエンザの流行拡大
この冬のインフルエンザシーズンは、2017年12月中旬から本格的な流行期に入った。
03/15 08:44
■今後の見通し
● 2018年3月期の業績見通し
大幸薬品<4574>の2018年3月期通期の業績予想は売上高で前期比4.9%増の8,700百万円、営業利益で同0.4%増の1,550百万円、経常利益で同7.6%減の1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同14.2%減の900百万円と期初の予想を据え置いている。
03/15 08:42
*08:40JST 大幸薬品 Research Memo(1):18年3月期3Qは売上高、営業利益ともに増加。
03/15 08:40
■今後の見通し
4. 主力事業の取り組みについて
(1) LPガス事業
家庭・業務用のLPガス市場は、人口の減少や機器の省エネ性能向上等により、今後4年間で約7%の市場縮小が予想されており、競争激化により中小零細事業者が淘汰され、大手資本への集約化が進むとみられている。
03/14 20:16
■今後の見通し
3. 中期経営計画について(1) 基本方針2018年3月期よりスタートした新中期経営計画 (IP20)では、基本戦略としてトップラインの成長を最優先に「守りの経営」から「攻めの経営」に転じることを打ち出した。
03/14 20:15
■株主還元策
TOKAIホールディングス<3167>は株主還元策として、配当金と株主優待制度及び状況に応じて自社株買いなどを実施している。
03/14 18:09
■TOKAIホールディングス<3167>の財務状況
2018年3月期第3四半期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比4,785百万円増加の165,897百万円となった。
03/14 18:08
■今後の見通し
1. 2018年3月期業績見通し
TOKAIホールディングス<3167>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比6.0%増の189,400百万円、営業利益が同10.5%減の11,410百万円、経常利益が同11.1%減の11,360百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同12.1%減の6,450百万円と期初計画を据え置いた。
03/14 17:46
