*15:31JST TKP Research Memo(1):足元の業績は順調に拡大。
02/19 15:31
■要約
インテリックス<8940>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で業界最大手。
02/19 15:31
■株主還元策
ドーン<2303>は、安定的・継続的な株主還元を方針としている。
02/19 15:18
■中長期の成長戦略
1. 防犯アプリ「Digi Police(デジポリス)」
警視庁の委託を受けて開発され、2016年3月から運用が始まった防犯意識を高めるためのアプリは、事件発生情報や不審者情報、特殊詐欺情報(オレオレ詐欺など)などを地図上に表示する機能を備え、あらかじめ設定したメールアドレスに送信できるため、素早く近親者に知らせることができる。
02/19 15:17
■今後の見通し
● 2018年5月期の業績見通し
ドーン<2303>の2018年5月期通期の業績予想は、売上高で前期比5.3%増の830百万円、営業利益で同20.0%増の150百万円、経常利益で同17.6%増の154百万円、当期純利益で同16.9%増の104百万円と増収増益の期初予想を据え置いた。
02/19 15:16
*15:15JST ドーン Research Memo(5):無借金経営により健全な財務体質を維持。
02/19 15:15
■業績動向
1. 2018年5月期第2四半期の業績概要
ドーン<2303>の2018年5月期第2四半期の売上高は273百万円(前年同期比3.6%減)、営業損失4百万円(前年同期は7百万円の営業利益)、経常損失2百万円(前年同期は11百万円の経常利益)、四半期純損失2百万円(前年同期は7百万円の四半期純利益)と減収減益となった。
02/19 15:14
■事業概要
1. 中核商品の紹介
ドーン<2303>の代名詞ともなっているのが「NET119緊急通報システム」である。
02/19 15:13
■会社概要
1. 会社概要
ドーン<2303>は、地理情報システム(GIS)を活用したシステムの開発・販売を行う企業である。
02/19 15:12
■要約
ドーン<2303>は、地理情報システム(GIS)を活用したシステムの開発・販売を行う企業である。
02/19 15:11
■ジェイ・エス・ビー<3480>の情報セキュリティ対策
同社グループでは、業務上、大量の個人情報を取り扱うことから、情報セキュリティ対策を重要な経営課題の1つとして捉えている。
02/15 15:39
■株主還元策
ジェイ・エス・ビー<3480>は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置付けた上で、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、安定的な配当政策の実施を基本方針としている。
02/15 15:38
■ジェイ・エス・ビー<3480>の中長期の成長戦略
1. 中期経営計画の概要
同社グループの経営環境は、今後も成長機会に恵まれていると考えられる。
02/15 15:37
■ジェイ・エス・ビー<3480>の今後の見通し
● 2018年10月期の業績見通し
同社グループでは、2018年10月期には物件管理戸数は62,000戸と、前期比2,000戸程度の増加を想定する。
02/15 15:36
■業績動向
2. 財務状況と経営指標
ジェイ・エス・ビー<3480>の2017年10月期末の資産合計は27,221百万円(前期末比3,579百万円増)となった。
02/15 15:35
■ジェイ・エス・ビー<3480>の業績動向
1. 2017年10月期の業績概要
2017年10月期におけるわが国経済は、個人消費は緩やかに持ち直し、企業の収益や業況判断は改善している。
02/15 15:34
■ジェイ・エス・ビー<3480>の事業概要
1. 不動産賃貸管理事業
同社グループは、主に学生を対象としたマンション(以下、学生マンション)の企画提案、竣工後の建物の賃貸運営及び管理業務を行っている。
02/15 15:33
■会社概要
1. 会社概要
ジェイ・エス・ビー<3480>は、日本初の学生向け不動産賃貸業としてスタートし、現在ではマンションの企画・開発、設計、仲介・斡旋から建物管理、住宅設備機器の販売までをトータルで行う『学生マンション総合プロデュース企業』として、強固な事業基盤を築いており、業界トップの事業規模に成長している。
02/15 15:32
■要約
ジェイ・エス・ビー<3480>は、Japan Students Bureau (日本学生公社)の頭文字であり、主に学生マンションの企画・賃貸・管理を行う業界トップ企業である。
02/15 15:31
*15:27JST システム ディ Research Memo(17):ISMSやプライバシーマークの認証を取得済み。
02/15 15:27
■株主還元策
システム ディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としており、配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。
02/15 15:26
■今後の見通し
2018年10月期についてシステム ディ<3804>は、売上高3,339百万円(前期比12.3%減)、営業利益383百万円(同9.2%増)、経常利益380百万円(同9.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益256百万円(同7.7%増)と減収・増益を予想している。
02/15 15:25
■事業部門別動向
6. 薬局ソリューション事業
薬局ソリューション事業は連結子会社のシンクが手掛ける事業で、小規模の独立系調剤薬局に対してレセプトコンピュータ(レセコン)の『GOHL2』などを提供している。
02/15 15:24
■事業部門別動向
5. 公会計ソリューション事業
公会計ソリューション事業は、地方自治体向けの公会計システムやソリューションを提供している。
02/15 15:23
■事業部門別動向
4. 公教育ソリューション事業
公教育ソリューション事業は公立の小・中・高校向けに校務支援システム『School Engine』を提供している。
02/15 15:22
