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企業リサーチのニュース(ページ 1425)

システム ディ Research Memo(11):金融機関向けソフトの発売もあり、順調に顧客数・収益が拡大

■事業部門別動向 3. ソフトエンジニアリング事業 ソフトエンジニアリング事業では幅広い業種の民間企業や官公庁向けに、文書・契約書等の管理システム等を提供している。
02/15 15:21

システム ディ Research Memo(10):スポーツ施設運営支援と介護予防の2本柱が順調に拡大中

■システム ディ<3804>の事業部門別動向 2. ウェルネスソリューション事業 ウェルネスソリューション事業ではスポーツ施設運営支援システムの『Hello EX』と、アンチエイジング・介護予防サービス『Weldy Cloud』を展開している。
02/15 15:20

システム ディ Research Memo(9):国公私立大学及び私立学園(高校)向けでデファクトの地位を確立

■事業部門別動向 1. 学園ソリューション事業 学園ソリューション事業は国公立大学と私立学校法人向けに、学園運営全般に対する様々な業務支援ソフトによりトータルソリューションを提供している。
02/15 15:19

システム ディ Research Memo(8):クラウドサービスでコンシューマーに直接サービスを提供し、収益化を目指す

■中長期の成長戦略 4. BtoCビジネスの本格的な取り組み システム ディ<3804>の事業は法人向けの業務支援ソフトの開発販売であり、いわゆるBtoBに属するものだ。
02/15 15:18

システム ディ Research Memo(7):ストック収入を増大させ、経営基盤の安定化を図る

■中長期の成長戦略 3. クラウドサービスの一段の強化 システム ディ<3804>は『Value & Volume Business』戦略のもと、小規模事業者でも利用しやすいように、パッケージソフトの売り切りと並行してクラウドサービスによる提供にも注力してきた。
02/15 15:17

システム ディ Research Memo(6):観光や健康・福祉、産業振興にサービス領域の拡大を目指す

■中長期の成長戦略 2. 公共向けビジネスの拡大 システム ディ<3804>は2014年10月期から公共向けの取り組みを本格的に開始した。
02/15 15:16

システム ディ Research Memo(5):2020年10月期に経常利益6億円を目指す新中期経営計画を発表

■中長期の成長戦略 1. 新中期経営計画『Stage Up Twenty』と成長戦略 (1) 新中期経営計画の概要 システム ディ<3804>は2018年10月期から2020年10月期までの新たな3ヶ年中期経営計画『Stage Up Twenty』を発表した。
02/15 15:15

システム ディ Research Memo(4):6事業部門すべての黒字化を達成

■業績の動向 システム ディ<3804>の2017年10月期決算は、売上高3,807百万円(前期比22.5%増)、営業利益350百万円(同81.5%増)、経常利益346百万円(同85.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益238百万円(同77.9%増)と、大幅な増収増益で着地した。
02/15 15:14

システム ディ Research Memo(3):“イージーオーダー”型モデルで顧客にトータルソリューションを提供

■システム ディ<3804>の会社概要 2. システム ディの特長・強み ソフトウェアのタイプには様々なものがあるが、住宅やスーツ等になぞらえると理解が早いだろう。
02/15 15:13

システム ディ Research Memo(2):業務・業種特化型の業務支援ソフトウェアを、6つの領域で展開

■会社概要 1. 沿革と事業領域 システム ディ<3804>は、業務・業種特化型の業務支援用ソフトの製造・販売を手掛ける企業で、現代表取締役会長の堂山道生(どうやまみちお)氏により1984年に設立された。
02/15 15:12

システム ディ Research Memo(1):新中期経営計画『Stage Up Twenty』を発表

■要約 システム ディ<3804>は業種特化型の業務支援ソフトウェアメーカー。
02/15 15:11

エニグモ Research Memo(6):成長に向けた投資フェーズであることから、しばらくは配当見送りの公算が大きい

■株主還元 エニグモ<3665>は、「株主利益の最大化を重要な経営目標の1つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。
02/14 15:26

エニグモ Research Memo(5):メディア事業やリセール事業との連携等により「BUYMA経済圏」の確立を目指す

■成長戦略 エニグモ<3665>の中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」という「BUYMA経済圏」の確立を目指すものである。
02/14 15:25

エニグモ Research Memo(4):成長再加速に向けて新たなマーケティング施策を実施

■業績見通し 1. 2018年1月期の通期業績予想 2018年1月期の通期業績予想についてエニグモ<3665>は、第3四半期までの実績や足元の状況等を踏まえ、2017年9月13日付の修正予想を据え置いており、売上高を前期比6.5%増の4,418 百万円、営業利益を同19.5%減の1,423百万円、経常利益を同19.1%減の1,426百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同52.8%減の539百万円と増収減益を見込んでいる。
02/14 15:24

エニグモ Research Memo(3):第3四半期(累計)は増収ながら減益決算。修正予想に対しては計画どおりの進捗

*15:23JST エニグモ Research Memo(3):第3四半期(累計)は増収ながら減益決算。
02/14 15:23

エニグモ Research Memo(2):CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイトを運営

■事業概要 エニグモ<3665>は、CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」の運営を主力とし、メディア事業やリユース事業も手掛けている。
02/14 15:22

エニグモ Research Memo(1):新たなマーケティング施策により成長再加速を目指す

■要約 1. 事業概要 エニグモ<3665>は、CtoC型※1のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
02/14 15:21

タマホーム Research Memo(8):業績回復に伴い2期連続で増配予定、株主優待を含めた投資利回りは3%の水準に

■株主還元策 タマホーム<1419>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
02/14 15:18

タマホーム Research Memo(7):住宅事業、金融事業の利益は上振れ余地が大きい

■タマホーム<1419>の今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) 住宅事業 住宅事業の売上高は前期比7.7%増の142,000百万円、営業利益は同34.4%減の1,600百万円と増収減益を見込んでいる。
02/14 15:17

タマホーム Research Memo(6):2018年5月期はリフォーム事業の好調続く

■今後の見通し 1. 2018年5月期の業績見通し タマホーム<1419>の2018年5月期の連結業績は、売上高が前期比8.4%増の170,200百万円、営業利益が同2.5%増の4,000百万円、経常利益が同3.6%増の3,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同77.4%増の1,600百万円と期初会社計画を据え置いている。
02/14 15:16

タマホーム Research Memo(5):手持棟数の増加によりたな卸資産が増加するも、有利子負債は減少

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 タマホーム<1419>の2018年5月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比4,429百万円増加の87,779百万円となった。
02/14 15:15

タマホーム Research Memo(4):2018年5月期第2四半期累計業績は2ケタ増収、営業損失は大幅縮小に

■業績動向 1. 2018年5月期第2四半期累計の業績概要 タマホーム<1419>の2018年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比13.6%増の72,126百万円、営業損失で55百万円(前年同期は1,346百万円の損失)、経常損失で186百万円(同1,494百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失で598百万円(同1,547百万円の損失)となった。
02/14 15:14

タマホーム Research Memo(3):徹底した効率化により低価格高品質を実現し、戸建住宅で業界第6位の大手に成長

■タマホーム<1419>の事業概要 2. 業界シェアと同社の特徴 (1) 業界シェア 分譲を含む戸建住宅の年間着工戸数はここ数年、40万戸台前半で推移しており、同社の業界シェアは約2%となっている。
02/14 15:13

タマホーム Research Memo(2):注文住宅大手でリフォーム事業やサブリース、ホテル事業など周辺事業領域に展開

■事業概要 1. 事業内容 タマホーム<1419>の事業セグメントは、住宅事業、不動産事業、金融事業、エネルギー事業、その他事業の5つの事業セグメントで開示されており、売上高構成比で見ると住宅事業が8割強を占める主力事業となっている。
02/14 15:12

タマホーム Research Memo(1):地域限定商品を中心に主力の注文住宅事業が再成長に転じる

■要約 タマホーム<1419>は、1998年に福岡県で創業した住宅デベロッパーで、徹底的な効率化により注文住宅の低価格化を実現し、10年余りで住宅大手10社の一角を占めるまでに急成長した。
02/14 15:11

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