■事業概要
1. 会社概要
サイオス<3744>はLinuxに代表されるOSSを活用したITシステム開発領域での事業展開を目的に1997年に設立された。
04/04 17:34
■要約
サイオス<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)※の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っており、OSSの技術サポート体制では国内トップクラス。
04/04 17:31
■今後の見通し
2. 中長期の成長戦略
ブイキューブ<3681>の成長戦略は、短期的にはテレワークを通じて日本の生産性向上に貢献しながら、超スマート社会への布石を打ち、中長期的には「アジアNo.1のビジュアルコミュニケーションプラットフォーム」を目指すというものである。
04/04 16:27
■今後の見通し
1. 2018年12月期業績見込み
ブイキューブ<3681>の2018年12月期は、構造改革効果により実現した売上原価と販売費及び一般管理費水準を維持しながら売上高の増加を図り、利益確保に努める計画である。
04/04 16:25
■業績動向
1. 2017年12月期業績
ブイキューブ<3681>の2017年12月期業績は、売上高6,638百万円(前期比8.3%減、期初計画比14.4%減)、営業損失550百万円(前期は36百万円の利益、期初計画比596百万円減)、経常損失567百万円(前期は197百万円の損失、期初計画比607百万円減)、親会社株主に帰属する当期純損失3,035百万円(前期は527百万円の損失、期初計画比2,496百万円減)と前期比で減収減益であった。
04/04 16:22
■事業概要
6. 競合
Web会議サービスそのものはソフトウェアであり、特別に高度な技術を必要とするものではないため、市場の参入障壁は比較的低く、競合企業は多いが、継続的に収益を上げるのは難しい市場と言われている。
04/04 16:19
■事業概要
ブイキューブ<3681>の事業は、ビジュアルコミュニケーションサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントの開示はなく、製品及びサービスごとにクラウド型、オンプレミス型、アプライアンス、その他の4つのカテゴリーに区分した販売形態別と、日本、海外に区分した販売地域別の開示が行われている。
04/04 16:19
■会社概要
1. 会社概要
ブイキューブ<3681>はビジュアルコミュニケーションツールの企画、開発、販売、運用、保守を手掛け、国内外の法人企業、教育機関、官公庁などのユーザーに対して主にクラウドベースでビジュアルコミュニケーションサービスを提供する。
04/04 16:18
■要約
ブイキューブ<3681>は、離れた場所同士を映像と音声で結び、今まで移動して会わないとできなかったコミュニケーションを実現するビジュアルコミュニケーションのプラットフォーム企業。
04/04 16:07
■株主還元策
GMOペパボ<3633>は配当政策として、配当性向50%を基準とした業績連動型の配当を実施する方針を示している。
04/04 15:20
■GMOペパボ<3633>の今後の見通し
2. 事業セグメント別見通し
(1) ホスティング事業
ホスティング事業は、売上高で前期比5.3%増の4,342百万円、営業利益で同4.3%増の1,369百万円を見込む。
04/04 15:19
■今後の見通し
1. 2018年12月期の業績見通し
GMOペパボ<3633>の2018年12月期の業績は、売上高が前期比5.9%増の7,800百万円、営業利益が同129.7%増の330百万円、経常利益が同90.9%増の330百万円、当期純利益が同116.2%増の259百万円となる見通し。
04/04 15:18
■GMOペパボ<3633>の業績動向
3. 財務状態とキャッシュ・フローの状況
2017年12月期末の総資産は前期末比606百万円増加の5,376百万円となった。
04/04 15:17
■GMOペパボ<3633>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) ホスティング事業
ホスティング事業の売上高は前期比8.0%増の4,122百万円、営業利益は同5.7%増の1,312百万円と増収増益基調が続いた。
04/04 15:16
■業績動向
1. 2017年12月期の業績概要
GMOペパボ<3633>の2017年12月期の業績は、売上高が前期比6.9%増の7,365百万円、営業利益が同32.6%増の143百万円、経常利益が同27.6%増の172百万円、当期純利益が同21.9%減の119百万円となった。
04/04 15:15
■事業概要
2. 強みと競合
GMOペパボ<3633>の強みは、これまでインターネットに関連した30以上のサービスやアプリを独自に開発・運用し、そのノウハウを保有していることにある。
04/04 15:14
■事業概要
1. 事業セグメント
GMOペパボ<3633>が手掛ける事業は、レンタルサーバー「ロリポップ!」、ドメイン取得代行サービス「ムームードメイン」などのホスティング事業、ネットショップ運営サービス「カラーミーショップ」、オリジナルグッズ作成販売サービス「SUZURI」などのEC支援事業、CtoCハンドメイドマーケット「minne」と「tetote」からなるハンドメイド事業、無料・有料ブログ作成サービス「JUGEM」などのコミュニティ事業の4つのセグメント※とその他の事業で構成されている。
04/04 15:13
■会社概要
1. 会社概要
GMOペパボ<3633>は、GMOインターネットグループのインターネット関連サービス提供会社。
04/04 15:12
■要約
GMOペパボ<3633>は、GMOインターネット<9449>グループのインターネット関連サービス提供会社で、インターネットで何かを始めたいという人々に対するツールとして、レンタルサーバー「ロリポップ!」、オンラインショップ構築ASPサービス「カラーミーショップ」、ハンドメイドのマーケットプレイス「minne」などの様々なサービスを個人向け中心に提供している。
04/04 15:11
■今後の方向性
イグニス<3689>は、前期(2017 年9月期)より、2020年9月期を最終年度とする中期経営計画をスタート。
04/04 12:15
■イグニス<3689>の決算動向
3. 新規事業の状況
(1) VR事業
a) 自社大型プロジェクトの開発
子会社パルスが展開するVR事業において、VR空間上でライブを開催したり、ライブに参加することができるVirtual Live Platform「INSPIX」の自社開発を加速し、本格的な事業展開に向けてスタートを切った。
04/04 12:15
■事業概要
イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・運営・販売等を主力としている。
04/04 12:13
■業績見通し
イグニス<3689>は2018 年9月期の業績予想について、売上高を前期比25.5%増の7,000百万円(期初予想を据え置き)と見込んでいるが、利益予想については、現時点での開示はない。
04/04 12:04
■決算動向
1. 2018年9月期第1四半期決算の概要
イグニス<3689>の2018年9月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比9.0%減の1,289百万円、営業損失が247百万円(前年同期は148百万円の利益)、経常損失が250百万円(同136百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が233百万円(同67百万円の利益)と減収減益となり、営業損失となった。
04/04 12:02
*12:01JST イグニス Research Memo(1):新作ゲームは3月28日に配信開始。
04/04 12:01
