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企業リサーチのニュース(ページ 1406)

ピクスタ Research Memo(1):成長のための先行投資は順調に進捗。2018年12月期は一部回収期に入る

*15:21JST ピクスタ Research Memo(1):成長のための先行投資は順調に進捗。
03/29 15:21

スカラ Research Memo(11):2018年6月期の1株当たり配当金は前期比2円増配の20円を予定

■株主還元策 スカラ<4845>は株主還元策として、財務体質の強化と今後の事業展開を図るために必要な内部留保を確保しつつ、安定的、継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
03/29 15:11

スカラ Research Memo(10):M&A戦略は着実に実行中、新事業領域への展開で更なる成長を目指す

■中長期の成長戦略 スカラ<4845>は中長期の成長戦略として、既存のSaaS/ASP事業(クラウドサービス)の安定成長に加えて、同サービスを基盤とした人と人、企業と人のコミュニケーションを促す新しいビジネス領域(ロボット、AI)に、M&Aや事業提携を積極活用しながら展開していくことで、更なる成長を目指していく方針だ。
03/29 15:10

スカラ Research Memo(9):新サービスの拡販とレオコネクトとの協業を進め、収益拡大を目指す

■今後の見通し 2. 下期の取り組み施策 (1) 新サービスの販売強化 下期は「i-gift」や「i-livechat」、チャットボットシステム等の新サービス拡販に注力していく。
03/29 15:09

スカラ Research Memo(8):2018年6月期の連結業績はNon-GAAP指標で2ケタ増収増益見通し

■スカラ<4845>の今後の見通し 1. 2018年6月期の業績見通し Non-GAAP指標との比較で見た2018年6月期の業績は、売上収益が前期比21.0%増の12,900百万円、営業利益が同15.1%増の1,600百万円、税引前利益が同15.8%増の1,600百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同23.1%増の680百万円と2ケタ増収増益となる見通し。
03/29 15:08

スカラ Research Memo(7):自己資本比率は40%台をキープ、財務の健全性は維持

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 スカラ<4845>の2018年6月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比719百万円増加の15,660百万円となった。
03/29 15:07

スカラ Research Memo(6):SaaS/ASP事業が好調、SFA、フィールドマーケティング事業は一時伸び悩む

■スカラ<4845>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) SaaS/ASP事業 SaaS/ASP事業の売上収益は前年同期比21.7%増の1,602百万円、Non-GAAP指標の営業利益は同113.6%増の298百万円となった。
03/29 15:06

スカラ Research Memo(5):2018年6月期第2四半期累計業績はNon-GAAP指標で増収増益を達成

■業績動向 1. 2018年6月期第2四半期累計業績の概要 スカラ<4845>の2018年6月期第2四半期累計の連結業績は、一時的な収益・費用を除いたNon-GAAP指標で見ると、売上収益が前年同期比10.7%増の5,854百万円、営業利益が同12.2%増の822百万円、税引前利益が同11.8%増の815百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益が同20.0%増の372百万円と2ケタ増収増益となった。
03/29 15:05

スカラ Research Memo(4):顧客目線の開発による利便性の高さと豊富なサービスメニューで他社と差別化を図る

■会社概要 3. スカラ<4845>の強み SaaS/ASP事業における同社の強みは、顧客基点のサービス開発を行っていることにある。
03/29 15:04

スカラ Research Memo(3):「i-search」、「i-ask」などで国内トップクラスのシェア誇る

■会社概要 2. 事業内容 スカラ<4845>の主力事業は、既存事業である企業のWebサイトの利便性を高めるためのSaaS/ASP事業とソフトブレーングループのSFA事業(eセールスマネージャー関連事業)、フィールドマーケティング事業、その他(システム開発及び出版事業)に大別される。
03/29 15:03

スカラ Research Memo(2):企業向けクラウドサービスがコア事業、M&A戦略によって事業規模を拡大中

■会社概要 1. 会社沿革 スカラ<4845>は1991年12月にデータベースサービスの販売代理店として創業したのが始まりで、1999年に三井情報開発(株)からメインフレーム用のデータベース管理システム「Model204」※のサポートサービスを顧客も含めて引き継いだことで業績が大きく成長し、2001年5月には大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現東証JASDAQ)に上場を果たした(現在は東証1部)。
03/29 15:02

スカラ Research Memo(1):2018年6月期はNon-GAAP指標で2ケタ増収増益となる見通し

■要約 スカラ<4845>は、企業のWebサイト内で利用する検索サービスやFAQサービス等の大手で、ストック型ビジネスモデルであるSaaS/ASP※サービスを中心にIoTやビッグデータに関連する最新技術を用いたサービスまで、幅広く事業を展開している。
03/29 15:01

ネクステージ Research Memo(11):2回の株式分割を実施

■ネクステージ<3186>の株主還元策 ● 配当金と株式分割 細分化されている中古車販売市場は、大手企業への集約が進むとみて、大型店の全国展開による店舗網の拡大を最優先している。
03/28 15:40

ネクステージ Research Memo(10):2020年11月期の目標は、売上高2,000億円、経常利益100億円

■ネクステージ<3186>の中長期の成長戦略 1. 2020年ビジョン 2017年11月期に、売上高が1,000億円を突破した。
03/28 15:39

ネクステージ Research Memo(9):2018年11月期は2ケタの増収、経常増益を見込む

■今後の見通し ● 2018年11月期の業績見通し ネクステージ<3186>の2018年11月期の通期予想は、2ケタの増収、経常増益を見込む。
03/28 15:38

ネクステージ Research Memo(8):2017年11月期、売上高が1,000億円突破、経常利益も大幅増

■業績動向 1. 2017年11月期の業績概要 ネクステージ<3186>の2017年11月期の連結業績は、売上高が前期比36.4%増の118,971百万円、営業利益が同60.6%増の3,474百万円、経常利益が同58.4%増の3,304百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同69.6%増の2,262百万円と売上高、利益とも過去最高を達成した。
03/28 15:37

ネクステージ Research Memo(7):ROEが20%超と業界断トツの高水準

■事業概要 6. 高ROE ネクステージ<3186>は、総合的な経営指標であるROE(自己資本当期純利益率)が極めて高い。
03/28 15:36

ネクステージ Research Memo(6):事業機会をプロアクティブに創出

■事業概要 4. 総合店のビジネスモデル 中古車のビジネスサイクルは、車両販売→用品販売(クロスセル)→保険→整備→点検→車検→買取で完結する。
03/28 15:34

ネクステージ Research Memo(5):総合店の出店により顧客生涯価値の獲得を目指す

■ネクステージ<3186>の事業概要 b) 顧客生涯価値の獲得を目指す総合店 地域一番店を目指す総合店は、交通アクセスの良い好立地に大型店舗を構える。
03/28 15:33

ネクステージ Research Memo(4):新たな店舗業態の推進により、高い成長性を回復

■ネクステージ<3186>の事業概要 (2) 新業態店舗の導入 2016年11月期に重点課題を抽出し、店舗構成の見直しを図った。
03/28 15:31

ネクステージ Research Memo(3):店舗戦略を中型店の多店舗展開から大型店へシフト

■事業概要 3. 店舗戦略 (1) 以前は中型店の広域・多店舗展開 ネクステージ<3186>の急成長を可能にした広域・多店舗展開というビジネスモデルは、多店舗展開のため中型店を基本とした。
03/28 15:30

ネクステージ Research Memo(2):独自のビジネスモデルで急成長し、業界トップクラスの規模に

■事業概要 1. 会社概要 ネクステージ<3186>は、愛知県名古屋市に本社を置く中古車販売の大手。
03/28 15:28

ネクステージ Research Memo(1):顧客生涯価値の獲得によるビジネスモデルで次のステージへ

■要約 ネクステージ<3186>は、愛知県名古屋市に本社を置く中古車販売の大手。
03/28 15:27

オロ Research Memo(8):2017年12月期は初めて年15円配当を実施。2018年12月期も年15円予想

*15:17JST オロ Research Memo(8):2017年12月期は初めて年15円配当を実施。
03/28 15:17

オロ Research Memo(7):東証1部にスピード昇格、今後ビジネスソリューション事業の海外展開も視野

■中長期の成長戦略・トピック 1. 東証1部にスピード昇格 オロ<3983>は2017年3月に東証マザーズに上場し一定のメリットを享受してきた。
03/28 15:16

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