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企業リサーチのニュース(ページ 1403)

3Dマトリック Research Memo(9):2019年4月期も開発費が先行

■財務状況とリスク要因 1. スリー・ディー・マトリックス<7777>の財務状況 2018年4月期第3四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比20百万円増加の3,444百万円となった。
04/04 09:08

3Dマトリック Research Memo(8):複合機能医療材料としての強みを生かし、高成長を目指していく方針

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
04/04 09:07

3Dマトリック Research Memo(7):2018年は国内で止血材、米国で癒着防止材の承認申請を目指す

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の今後の見通し 3. 止血材の開発動向 (1) 止血材「PuraStat®」 「PuraStat®」については、前述したように韓国、カナダでCEマーキング認証申請中となっているほか、日本で消化器内視鏡領域に限定した臨床試験を2017年8月より開始している。
04/04 09:06

3Dマトリック Research Memo(6):2018年4月期業績は期初計画を据え置き止血材で3億円の売上げを目指す

■今後の見通し 1. 2018年4月期の業績見通し スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期の連結業績は期初計画を据え置き、事業収益で304~2,354百万円、営業利益で1,675百万円の損失から630百万円の利益とレンジ形式での開示となっている。
04/04 09:05

3Dマトリック Research Memo(5):「PuraStat®」の売上げは欧州、オーストラリアで着実に増加

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の業績動向 2. 止血材の売上動向 2018年4月期第3四半期累計の止血材「PuraStat®」の売上高は、前年同期比140.8%増の167.1百万円となった。
04/04 09:04

3Dマトリック Research Memo(4):2018年4月期第3四半期累計の事業収益は、前年同期比では2.4倍に拡

■業績動向 1. 2018年4月期第3四半期累計の業績概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期第3四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比140.8%増の167百万円、営業損失が1,353百万円(前年同期は1,203百万円の損失)、経常損失が1,209百万円(同1,188百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,281百万円(同1,263百万円の損失)となった。
04/04 09:03

3Dマトリック Research Memo(3):止血材「PuraStat®」を後出血予防材、癒着防止材として応用展開

■事業概要 2. 主要開発パイプラインの概要と市場規模 (1) 吸収性局所止血材(TDM-621) スリー・ディー・マトリックス<7777>の止血材「PuraStat®」は、血管吻合部並びに臓器からの滲出性出血や、内視鏡手術、腹腔鏡手術下での消化管粘膜切除部の小血管、毛細血管からの滲出性出血の止血用途を目的に開発され、現在はCEマーキング適用国である欧州各国やアジア・オセアニア、中南米地域で現地代理店を通じて販売が行われている。
04/04 09:02

3Dマトリック Research Memo(2):自己組織化ペプチドを用いた医療材料・機器を開発するバイオベンチャー

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の事業概要 1. 会社沿革 2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)が同社の起源となっている。
04/04 09:01

3Dマトリック Research Memo(1):2018年は国内外の開発プロジェクト進捗に注目

■要約 スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
04/04 09:00

RIZAPーG Research Memo(8):今期予想は順調に達成される見通し

■今後の見通し 1. 2018年3月期通期見通し 2018年3月期通期についてRIZAPグループ<2928>は、売上収益150,202百万円(前期比57.6%増)、営業利益13,010百万円(同27.4%増)、税引前利益11,983百万円(同24.8%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益8,007百万円(同4.3%増)と増収増益を予想している。
04/02 17:33

サカタインクス Research Memo(9):連結配当性向20%前後から30%前後を目安、株主優待制度も実施

■株主還元策 1. 連結配当性向20%前後から30%前後目安 サカタインクス<4633>の利益配分については、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主に対して利益配当を含めた利益還元を経営の重要施策と位置付けている。
04/02 15:37

サカタインクス Research Memo(8):中期的に収益拡大基調

■サカタインクス<4633>の中長期成長戦略 3. グローバル展開の加速と環境配慮型高機能・高付加価値製品の拡販で中期的に収益拡大基調 世界的に環境対応型製品へシフトする流れが強まっている。
04/02 15:35

サカタインクス Research Memo(7):環境配慮型製品開発・投入を加速、新興国市場で高成長目指す

■サカタインクス<4633>の中長期成長戦略 2. 新中期経営計画2020を策定 2017年11月に3ヶ年の「新中期経営計画2020(2018年−2020年)Innovation for the Future~未来に向けた革新~」を策定した。
04/02 15:32

サカタインクス Research Memo(6):世界的に需要は環境配慮型製品へシフト

■サカタインクス<4633>の中長期成長戦略 1. 市場動向 国内印刷インキ市場は、新聞・雑誌等の紙媒体印刷物の減少で成熟イメージが強いが、新聞インキ市場は国内印刷インキ市場全体の約1割を占めるに過ぎず、全体に与える影響は小さい。
04/02 15:30

サカタインクス Research Memo(5):2018年12月期は減益予想だが下期から回復基調で上振れ余地

■今後の見通し ● 2018年12月期連結業績見通し サカタインクス<4633>の2018年12月期の連結業績予想は、売上高が前期比4.6%増の164,500百万円、営業利益が同12.5%減の7,500百万円、経常利益が同15.6%減の9,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.3%減の6,600百万円としている。
04/02 15:28

サカタインクス Research Memo(4):2017年12月期は原材料価格上昇などで営業・経常減益だが純利益は増益

■業績動向 1. 2017年12月期連結業績概要 2018年2月14日に発表したサカタインクス<4633>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比4.0%増の157,302百万円、営業利益が同15.3%減の8,573百万円、経常利益が同5.2%減の11,249百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.0%増の8,383百万円だった。
04/02 15:26

サカタインクス Research Memo(3):印刷インキ事業主力で環境配慮型の高機能・高付加価値製品に強み

■サカタインクス<4633>の事業概要 1. 印刷インキ事業を主力としたグローバル展開 印刷インキ事業は、日本・アジア・北米及び欧州の各市場向けに、紙媒体用インキ(新聞印刷用の新聞インキ、書籍・雑誌・カタログ・ポスター・チラシ・伝票など各種商業印刷物印刷用のオフセットインキ)、及びパッケージ用インキ(段ボールや紙器などパッケージ印刷用のフレキソインキ、食品・化粧品・トイレタリー製品・日用品などフィルムパッケージ印刷用のグラビアインキ、飲料缶など金属缶印刷用のメタルインキ)を製造・販売している。
04/02 15:24

サカタインクス Research Memo(2):日本で3位、北米で3位、世界で4位の印刷インキメーカー

■会社概要 1. 会社概要 サカタインクス<4633>は1896年の創業以来120年以上の歴史を誇り、日本で3位、北米で3位、世界で4位規模の印刷インキメーカーである。
04/02 15:23

サカタインクス Research Memo(1):グローバル展開と環境配慮型高機能・高付加価値製品拡販で収益拡大基調

■要約 サカタインクス<4633>は日本で3位、北米で3位、世界で4位規模の大手印刷インキメーカーである。
04/02 15:22

フリービット Research Memo(3):2020年に売上高500億円、営業利益50億円を目指す

■中長期の成長戦略 フリービット<3843>は2016年6月に4ヶ年の中期事業方針「SiLK VISION 2020」を発表し、2020年4月期に売上高500億円、営業利益50億円を目指している。
04/02 15:03

フリービット Research Memo(2):2018年4月期通期はほぼ計画通りの進捗

■今後の見通し フリービット<3843>の2018年4月期通期の連結業績は、売上高で前期比13.6%増の40,000百万円、営業利益で同51.4%増の2,000百万円、経常利益で同135.3%増の1,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で100百万円と増収増益の期初予想を据え置いた。
04/02 15:02

フリービット Research Memo(1):2018年4月期第3四半期は増収減益。先行投資が一段落し収益回復基調

*15:01JST フリービット Research Memo(1):2018年4月期第3四半期は増収減益。
04/02 15:01

アイエスビー Research Memo(7):営業利益20%増益を目指す

■今後の業績見通し 2018年12月期についてアイ・エス・ビー<9702>は、売上高17,500百万円(前期比5.0%増)、営業利益720百万円(同20.7%増)、経常利益740百万円(同18.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益380百万円(同23.5%増)を予想している。
03/30 17:05

アイエスビー Research Memo(6):提案型業務・プライム業務の拡大、新市場・新技術への進出で新規顧客獲得狙う

■アイ・エス・ビー<9702>の新中期経営計画の概要 3. 高付加価値業務へのシフト 高付加価値業務へのシフトというテーマは前中期経営計画における“新規優良顧客の獲得”というテーマを引き継いだものだ。
03/30 17:03

アイエスビー Research Memo(5):2020年12月期に売上高200億円、営業利益10億円を目指す

■新中期経営計画の概要 1. 新中期経営計画の概要 アイ・エス・ビー<9702>は3ヶ年の中期経営計画を策定し、その着実な実行による中期的成長の実現を目指している。
03/30 17:02

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