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企業リサーチのニュース(ページ 1397)

はてな Research Memo(4):BtoBストック型ビジネスでの成長に注力する

■はてな<3930>の業績動向 3. 今後の事業方針 (1) 技術基盤への投資拡大 今後の成長に耐え得るITインフラを構築するため、2018年7月期から2年間かけてサーバーの移転・拡張を進めている。
04/23 12:06

はてな Research Memo(3):2018年7月期第2四半期累計業績は増収減益だが、会社計画どおりに進捗

■業績動向 1. 2018年7月期第2四半期累計の業績概要 はてな<3930>の2018年7月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比3.3%増の939百万円、営業利益で同42.1%減の113百万円、経常利益で同36.1%減の125百万円、四半期純利益で同29.5%減の85百万円と増収減益決算となったが、おおむね会社計画どおりの進捗となった。
04/23 12:04

はてな Research Memo(2):インターネットのUGCサービスのパイオニアで、高い技術力に強み

■事業概要 はてな<3930>のサービスは、個人向けサービスとして、ユーザーが文章や画像などのコンテンツを発信・閲覧・拡散するプラットフォームを提供するコンテンツプラットフォームサービスと、法人向けにオウンドメディア構築・運用及びコンテンツの拡散を支援するコンテンツマーケティングサービス、UGCの受託開発・運用サービスやサーバー監視サービス等を提供するテクノロジーソリューションサービスの3つで構成されている。
04/23 12:02

はてな Research Memo(1):「はてなブログMedia」「Mackerel」等の注力事業が順調に成長

■要約 はてな<3930>は、2001年設立のインターネットサービス企業で、Webサイト上にユーザーがコンテンツを作成・投稿し、他のユーザーが閲覧するUGC(User Generated Content)サービスで市場をリードしてきた。
04/23 12:00

ソーバル Research Memo(7):2019年2月期は9期連続の増配を予定、株主優待ではQUOカードを贈呈

■株主還元策 ソーバル<2186>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
04/19 16:20

ソーバル Research Memo(6):人材採用・育成と新規分野への販路拡大に取り組む

■今後の見通し 3. 経営課題と取り組み状況 ソーバル<2186>は今後の成長に向けての経営課題として、人材採用・育成、PL/PMの育成、販路拡大(パートナーの活用)、多角的な収益構造の確立の4点を挙げ、その取り組みを継続して進めている。
04/19 16:19

ソーバル Research Memo(5):2019年2月期も受託開発業務の伸長により増収増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2019年2月期の業績見通し ソーバル<2186>の2019年2月期の連結業績は、売上高が前期比1.5%増の8,350百万円、営業利益が同6.7%増の625百万円、経常利益が同7.5%増の632百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.4%増の427百万円と増収増益基調が続く見通し。
04/19 16:18

ソーバル Research Memo(4):無借金経営で自己資本比率は70%以上を維持、収益性も前期比で向上

■ソーバル<2186>の業績動向 2. 財務状態とキャッシュ・フローの状況 2018年2月期末の総資産は前期末比で452百万円増加の4,020百万円となった。
04/19 16:17

ソーバル Research Memo(3):2018年2月期は受託開発業務の拡大により会社計画を上回る増収増益を達成

■業績動向 1. 2018年2月期の業績概要 4月11日付で発表されたソーバル<2186>の2018年2月期の連結業績は、売上高で前期比3.9%増の8,223百万円、営業利益で同18.7%増の586百万円、経常利益で同17.6%増の588百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同22.3%増の425百万円となった。
04/19 16:15

ソーバル Research Memo(2):デジタル機器・サービス分野への技術提供や受託開発を展開

■会社概要 1. 会社概要 ソーバル<2186>は「技術で社会に貢献する」を企業理念に掲げ、1983年に創業した国内有数の独立系組み込みシステム開発企業で、主にデジタル機器メーカーに対しファームウェア、ソフトウェア、ハードウェアの開発に関する技術提供や受託開発サービスを提供している。
04/19 16:14

ソーバル Research Memo(1):受託開発業務の拡大と生産性向上により、2019年2月期も増収増益が続く見通し

■要約 ソーバル<2186>は、ファームウェア、ハードウェア、ソフトウェア開発を手掛ける国内有数の独立系組み込みシステム開発企業。
04/19 16:13

SFP Research Memo(8):配当性向は30%を目安、自己株式の取得や公開買付けを実施

■株主還元策 SFPホールディングス<3198>の配当方針は、配当性向30%を目安として安定的な配当を行うことを基本としており、2018年2月期の配当は、期初計画どおり、1株当たり年26円配(中間13円、期末13円)を予定。
04/19 15:18

SFP Research Memo(7):「一等立地マルチコンテンツ戦略」の展開により加速度的かつ持続的な成長を目指す

■中期経営計画 SFPホールディングス<3198>は3ヶ年の中期経営計画を推進している。
04/19 15:17

SFP Research Memo(6):2019年2月期も出店ペースを抑えつつ、増収増益を見込む

■業績見通し 1. 2019年2月期の業績予想 2019年2月期の業績予想についてSFPホールディングス<3198>は、売上高を前期比7.5%増の39,600百万円、営業利益を同0.6%増の3,550百万円、経常利益を同0.6%増の3,850百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同19.9%減の2,350百万円と増収及び営業(及び経常)増益を見込んでいる。
04/19 15:16

SFP Research Memo(5):既存店の強化や新業態の立ち上げにも大きな成果

■活動実績 SFPホールディングス<3198>は、前々期(2017年2月期)の業績が計画を下回ったこと(特に、郊外の既存店)や今後の持続的な成長を見据え、出店方針の見直しを行うとともに、既存店の強化や新業態の開発に取り組んできた。
04/19 15:15

SFP Research Memo(4):2018年2月期業績は微増収ながら計画を上回る着実な増益を実現

■決算動向 2. 2018年2月期決算の概要 SFPホールディングス<3198>の2018年2月期の連結業績は、売上高が前期比2.5%増の36,841百万円、営業利益が同6.7%増の3,529百万円、経常利益が同7.5%増の3,828百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同41.0%増の2,934百万円と微増収ながら着実な増益を実現した。
04/19 15:14

SFP Research Memo(3):積極的な店舗数の拡大により高い成長性と利益率を継続

■決算動向 1.過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、店舗数の拡大がSFPホールディングス<3198>の成長をけん引してきた。
04/19 15:13

SFP Research Memo(2):「磯丸水産」「鳥良商店」の2枚看板。新業態「いち五郎」も上々の立ち上がり

*15:12JST SFP Research Memo(2):「磯丸水産」「鳥良商店」の2枚看板。
04/19 15:12

SFP Research Memo(1):前期は微増収ながら大幅な増益を実現、既存店強化や新業態の立ち上げに大きな成果

■要約 1. 会社概要 SFP ホールディングス<3198> は、駅前・繁華街(路面店)での24 時間営業で人気業態となっている海鮮居酒屋「磯丸水産」等の運営を主力事業としている。
04/19 15:11

AOITYOHold Research Memo(8):連結配当性向30%以上を目指す

■株主還元 AOI TYO Holdings<3975>は、今後の配当政策として、「連結配当性向を30%以上とし、実質的利益水準の向上に伴う配当の増額を目指す」ことを掲げている。
04/18 15:38

AOITYOHold Research Memo(7):「ソリューション事業」及び「海外事業」が中長期的な成長ドライバー

■成長戦略 AOI TYO Holdings<3975>は、中長期的な成長イメージとして、「ソリューション事業(それに付随する制作事業を含む)」と「海外事業(中国・東南アジア)」が業績の伸びをけん引する方向性を描いている。
04/18 15:37

AOITYOHold Research Memo(6):プリントレスの影響や先行投資などから業績は一旦踊り場に

■業績見通し 2018年12月期の業績予想についてAOI TYO Holdings<3975>は、売上高を前期比0.7%減の70,000百万円、営業利益を同17.7%減の3,800百万円、経常利益を同15.8%減の3,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同17.3%減の2,300百万円としている。
04/18 15:36

AOITYOHold Research Memo(5):利益率改善や成長領域への積極投資で大きな成果

■AOI TYO Holdings<3975>の活動実績 1. 主力事業の状況と主な取り組み (1) 広告映像制作事業 テレビCMなど従来メディアの広告制作市場が横ばい(ないし減少傾向)にて推移するなかで、「広告映像制作事業」の売上高は前期比1.2%増の49,339百万円と堅調に推移した。
04/18 15:35

AOITYOHold Research Memo(4):第1期業績は計画を大きく上回る増収増益を実現

■AOI TYO Holdings<3975>の決算概要 統合1期目となる2017年12月期の業績は、売上高が前期比※8.5%増の70,473百万円、営業利益が同35.0%増の4,619百万円、経常利益が同48.3%増の4,394百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同154.0%増の2,781百万円と期初予想を大きく上回る増収増益となった。
04/18 15:34

AOITYOHold Research Memo(3):競争力のある先進的なビジネスモデルの構築を目指す

■経営統合について AOI TYO Holdings<3975>は、前述したように、2017年1月にAOI Pro.とTYOの経営統合により設立された共同持株会社である。
04/18 15:33

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