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マーケットE Research Memo(1):成長のための投資と事業基盤の足場固めを実行中。農機具とレンタルに注目

*17:09JST マーケットE Research Memo(1):成長のための投資と事業基盤の足場固めを実行中。
04/06 17:09

ノムラシステム Research Memo(4):配当性向40%以上で安定的に実施

■株主還元 ノムラシステムコーポレーション<3940>は無借金経営、事業規模に照らすとキャッシュリッチな企業とみることができる。
04/06 15:40

ノムラシステム Research Memo(3):後継製品にリプレイスする2025年までを飛躍の期間に

■当面の事業展開 前述のとおり、ノムラシステムコーポレーション<3940>はSAPとサービスパートナー契約を結んだことが、飛躍のきっかけとなった。
04/06 15:39

ノムラシステム Research Memo(2):2017年12月期は30%営業増益を確保、今期も成長路線を堅持

■業績動向 ノムラシステムコーポレーション<3940>の2017年12月期決算は好調な着地となった。
04/06 15:38

IBJ Research Memo(8):上場来連続増配を実施、株主優待も充実

■株主還元策 ● 配当方針と株主優待制度の内容について IBJ<6071>は株主還元策として、財務体質強化及び更なる事業拡大に向けた内部留保の必要性を勘案しつつ、業績に応じた剰余金の配当を積極的に行うことを基本方針としており、上場来連続で増配を実施している。
04/06 15:38

ノムラシステム Research Memo(1):ERPソリューション事業を主に手掛けているITコンサルティング会社

■要約 ノムラシステムコーポレーション<3940>は、1986年2月に設立され、企業のオープン化コンサルティング業務、それに関連するソリューション提供業務などを展開し、発展を遂げてきた。
04/06 15:37

IBJ Research Memo(7):2018年12月期も婚活事業がけん引し、2ケタ増収増益が続く見通し

■業績見通しと中期経営計画 1. 2018年12月期の業績見通し IBJ<6071>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比12.2%増の10,620百万円、営業利益が同17.2%増の1,750百万円、経常利益が同17.1%増の1,749百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同13.9%増の1,180百万円と2ケタ増収増益となる見通し。
04/06 15:37

IBJ Research Memo(6):財務内容は健全で、M&A実施後も高収益性を維持

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 IBJ<6071>の2017年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,329百万円増加の6,220百万円となった。
04/06 15:36

IBJ Research Memo(5):婚活事業はコーポレート事業を中心に高成長が続く

■IBJ<6071>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 婚活事業 婚活事業の売上高は前期比14.9%増の5,850百万円、セグメント利益は同30.5%増の2,764百万円となった。
04/06 15:35

IBJ Research Memo(4):2017年12月期は婚活事業の好調に加え、M&A効果により大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 IBJ<6071>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比79.6%増の9,461百万円、営業利益が同34.4%増の1,493百万円、経常利益が同34.9%増の1,493百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同42.8%増の1,036百万円と2ケタ増収増益となり、過去最高業績を連続で更新した。
04/06 15:34

IBJ Research Memo(3):高収益性と安定性を兼ね備えた強固な収益基盤を確立

■事業概要 2. 同社の強み IBJ<6071>の強みは、婚活を基軸としたサービスをネットからリアルまで幅広く展開することで多様な顧客ニーズに対応し、集客力を高めるとともに(=収益機会の最大化)、会員獲得のためのマーケティングコストの極小化(=収益性の向上)を同時に実現していることにある。
04/06 15:33

IBJ Research Memo(2):婚活サービス企業から総合ライフデザイン企業へ

■事業概要 1. 事業内容 IBJ<6071>は、婚活に関連する様々なサービスをオンライン(ネット)とオフライン(リアル)の両面から提供する日本最大規模の婚活サービス企業である。
04/06 15:32

IBJ Research Memo(1):婚活サービスのトップランナーとして快走、2ケタ増収増益が続く見通し

■要約 IBJ<6071>は婚活支援サービスをネットからリアルまで総合的に展開する国内最大規模の婚活サービス企業。
04/06 15:31

テックファム Research Memo(9):将来的には配当性向30%を目標とし、収益拡大とともに増配を目指す

■株主還元策 テックファームホールディングス<3625>は株主還元策として配当を実施している。
04/05 15:19

テックファム Research Memo(8):2019年6月期に売上高100億円を目指す

■今後の見通し 3. 中期経営計画 テックファームホールディングス<3625>は中期3ヶ年計画として、最終年度となる2019年6月期に連結売上高100億円、営業利益7億円を目標として掲げている。
04/05 15:18

テックファム Research Memo(7):IoT案件、車検工程管理システムの売上拡大が見込まれる

■今後の見通し 2. 事業セグメント別の見通し (1) SI事業 SI事業の売上計画は前期比5%増の3,500百万円だが、第2四半期までの進捗率が56%となっており、受注残も高水準にあることから計画を上回る可能性が高いと弊社では見ている。
04/05 15:17

テックファム Research Memo(6):2018年6月期業績は期初計画を据え置くも、上回る公算大

■今後の見通し 1. 2018年6月期の業績見通し テックファームホールディングス<3625>の2018年6月期の連結業績は、売上高が前期比7.1%増の5,000百万円、営業利益が同9.1%増の180百万円、経常利益が同3.1%増の167百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同14.6%増の30百万円と期初会社計画を据え置いている。
04/05 15:16

テックファム Research Memo(5):収益拡大とともに財務内容の健全性も高まる

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 テックファームホールディングス<3625>の2018年6月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比25百万円増加の5,175百万円となった。
04/05 15:15

テックファム Research Memo(4):主力2事業ともに収益性が大幅に向上

■テックファームホールディングス<3625>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) SI事業(ソフトウエア受託開発事業) SI事業の売上高は前年同期比36.6%増の1,969百万円、セグメント利益は同125.8%増の339百万円と大幅増収増益となり、セグメント利益率も前年同期の10.4%から17.2%に上昇した。
04/05 15:14

テックファム Research Memo(3):18/6期2Qは半期ベースで過去最高業績を更新

■業績動向 1. 2018年6月期第2四半期累計業績の概要 テックファームホールディングス<3625>の2018年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比39.2%増の2,620百万円、営業利益が116百万円(前年同期は162百万円の損失)、経常利益が117百万円(同171百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益が49百万円(同108百万円の損失)となり、売上高は半期ベースで過去最高を2年ぶりに更新し、営業利益に関しては3期ぶりの黒字転化となり、過去最高を更新した。
04/05 15:13

テックファム Research Memo(2):システム開発と自動車アフターマーケット向け業務支援システムが両輪

■事業概要 テックファームホールディングス<3625>の事業セグメントはSI事業と自動車アフターマーケット事業の2つに区分されており、SI事業にテックファームとPSIが、自動車アフターマーケット事業にEBEが含まれている。
04/05 15:12

テックファム Research Memo(1):18/6期はIoT/AI関連の受注拡大で過去最高業績を更新する見通し

■要約 テックファームホールディングス<3625>は、モバイル関連のアプリケーションソフトやWebサイト等の開発から保守・運用サービスまでトータルソリューションサービスを展開するテックファーム(株)を中心に、自動車アフターマーケット向け業務支援システムを提供する(株)EBEや、米国カジノ市場向けに電子決済サービスの事業化を目指すPrism Solutions Inc.(以下、PSI)を傘下に置く持株会社である。
04/05 15:11

サイオス Research Memo(5):2020年12月期に売上高155億円、EBITDA11億円を目指す

■今後の見通し 2. 中期損益計画について サイオス<3744>は中期3ヶ年計画で、2020年12月期に連結売上高155億円(2017年12月期比24.3%増)、EBITDAで11億円(同121.0%増)を目標として掲げている。
04/04 17:42

サイオス Research Memo(4):新規事業の創出や研究開発に注力しつつ、2018年12月期は増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し サイオス<3744>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比4.2%増の13,000百万円、営業利益が同2.8%増の330百万円、経常利益が同1.1%増の330百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が260百万円(前期は587百万円の損失)、EBITDAが同15.6%減の420百万円を見込んでいる。
04/04 17:37

サイオス Research Memo(3):2017年12月期は減益となるも売上高は過去最高を7期連続で更新

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 2月5日付で発表されたサイオス<3744>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比3.2%増の12,470百万円、営業利益が同32.4%減の320百万円、経常利益が同16.3%減の326百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が587百万円(前期は254百万円の利益)となった。
04/04 17:36

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