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企業リサーチのニュース(ページ 1404)

アイエスビー Research Memo(4):主要顧客である国内大手スマホメーカーの開発縮小をIoT関連でカバー

■事業分野別動向 1. 携帯端末 アイ・エス・ビー<9702>の2017年12月期通期の売上高は、前年同期比1.0%減の2,261百万円となった。
03/30 17:00

アイエスビー Research Memo(3):プロジェクトマネジメント強化などが奏功し既存事業でも増益

■業績の動向 ● 2017年12月期決算の概要 アイ・エス・ビー<9702>の2017年12月期決算は、売上高16,668百万円(前期比24.4%増)、営業利益596百万円(同97.2%増)、経常利益627百万円(同92.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益307百万円(同75.7%増)と、大幅増収増益で着地した。
03/30 16:58

アイエスビー Research Memo(2):自動車電話の開発プロジェクトへの参画を契機に、モバイル市場とともに成長

■会社概要 1. 沿革 アイ・エス・ビー<9702>は1970年、汎用系及び業務系のシステム開発・運用を手掛ける情報サービス事業を目的に、株式会社インフォメイション・サービス・ビューローとして設立された。
03/30 16:56

アイエスビー Research Memo(1):2020年新中計を発表。1ランク上のステージを歩むべく基盤固めに取り組む

*16:55JST アイエスビー Research Memo(1):2020年新中計を発表。
03/30 16:55

RIZAPーG Research Memo(7):スポーツとテクノロジーの融合を掲げて、ゴルフレッスン分野でソニーと提携

■中長期の成長戦略の進捗状況 2. “SPORTS”への展開 スポーツ産業の市場規模については、2015年に5.5兆円だった市場を、政府主導により2020年に10兆円、2025年に15兆円に拡大させようという目標が日本政府から示されている(2016年6月2日発表『日本再興戦略2016』)。
03/30 15:58

シノケンG Research Memo(9):配当性向は10%を目途に業績が一定水準上回れば特別配当を上乗せするスキーム

■株主還元策 シノケングループ<8909>はリーマンショックによる損失計上で財務内容が悪化したため、ここ数年は財務体質の改善を優先し、配当性向を低く抑えてきたが、業績の拡大と共に連続増配は継続している。
03/30 15:46

シノケンG Research Memo(8):2020年度に売上高1,500億円、営業利益160億円を目指す

■今後の見通し 2. 3ヶ年業績見通しと成長戦略 シノケングループ<8909>は現在の事業環境を踏まえ、2018年2月に新たな3ヶ年業績見通しを発表した。
03/30 15:44

シノケンG Research Memo(7):不動産販売事業の業績拡大に伴い、18年12月期も過去最高業績を更新の見通し

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し シノケングループ<8909>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比13.3%増の120,000百万円、営業利益が同4.5%増の13,500百万円、経常利益が同8.2%増の13,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.4%増の9,200百万円と過去最高業績を連続で更新する見通し。
03/30 15:42

シノケンG Research Memo(6):事業規模拡大により総資産は増加傾向だが、財務体質は着実に改善が進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 シノケングループ<8909>の2017年12月期末における財務状況を見ると、総資産は前期末比18,699百万円増加の90,972百万円となった。
03/30 15:39

シノケンG Research Memo(5):すべての事業セグメントで2ケタ増収を達成

■業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 不動産販売事業 シノケングループ<8909>の不動産販売事業の業績は、売上高が前期比34.5%増の79,578百万円、セグメント利益が同21.3%増の11,333百万円となった。
03/30 15:38

シノケンG Research Memo(4):8期連続増収増益、6期連続過去最高益を更新

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 シノケングループ<8909>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比30.3%増の105,936百万円、営業利益が同22.2%増の12,920百万円、経常利益が同23.3%増の12,201百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同27.4%増の8,489百万円と8期連続の増収増益となり、4期連続で過去最高売上高、6期連続で過去最高益を更新した。
03/30 15:37

シノケンG Research Memo(3):不動産販売事業をコア事業に、M&Aを活用しながら周辺事業領域を拡大中(2)

■シノケングループ<8909>の会社概要 (3) ゼネコン事業 2014年2月に完全子会社化した(株)小川建設の事業となる。
03/30 15:36

シノケンG Research Memo(2):不動産販売事業をコア事業に、M&Aを活用しながら周辺事業領域を拡大中(1)

■会社概要 1. 会社沿革 シノケングループ<8909>は、現代表取締役社長の篠原英明(しのはらひであき)氏が25歳だった1990年に(株)シノハラ建設システムとして福岡市に設立された。
03/30 15:35

シノケンG Research Memo(1):8期連続増収増益、6期連続最高益更新中、海外事業や新規事業で更に成長目指す

■要約 シノケングループ<8909>は、アパートやマンション等の不動産販売事業やゼネコン事業等の業績を拡大していきながら、付随する賃貸管理や分譲マンション管理、家賃等の債務保証、LPガス・電力の小売販売の業績を積み上げていくビジネスモデルを展開している。
03/30 15:32

C&GSYS Research Memo(8):安定した配当を継続して実施

■株主還元策 C&Gシステムズ<6633>は株主還元策として年間10円配当を実施している。
03/30 15:08

サイバリンクス Research Memo(8):配当性向20%を軸に安定配当が基本方針

■株主還元策 サイバーリンクス<3683>は株主還元策として配当を実施している。
03/30 15:08

C&GSYS Research Memo(7):次の収益源としてAM-CAM事業、IoT関連製品に要注目

■中長期の成長戦略 C&Gシステムズ<6633>の業績はリーマン・ショックにより急速に悪化し、2009年12月期には大幅な損失を計上した。
03/30 15:07

サイバリンクス Research Memo(7):中期経営計画目標は2020年12月期に経常利益11億円

■中長期の展望と成長戦略 1. 3つの基本戦略:「市場選択」「安定化」「全員経営」 サイバーリンクス<3683>は基本的な経営戦略として以下の3つを掲げている。
03/30 15:07

C&GSYS Research Memo(6):重要施策の実行で目標達成を目指す

■今後の見通し 2. 2018年12月期の主な取り組み C&Gシステムズ<6633>では2018年12月期の主な取り組みとして以下のような重要施策を掲げているが、以前からの主要施策と変わっていない。
03/30 15:06

サイバリンクス Research Memo(6):上期減益だが通期では増益予想。償却前経常利益は8.7%増を見込む

*15:06JST サイバリンクス Research Memo(6):上期減益だが通期では増益予想。
03/30 15:06

サイバリンクス Research Memo(5):自己資本比率は62.2%と安定

■業績動向 3. 財務状況 サイバーリンクス<3683>の2017年12月期末の総資産は前期末比367百万円増の5,786百万円となった。
03/30 15:05

C&GSYS Research Memo(5):2018年12月期は13.5%の営業増益を見込む

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し C&Gシステムズ<6633>の2018年12月期通期の連結業績は、売上高4,158百万円(前期比1.9%増)、営業利益373百万円(同13.5%増)、経常利益407百万円(同9.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益172百万円(同65.8%減)と予想されている。
03/30 15:05

サイバリンクス Research Memo(4):2017年12月期は0.8%営業減益

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 発表されたサイバーリンクス<3683>の2017年12月期決算は、売上高が前期比3.3%増の9,615百万円、営業利益が同0.8%減の577百万円、経常利益が同3.6%増の609百万円、当期純利益が同24.6%減の251百万円となった。
03/30 15:04

C&GSYS Research Memo(4):健全な財政状況、キャッシュ・フローも安定

■業績動向 2. 財政状況 C&Gシステムズ<6633>の2017年12月期末の財政状況は、総資産は前期末比514百万円増加して4,814百万円となったが、主な増加要因は現金及び預金の309百万円増、繰延税金資産の268百万円増、主な減少要因は受取手形及び売掛金の76百万円減であった。
03/30 15:04

C&GSYS Research Memo(3):2017年12月期は減収減益だがほぼ想定内の着地

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 C&Gシステムズ<6633>の2017年12月期決算は、売上高が4,083百万円(前期比8.1%減)、営業利益が328百万円(同19.4%減)、経常利益が373百万円(同14.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が503百万円(同107.4%増)となった。
03/30 15:03

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