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企業リサーチのニュース(ページ 1393)

USENNEX Research Memo(2):有線放送を祖業に多角化、そして持株会社化

■会社概要 1. 会社概要 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は持株会社で、祖業の音楽配信サービスのほか、定額制映像配信サービス、ブロードバンドサービス、店舗・施設運営のための支援ツールやソリューションを、子会社を通じて提供している。
05/17 16:02

USENNEX Research Memo(1):グループ顧客資産と販売チャネルのシナジーで売上拡大及び収益向上を実現

■要約 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は、2017年12月にU-NEXT<9418>(存続会社)とUSEN<旧4842>が経営統合して設立された持株会社である。
05/17 16:00

RSテクノ Research Memo(9):2017年12月期は実質前期比横ばいの5円配を実施

■株主還元策 RS Technologies<3445>は株主還元を重要な経営課題と認識しており、配当を通じて株主還元を行うことを基本方針としている。
05/16 15:21

RSテクノ Research Memo(8):中期的売上高は500億円に達する可能性

■業績動向と今後の見通し 3. 中期業績見通し プライムウェーハ事業の業績計画は前述したとおりだが、併せてRS Technologies<3445>は、プライムウェーハ事業も含めた全社ベースの中期業績計画も公表している。
05/16 15:20

RSテクノ Research Memo(7):再生加工の数量、価格とも上伸し、大幅増収増益で着地

■業績動向と今後の見通し 1. 2017年12月期決算の概要 RS Technologies<3445>の2017年12月期決算は、10,988百万円(前期比24.2%増)、営業利益3,075百万円(同97.4%増)、経常利益3,223百万円(同122.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,210百万円(同154.1%増)と大幅増収増益となった。
05/16 15:19

RSテクノ Research Memo(6):生産能力の拡大と新市場の創出の2つの軸で成長戦略を形成

■再生ウェーハ事業の成長戦略と進捗状況 1. RS Technologies<3445>の再生ウェーハ事業の成長戦略 プライムウェーハ事業への進出を決定した後でも、再生ウェーハ事業の重要性は何ら変わらない。
05/16 15:17

RSテクノ Research Memo(5):8インチウェーハ生産能力を4倍に増強し、一気に業容を拡大させる戦略

■プライムウェーハ事業の詳細と見通し 3. RS Technologiesグループの事業戦略 RS Technologies<3445>はプライムウェーハ事業への進出に当たり、自前での進出ではなく中国の有力企業と提携する道を選択した。
05/16 15:16

RSテクノ Research Memo(4):中国の有力シリコンウェーハメーカーを子会社化して中国市場に進出

■プライムウェーハ事業の詳細と見通し 1. 計画の概要 RS Technologies<3445>は2017年12月1日、中国の中央政府直属企業である北京有色金属研究総院(現 有研科技集団有限公司、以下、GRINM)の100%子会社である有研半導体材料有限公司(以下、GRITEK)を連結子会社化し、中国でのプライムウェーハ事業に進出することを発表した。
05/16 15:14

RSテクノ Research Memo(3):再生ウェーハ事業の拡大と中国での半導体事業の展開を成長戦略の基本に位置付け

■事業概要と成長戦略 3. RS Technologiesの成長戦略 上述のようにRS Technologies<3445>はプライムウェーハへの進出を決断したが、これに伴い、中・長期的な経営方針も従来から変更された。
05/16 15:13

RSテクノ Research Memo(2):シリコンウェーハの再生加工から事業をスタート。日本と台湾で同事業を展開

*15:12JST RSテクノ Research Memo(2):シリコンウェーハの再生加工から事業をスタート。
05/16 15:12

RSテクノ Research Memo(1):中・長期的な高い成長ポテンシャルに期待が高まる

■要約 RS Technologies<3445>は半導体チップの主要部材であるシリコンウェーハの再生加工のトップメーカー。
05/16 15:11

エラン Research Memo(8):2018年12月期も連続増配予想、2019年12月期は配当性向30.0%目指す

■エラン<6099>の株主還元策 利益配分については、株主に対する適正な利益還元を経営の重要課題として認識しており、内部留保の状況、各事業年度における利益水準、次期以降の業績及び資金需要に関する見通し等を総合的に勘案した上で、株主への利益配当を実施することを基本方針としている。
05/15 15:18

エラン Research Memo(7):認知度向上して普及ステージ突入、CSセットの顧客開拓余地大きい

■中長期成長戦略 1. 事業環境良好で顧客開拓余地大きい エラン<6099>のCSセットがメインターゲットとする市場は、ベッド数50床以上の病院及び介護老人保健施設等である。
05/15 15:17

エラン Research Memo(6):2018年12月期増収増益予想、契約施設数・利用者数とも増加基調

■今後の見通し 1. 2018年12月期連結業績見通し エラン<6099>の2018年12月期の連結業績予想は、売上高が2017年12月期比20.6%増の18,660百万円、営業利益が8.4%増の990百万円、経常利益が7.2%増の990百万円、親会社株主帰属当期純利益が1.9%増の670百万円としている。
05/15 15:16

エラン Research Memo(5):2017年12月期連結業績(連結決算に移行)は計画超の大幅増収増益

■業績動向 1. 2017年12月期連結業績概要 エラン<6099>の2月13日発表の2017年12月期連結業績(連結決算に移行、エルタスクの2017年4月−12月分を新規連結)は、売上高が15,466百万円、営業利益が912百万円、経常利益が923百万円、親会社株主帰属当期純利益が657百万円だった。
05/15 15:15

エラン Research Memo(4):入院患者と家族、病院、リネンサプライ業者にメリット

■事業概要 4. 入院患者と家族、病院、リネンサプライ業者と「Win-Win-Win」の関係を構築 CSセットは、サービスを利用する入院患者・入所者及びその家族だけではなく、病院・介護老人保健施設等、さらにリネンサプライ業者等にとっても大きなメリットのあるサービスである。
05/15 15:14

エラン Research Memo(3):CSセットとは

■事業概要 1. CSセットとは「手ぶらで入院・退院」できる入院セットサービス エラン<6099>が提供しているCSセットとは、病院の入院患者や介護老人保健施設等の入所者が、身の回り品を準備しなくても「手ぶらで入院・退院(入所・退所)」できるように、入院・入所生活に必要な衣類(病衣・トレーナー上下・肌着・靴下など)やタオル類・食事用エプロンなどの洗濯サービス付レンタル、口腔ケア商品一式・スキンケア商品一式、及び紙オムツなど、入院・入所生活に必要な日常生活用品をセットにして提供する入院セットサービスである。
05/15 15:13

エラン Research Memo(2):介護医療関連事業で入院セットサービス「CSセット」を展開

■会社概要 1. 会社概要 エラン<6099>は介護医療関連事業として、病院や介護老人保健施設等の入院患者・入所者が、身の回り品を準備しなくても「手ぶらで入院・退院(入所・退所)」できるように、衣類・タオル類などの洗濯サービス付レンタル、口腔ケア商品・スキンケア商品一式、紙オムツなど、入院・入所生活に必要な日常生活用品をセットにした入院セットサービス「CSセット(CSセットは同社の登録商標)」を提供している。
05/15 15:12

エラン Research Memo(1):入院セットサービス「CSセット」のパイオニアかつ最大手

■要約 エラン<6099>は、介護医療関連事業として、病院や介護老人保健施設等の入院患者・入所者が、身の回り品を準備しなくても「手ぶらで入院・退院(入所・退所)」できるように、衣類・タオル類などの洗濯サービス付レンタル、口腔ケア商品・スキンケア商品一式、紙オムツなど、入院・入所生活に必要な日常生活用品をセットにした入院セットサービスの「CSセット(CSセットは同社の登録商標)」を提供している。
05/15 15:11

アエリア Research Memo(7):年間10円の安定配当を継続中

■株主還元策 ●配当方針 アエリア<3758>は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の1つとして認識しているが、企業体質の改善・強化と今後の事業展開を勘案して内部留保の充実を図る考えである。
05/14 15:16

アエリア Research Memo(6):長い波乱を乗り越え、2017年はピーク利益を突き抜けた

■アエリア<3758>の業績動向 1. ヒストリカルな収益動向 創業以来営業利益は堅調に推移していたが、2008年12月期にリーマンショックなどによる金融事業(当時)の苦戦で大幅赤字に転落した。
05/14 15:15

アエリア Research Memo(5):M&Aを駆使して成長を目指す

■中期経営方針 1. 経営方針とM&A戦略 アエリア<3758>は創業以来、ネットワーク社会の進展に合わせ、M&Aを織り交ぜながら多くの事業に挑戦してきた。
05/14 15:14

アエリア Research Memo(4):A3!(エースリー)が大ヒットしたリベル

■アエリア<3758>の事業概要 3. コンテンツ事業 (1) アスガルド 現在、女性をターゲットにしたCD/PCソフトの製造販売、スタジオ収録、コンシューマゲームソフトの製造販売を行い、2レーベル(実稼働ベース)、1スタジオを展開している。
05/14 15:13

アエリア Research Memo(3):収益源はITサービス事業、売上貢献はコンテンツ事業

■事業概要 1. 事業内容 アエリア<3758>の2017年12月期セグメント別売上高構成比は、ITサービス事業29%、コンテンツ事業56%、アセットマネージメント事業15%である。
05/14 15:12

アエリア Research Memo(2):ITサービス事業を収益源に、コンテンツ事業、アセットマネージメント事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 アエリア<3758>は、連結子会社13社及び持分法適用関連会社2社を擁する持株会社で、ITサービス事業を安定収益源に、コンテンツ事業、アセットマネージメント事業を展開している。
05/14 15:11

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