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企業リサーチのニュース(ページ 1388)

ヨシコン Research Memo(7):2019年3月期は8期連続増配予想

■ヨシコン<5280>の株主還元策 配当政策については、経済情勢、業界動向、業績等を総合的に勘案しながら、株主への利益還元策を積極的に進めていくことを基本方針としている。
06/04 15:38

ヨシコン Research Memo(6):不動産とマテリアルの両コアビジネスで「総合街づくり企業」を目指す

■ヨシコン<5280>の中長期成長戦略 ● 不動産とマテリアルの両コアビジネスの更なる成長を目指す 中期経営計画「NEXT DOOR_2019」では、グループビジョンに「総合街づくり企業 ヨシコン」を掲げ、重点戦略を不動産3セグメントとマテリアルセグメントの両コアビジネスの更なる成長、各周辺市場の開拓と深耕、ハードとソフトの両面で街づくりを支える企業への変化としている。
06/04 15:37

ヨシコン Research Memo(5):2019年3月期は増収増益予想

■今後の見通し ヨシコン<5280>の2019年3月期の連結業績予想は、売上高が前期比10.0%増の24,000百万円、営業利益が同10.5%増の3,500百万円、経常利益が同10.3%増の3,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.7%増の2,200百万円としている。
06/04 15:36

イチネンHD Research Memo(6):2021年3月期に営業利益100億円を目指す

■中長期の成長戦略と株主還元 1. 中期の目標は2021年3月期に営業利益100億円 イチネンホールディングス<9619>は正式には中期経営計画等を発表していないが、今後も各事業部門をすべて伸ばしていく計画だ。
06/04 15:36

ヨシコン Research Memo(4):2018年3月期は売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高

■業績動向 1. 2018年3月期連結業績概要 4月27日発表のヨシコン<5280>の2018年3月期連結業績は、売上高が前期比13.6%増の21,823百万円、営業利益が同8.3%増の3,166百万円、経常利益が同0.8%減の3,174百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同12.0%増の2,184百万円だった。
06/04 15:35

イチネンHD Research Memo(5):2019年3月期も連続増益を見込む

■イチネンホールディングス<9619>の今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し 進行中の2019年3月期は売上高86,000百万円(前期比5.7%増)、営業利益6,100百万円(同3.1%増)、経常利益6,100百万円(同2.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,860百万円(同0.3%増)が予想されており、連続して増収・増益を達成する見通しだ。
06/04 15:35

ヨシコン Research Memo(3):コンクリート製品企業から不動産企業に変革

■事業概要 1. 事業構成 創業~株式公開時のコンクリート製品企業から不動産企業に変革し、現在の売上構成比は不動産関連事業が約8割を占めている。
06/04 15:34

イチネンHD Research Memo(4):2018年3月期実績は計画を若干下回るも4.2%の営業増益を達成

■イチネンホールディングス<9619>の業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 終了した2018年3月期の決算は、売上高が81,379百万円(前期比2.1%増)、営業利益が5,918百万円(同4.2%増)、経常利益が5,953百万円(同8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が3,848百万円(同1.3%増)となった。
06/04 15:34

イチネンHD Research Memo(3):自動車総合サービスが主力

■事業概要 1. 主な事業内容 イチネンホールディングス<9619>の事業セグメントは、自動車リース関連(2018年3月期から名称変更)、ケミカル、パーキング、機械工具販売、合成樹脂、その他に分けられている。
06/04 15:33

ヨシコン Research Memo(2):グループビジョン「総合街づくり企業 ヨシコン」

■会社概要 1. 会社概要 ヨシコン<5280>はグループビジョンに「総合街づくり企業 ヨシコン」を掲げ、本社(静岡県静岡市)のある静岡県を中心に、マンション・宅地の分譲、商業・工業・物流施設の誘致、賃貸・管理などの不動産関連事業、及び建築・土木用コンクリート製品製造・販売のマテリアル事業を展開している。
06/04 15:32

イチネンHD Research Memo(2):石炭事業等が起源、多角化を進め2008年に持株会社制に移行

■会社概要 1. 会社概要 イチネンホールディングス<9619>は、1930年に石炭販売を主要業務とする黒田重太郎商店として創業した。
06/04 15:32

ヨシコン Research Memo(1):グループビジョン「総合街づくり企業 ヨシコン」

■要約 ヨシコン<5280>は、グループビジョンに「総合街づくり企業 ヨシコン」を掲げ、本社(静岡県静岡市)のある静岡県を中心に、マンション・土地の分譲、商業・工業・物流施設の誘致、賃貸・管理などの不動産関連事業、及び建築・土木用コンクリート製品製造・販売のマテリアル事業を展開している。
06/04 15:31

イチネンHD Research Memo(1):自動車関連中心に幅広く事業展開、安定した利益に特徴

■要約 イチネンホールディングス<9619>は自動車リース関連事業(自動車リース、自動車メンテナンス受託、燃料販売)、パーキング事業、ケミカル事業、機械工具販売事業、合成樹脂事業等の幅広い事業を手掛けている。
06/04 15:31

TOKAI Research Memo(6):株主還元については今後も積極的に実施していく方針

■株主還元策 TOKAIホールディングス<3167>は株主還元策として、配当金と株主優待制度及び状況に応じて自社株買いなどを実施している。
06/01 15:14

TOKAI Research Memo(5):戦略投資を実行しつつ、自己資本比率は30%台をキープしていく方針

■TOKAIホールディングス<3167>の財務状況 2018年3月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比5,279百万円増加の166,391百万円となった。
06/01 15:12

TOKAI Research Memo(4):基盤拡大による増収効果とコスト削減により、2期ぶりに最高益を更新する見通し

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し TOKAIホールディングス<3167>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.1%増の195,600百万円、営業利益が同27.2%増の13,960百万円、経常利益が同24.0%増の13,880百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同19.6%増の7,920百万円となる見通し。
06/01 15:09

TOKAI Research Memo(3):18年3月期は顧客基盤拡大のための投資で減益に転じるも、ほぼ計画通りで着地

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 TOKAIホールディングス<3167>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.2%増の186,069百万円、営業利益が同14.0%減の10,971百万円、経常利益が同12.4%減の11,191百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.8%減の6,620百万円となった。
06/01 15:06

TOKAI Research Memo(2):LPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」が主力

■事業概要 TOKAIホールディングス<3167>は静岡を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を主軸に事業を展開しており、経営ビジョンとして「Total Life Concierge(TLC)」構想を掲げている。
06/01 15:02

TOKAI Research Memo(1):2019年3月期は積極投資の効果により、過去最高益を更新する見通し

■要約 TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開しており、「Total Life Concierge」(暮らしの総合サービス)構想※を掲げて事業を拡大中。
06/01 15:01

ジャストプラ Research Memo(7):当面は安定配当を基本方針としながらも、配当性向を意識した還元を実施

■株主還元策 ジャストプランニング<4287>は将来の事業展開と経営体質強化のため、内部留保を確保しつつ安定的な配当を継続していくことを株主還元の基本方針としていたが、2018年1月期は株主への一層の利益還元を図ることを目的として、前期比4.0円増配の22.0円とした。
05/30 15:07

ジャストプラ Research Memo(6):2019年1月期はASP事業と新規事業に注力し、増収増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2019年1月期の業績見通し ジャストプランニング<4287>の2019年1月期の連結業績は、売上高で前期比13.8%増の2,720百万円、営業利益で同19.2%増の470百万円、経常利益で同19.6%増の470百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.1%増の282百万円と増収増益に転じる見通しである。
05/30 15:06

ジャストプラ Research Memo(5):ストック型ビジネスモデルにより高い収益性と安定性を維持

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ジャストプランニング<4287>の2018年1月期末における財務状況を見ると、総資産は前期末比150百万円増加の3,437百万円となった。
05/30 15:05

ジャストプラ Research Memo(4):ASP事業は第3四半期以降増益に転じ、回復基調へ

■ジャストプランニング<4287>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ASP事業 ASP事業の売上高は前期比1.3%減の895百万円、売上総利益は同0.2%増の688百万円となった。
05/30 15:04

ジャストプラ Research Memo(3):2018年1月期は減収減益決算となるも、第3四半期以降は増益に転じる

■業績動向 1. 2018年1月期業績概要 ジャストプランニング<4287>の2018年1月期の連結業績は、売上高で前期比2.4%減の2,390百万円、営業利益で同3.8%減の394百万円、経常利益で同2.5%減の393百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同0.3%減の263百万円と減収減益決算となった。
05/30 15:03

ジャストプラ Research Memo(2):外食業界向け店舗管理システムの大手で、契約店舗数は5,000店舗に迫る

■事業概要 ジャストプランニング<4287>の事業は、ASP事業、システムソリューション事業、物流ソリューション事業、太陽光発電事業、その他事業の5つの事業セグメントで区分されている。
05/30 15:02

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