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企業リサーチのニュース(ページ 1390)

北の達人 Research Memo(4):新たな収益柱の伸長によりバランスの良い事業拡大を実現

■決算概要 1. 過去の業績推移 北の達人コーポレーション<2930>の過去の業績を振り返ると、定期購買会員数の拡大に伴って業績が伸びているが、特に2013年2月期からの業績の伸びが大きい。
05/28 15:34

北の達人 Research Memo(3):顧客満足度の高い定期購入商品と効果的なマーケティングに強み

■企業特長 1. 圧倒的な商品力の高さ 北の達人コーポレーション<2930>がこれまで成長できた理由は、圧倒的な商品力の高さによりロイヤリティ(忠実さ)の高い顧客基盤を拡大してきたことにほかならない。
05/28 15:33

北の達人 Research Memo(2):オリジナルブランド「北の快適工房」によるeコマース事業を展開

■会社概要 1. 事業内容 北の達人コーポレーション<2930>は、インターネットにて一般消費者向けに健康食品や化粧品を販売するeコマース事業を展開している。
05/28 15:32

北の達人 Research Memo(1):足元業績は大きく拡大。2019年2月期も高成長が継続する見通し

*15:31JST 北の達人 Research Memo(1):足元業績は大きく拡大。
05/28 15:31

プロスペクト Research Memo(6):ソーラー事業を成長ドライバーに、M&Aも積極的に推進

■中長期の成長戦略 1. 既存事業での成長ドライバーは再生可能エネルギー事業 既述のようにプロスペクト<3528>は様々な事業を展開しているが、マンション事業、注文住宅、建設(推進)事業などは安定的にキャッシュ・フローを生み出すものの、日本国内において飛躍した成長が期待できる事業ではなく、むしろ景気変動に左右される循環的(シクリカル)事業であることから今後大きな成長をけん引する事業とは言えない。
05/28 15:06

プロスペクト Research Memo(5):2019年3月期通期の業績は黒字化する可能性が高い

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し:会社予想はなし プロスペクト<3528>は金融関連事業(アセットマネジメント)を行っていること、マンション事業の引渡し(売上計上)の時期や土地建物の販売見通しが不確定であること等から、通期の業績予想を発表していない。
05/28 15:05

プロスペクト Research Memo(4):2018年3月期は費用計上により営業損失だが内容は問題ない

■業績動向 ● 2018年3月期の業績概要(実績) (1) 損益状況 プロスペクト<3528>の2018年3月期の連結業績は、売上高11,927百万円(前期比15.7%減)、営業損失1,354百万円(前期は43百万円の損失)、経常損失909百万円(同516百万円の利益)となったが、TPJFを子会社化したことに伴う負ののれん発生益2,420百万円を特別利益として計上したことなどから、親会社株主に帰属する当期純利益は1,720百万円(前期比252.0%増)となった。
05/28 15:04

プロスペクト Research Memo(3):不動産関連を中心に住宅、建設、再生可能エネルギー関連など幅広い事業を展開

■事業概要 1. 主な事業内容 プロスペクト<3528>の事業セグメントは、不動産販売事業、アセットマネジメント事業、建設事業、再生可能エネルギー事業、その他として開示されており、不動産販売事業はさらに内訳としてマンション分譲、土地建物、注文住宅に分けられている。
05/28 15:03

プロスペクト Research Memo(2):起源は繊維会社だが、現在は不動産関連を中心に幅広い事業を行う複合企業

■会社概要 プロスペクト<3528>の歴史は古く、1937年に富山県において井波機業株式会社として設立されたのが起源である。
05/28 15:02

プロスペクト Research Memo(1):不動産関連、建設、投資顧問業、再生可能エネルギー関連などを行う複合企業

■要約 プロスペクト<3528>の起源は、繊維事業を行っていた井波機業株式会社であったが、1994年に繊維事業から撤退し、事業の主力を不動産事業(主にマンション分譲)に転換した。
05/28 15:01

いちご Research Memo(7):増配か配当維持が原則の配当政策。2019年2月期は7円、7年連続の増配を予想

*15:57JST いちご Research Memo(7):増配か配当維持が原則の配当政策。
05/25 15:57

いちご Research Memo(6):いちごオーナーズ、セルフストレージ事業など有望事業の成長加速

■中長期の成長戦略 1. いちごオーナーズを第4の柱に いちご<2337>は、2017年3月に不動産オーナーサービス事業を展開していくことを目的として、連結子会社いちごオーナーズを設立した。
05/25 15:54

いちご Research Memo(5):2019年2月期は中期経営計画の最終年度、営業利益250億円を目指す

■今後の見通し いちご<2337>の2019年2月期通期の業績予想(連結)は、営業利益で前期比19.9%増の25,000百万円、経常利益で同14.7%増の22,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.0%増の15,000百万円と増益の見通しだ。
05/25 15:53

いちご Research Memo(4):2018年2月期は過去最高だった昨年度には及ばずも、高い利益水準を確保

■業績動向 1. 2018年2月期の業績概要 いちご<2337>の2018年2月期通期は、売上高が前期比47.1%減の57,846百万円、営業利益が同4.2%減の20,858百万円、経常利益が同2.9%減の19,185百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同5.9%減の14,018百万円と減収減益となったが、期初の各利益予想を超えて着地した。
05/25 15:51

いちご Research Memo(3):主力の心築(しんちく)事業では、物件取得の工夫と取得後の価値向上、売却益が特長

■事業概要 1. アセットマネジメント事業:特徴とトピック 当該事業セグメントは、いちごオフィスリート投資法人(2005年10月上場)、いちごホテルリート投資法人(2015年11月上場)及びいちごグリーンインフラ投資法人(2016年12月上場)などのいちご<2337>がスポンサーを務める投資法人に対し、投資対象資産の発掘及び供給による成長支援、運用期間中の運営・管理等を展開している。
05/25 15:49

アライドアーキ Research Memo(6):ユーザー数、売上高ともに順調に拡大を続ける

■アライドアーキテクツ<6081>の過去の業績推移 これまでを振り返ると、2016年12月期までは会員ユーザー数、売上高ともに順調に拡大を続けてきた。
05/25 15:48

いちご Research Memo(2):心築(しんちく)技術を軸に3つの投資法人と連携する事業グループを形成

■会社概要 1. 会社概要 いちご<2337>は、不動産ファンド運営会社及び資産流動化などを行う会社を前身とし、2000年に事業をスタートした。
05/25 15:47

アライドアーキ Research Memo(5):今後の事業拡大に向けて先行投資を実施

■アライドアーキテクツ<6081>の主な活動実績 1. 国内SNSマーケティング事業 (1) サービス機能の強化 1)UGC※を活用したSNS広告クリエイティブプラットフォーム「Letro」のサービス機能強化のほか、2)SNS運用支援の専門組織の新設、3)マーケティング施策による影響度を可視化する新サービス「Brandtouch Manager」の提供開始、4)インフルエンサー事業の本格開始(専門部署の新設やパートナー企業との協業等)などに取り組み、後述する案件の大型化に結びつく総合提案力の強化を図った。
05/25 15:46

いちご Research Memo(1):2019年2月期は中期経営計画の最終年度、営業利益250億円を目指す

■要約 いちご<2337>は、オフィスやホテルなどを対象に不動産価値向上技術を強みに投資・運用を行う不動産会社である。
05/25 15:46

アライドアーキ Research Memo(4):収益構造の変革や先行投資により2017年12月期業績は減収減益

■決算概要 1. 2017年12月期決算の概要 アライドアーキテクツ<6081>の2017年12月期の業績は、売上高が前期比6.6%減の5,606百万円、営業損失が57百万円(前期は294百万円の利益)、経常損失が150百万円(同273百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が1百万円(同236百万円の利益)と期初予想を大幅に下回る減収減益となり、営業損失を計上した。
05/25 15:43

アライドアーキ Research Memo(3):SNSへの予算シフトが今後も加速

3. 沿革 同社は2005年にインターネットを活用したマーケティング支援を目的として、現代表取締役社長の中村壮秀(なかむらまさひで)氏によって設立された。
05/25 15:42

アライドアーキ Research Memo(2):SaaSとソリューションの組み合わせによる独自の付加価値を提供

■会社概要 1. 事業概要 アライドアーキテクツ<6081>は、「ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ」をミッションに掲げ、顧客企業と会員ユーザーの交流を支援するプラットフォーム「モニプラ」の運営等を通じて、SNSマーケティング活動を総合的に支援する事業を展開している。
05/25 15:38

アライドアーキ Research Memo(1):今後の成長加速に向けた体制づくりでは大きな成果

■要約 1. 事業概要 アライドアーキテクツ<6081>は、自社開発のSNSマーケティングプラットフォーム「モニプラ」の運営等を通じて、顧客企業のSNSマーケティング活動を総合的に支援する事業を展開している。
05/25 15:36

カンロ Research Memo(8):期中に株式数の変更はあったが、配当額は安定的

■株主還元 1. 株主還元の考え方 カンロ<2216>は、株主への利益還元を重要な政策と認識しており、継続的かつ安定的な配当を行うことを目指し、中間及び期末の年2回の配当を基本的な方針としている。
05/25 15:08

カンロ Research Memo(7):目指すはキャンディNo.1企業

■中期経営計画 1. 中期経営計画の考え方 カンロ<2216>は、2016年に策定した中期経営計画「NewKANRO 2021」で、2021年12月期に売上高260億円、経常利益26億円を達成し、キャンディNo.1企業への進化を目指している。
05/25 15:07

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