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企業リサーチのニュース(ページ 1184)

TOKAI Research Memo(2):1Qの営業利益は顧客基盤拡大と法人向け情報通信サービス好調により計画上回る

■業績動向 1. 2020年3月期第1四半期の業績概要 TOKAIホールディングス<3167>の2020年3月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比2.8%増の45,804百万円、営業利益が同35.2%増の3,231百万円、経常利益が同34.7%増の3,351百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同56.3%増の2,239百万円と増収増益となり、売上高、利益ともに過去最高を更新した。
08/27 15:32

TOKAI Research Memo(1):2020年3月期第1四半期の営業利益は順調な滑り出し

■要約 TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開する総合生活インフラ企業。
08/27 15:31

天昇電 Research Memo(6):人材、設備への投資を継続し持続的成長を図る

■中長期の成長戦略 ● 人材・設備への投資を積極的に行い、安定した企業としての足場を固める 天昇電気工業<6776>は特に中期経営計画等は発表していないが、以下のような目標を掲げて、必要な施策を実行していくと述べている。
08/26 15:06

天昇電 Research Memo(5):先行き不透明感から利益は横ばい予想

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し 天昇電気工業<6776>の2020年3月期の連結業績は、売上高17,800百万円(前期比1.0%増)、営業利益1,000百万円(同5.4%増)、経常利益960百万円(同1.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益630百万円(同6.9%増)が予想されている。
08/26 15:05

天昇電 Research Memo(4):財務内容は改善しつつあり、自己資本比率は36.6%へ上昇

■天昇電気工業<6776>の業績動向 2. 財務状況とキャッシュ・フローの状況 2019年3月期末の財務状況は以下のようになった。
08/26 15:04

天昇電 Research Memo(3):2019年3月期営業利益は減益ながら想定の範囲内

■業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 (1) 損益状況 天昇電気工業<6776>の2019年3月期の連結業績は、売上高17,621百万円(前期比13.3%増)、営業利益948百万円(同24.8%減)、経常利益976百万円(同15.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益589百万円(同27.3%減)となった。
08/26 15:03

天昇電 Research Memo(2):老舗のプラスチック成形品メーカー

■会社概要 1. 会社概要 天昇電気工業<6776>は、1936年(昭和11年)に創業した歴史のある合成樹脂(プラスチック)成形品メーカーである。
08/26 15:02

天昇電 Research Memo(1):歴史ある合成樹脂成形品メーカー。長い間に蓄積された技術力と顧客からの信頼が強み

*15:01JST 天昇電 Research Memo(1):歴史ある合成樹脂成形品メーカー。
08/26 15:01

イージェイHD Research Memo(8):2020年5月期の1株当たり年間配当金は40円と3期連続増配を予定

■株主還元策 E・Jホールディングス<2153>は株主への利益還元として、配当金と株主優待制度を導入している。
08/22 15:38

イージェイHD Research Memo(7):中期経営計画の経常利益は1年前倒しで達成できる見込み

■第4次中期経営計画 2. 経営数値目標と成長戦略 (1) 経営数値目標 中期経営計画の経営数値目標としては、2021年5月期に連結売上高で300億円以上、経常利益で21億円以上、当期純利益で14億円以上を掲げている。
08/22 15:37

イージェイHD Research Memo(6):国内トップクラスのインフラ・ソリューション・コンサルタントグループへ

■E・Jホールディングス<2153>の第4次中期経営計画 1. 基本方針 2018年5月期からスタートした4ヶ年の中期経営計画「E・Jグローカルチャレンジ2020」では、グループビジョンである「持続的成長と企業価値向上を追い続けるわが国第一級のインフラ・ソリューション・コンサルタントグループ」として活躍するための盤石な経営基盤を構築する期間と位置付けている。
08/22 15:36

イージェイHD Research Memo(5):2020年5月期は2ケタ増収増益、経常利益は6期ぶり過去最高更新見通し

■今後の見通し 1. 2020年5月期の業績見通し E・Jホールディングス<2153>の2020年5月期の連結業績は、売上高が前期比10.8%増の29,000百万円、営業利益が同16.8%増の2,000百万円、経常利益が同22.8%増の2,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同3.1%増の1,300百万円と増収増益が続く見通し。
08/22 15:35

イージェイHD Research Memo(4):自己株式115万株の処分により、財務の安全性が向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 E・Jホールディングス<2153>の2019年5月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比1,883百万円増加の26,731百万円となった。
08/22 15:34

イージェイHD Research Memo(3):2019年5月期は自然災害リスク軽減分野を中心に受注が前期比18%増に

■業績動向 1. 2019年5月期の業績概要 E・Jホールディングス<2153>の2019年5月期の連結業績は、売上高で前期比1.4%増の26,172百万円、営業利益で同7.4%増の1,711百万円、経常利益で同4.3%増の1,709百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同30.5%増の1,261百万円となった。
08/22 15:33

イージェイHD Research Memo(2):総合建設コンサルタント大手、事業エリア・領域を拡大中

■会社概要 1. 会社沿革 E・Jホールディングス<2153>は2007年6月に、建設コンサルタント事業を主業務としていた株式会社エイトコンサルタントと日本技術開発株式会社が共同株式移転によって設立した持株会社である。
08/22 15:32

イージェイHD Research Memo(1):自然災害多発などでコンサルティング需要拡大、20年5月期2ケタ増収増益

■要約 E・Jホールディングス<2153>は、総合建設コンサルタントの大手で、子会社の(株)エイト日本技術開発を中核会社として、公共事業等における企画から計画策定、調査、施工管理や運営管理まですべての工程においてサービスを提供できることを強みとする。
08/22 15:31

インテリックス Research Memo(11):20年5月期は減配も自己株式取得により総還元性向はほぼ100%に

■株主還元策 インテリックス<8940>は株主還元策として、財務体質の強化と内部留保の充実を図りつつ、業績連動型配当政策を導入している。
08/21 15:41

インテリックス Research Memo(10):ハイブリッド型ビジネスへ構造転換、収益の安定性を高めながら成長目指す

■今後の見通し 4. 中期ビジョン インテリックス<8940>は中期ビジョンとして、変動の波が大きい不動産市況の影響を受けやすいフロービジネス中心の収益構造から、ストックビジネスの育成によるハイブリッド型ビジネスへ収益構造を転換していくことで、安定性を高めながら収益成長を目指していく方針を打ち出している。
08/21 15:40

インテリックス Research Memo(9):首都圏の中古マンション市場は今後も堅調な推移が見込まれる

■インテリックス<8940>の今後の見通し 3. リノベーションマンション市場の見通し 首都圏におけるマンションの販売動向について見ると、2018年は中古マンションの成約件数が前年比0.3%減の37,217戸、新築マンションの供給戸数が同3.4%増の37,132戸となり、3年連続で中古マンションが新築マンションを上回った。
08/21 15:39

インテリックス Research Memo(8):リノヴェックスマンション販売は、地方・首都圏ともに増加に転じる見通し

■インテリックス<8940>の今後の見通し 2. 事業別売上高見通し (1) リノヴェックスマンション事業(物件販売) リノヴェックスマンション事業の売上高は前期比12.5%増の31,680百万円、販売件数で同13.7%増の1,350件を計画している。
08/21 15:38

インテリックス Research Memo(7):20年5月期は先行投資等により減益もリノヴェックス販売は回復見通し

■今後の見通し 1. 2020年5月期の業績見通し インテリックス<8940>の2020年5月期の連結業績は、売上高が前期比14.1%増の42,182百万円、営業利益が同30.4%減の1,164百万円、経常利益が同45.6%減の741百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同39.8%減の500百万円となる見通し。
08/21 15:37

インテリックス Research Memo(6):リースバック事業の拡大により固定資産が増加

■インテリックス<8940>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年5月期末の総資産は前期末比4,759百万円増加の36,756百万円となった。
08/21 15:36

インテリックス Research Memo(5):リノヴェックスマンションの仕入件数は3期ぶりに増加に転じる

■インテリックス<8940>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 中古マンション再生流通事業(リノヴェックスマンション事業) 中古マンション再生流通事業の売上高は前期比18.0%減の28,354百万円、営業利益は同30.3%減の877百万円となった。
08/21 15:35

インテリックス Research Memo(4):リノヴェックスマンション販売減をその他不動産事業でカバーし増益に

■業績動向 1. 2019年5月期の業績概要 インテリックス<8940>の2019年5月期の連結業績は、売上高が前期比15.0%減の36,981百万円、営業利益が同7.2%増の1,672百万円、経常利益が同8.7%増の1,362百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同3.6%増の832百万円となった。
08/21 15:34

インテリックス Research Memo(3):迅速な仕入れ体制と独自開発したリノベーションに関する施工ノウハウが強み

■事業概要 2. インテリックス<8940>の強み リノヴェックスマンション事業における同社の強みは、第1に採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
08/21 15:33

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