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企業リサーチのニュース(ページ 1187)

MRO Research Memo(2):新規顧客獲得好調、大企業連携も50%を超える成長

■業績動向 ● 2019年12月期第2四半期の単体業績概要 MonotaRO<3064>の2019年12月期第2四半期単体業績は、売上高で前年同期比21.8%増の60,564百万円、営業利益で同13.7%増の7,911百万円、経常利益で同14.3%増の7,907百万円、四半期純利益で同15.2%増の5,490百万円と売上高・各利益ともに高い成長性を維持した。
08/19 15:02

MRO Research Memo(1):2019年12月期第2四半期も計画どおり大幅増収増益

■要約 MonotaRO<3064>は、兵庫県尼崎市に本社を置く、インターネットなどを利用した工場・工事用、自動車整備用等の間接資材※の通信販売会社である。
08/19 15:01

JBCC HD Research Memo(1):中期経営計画2期目は売上高、利益とも計画値を上回る

■要約 JBCCホールディングス<9889>は独立系のITソリューションプロバイダーとして50年以上の業歴を誇り、グループで2万社以上のIT活用を支援してきた実績を持つ。
08/19 15:01

早稲アカ Research Memo(8):2020年3月期は実質3期連続増配を予定、株主優待の拡充も検討

■株主還元策 早稲田アカデミー<4718>の株主還元策としては、安定的な配当の維持を基本とし、業績の状況に応じて配当性向も勘案しながら、利益配分を行っていくとしている。
08/16 15:38

早稲アカ Research Memo(7):中期経営計画はおおむね順調に進捗、長期目標の達成に向けた事業基盤の構築進める

■今後の見通し 2. 中期経営計画と長期目標 早稲田アカデミー<4718>は2020年3月期を最終年度とする中期経営計画で、当期間を将来の成長を実現していくための事業基盤を構築する期間と位置付け、「既存事業の強化」「新規事業の創出・発展」「グループシナジーの強化」の3点を重点課題として取り組んできた。
08/16 15:37

早稲アカ Research Memo(6):本社移転関連費用を塾生数増加と業務効率向上により吸収、2ケタ増益続く見通し

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し 早稲田アカデミー<4718>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比6.1%増の25,268百万円、営業利益で同14.0%増の1,739百万円、経常利益で同12.7%増の1,734百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同15.3%増の1,067百万円と増収増益基調が続く見通し。
08/16 15:36

早稲アカ Research Memo(5):収益性の向上と財務体質の改善が同時に進む

■早稲田アカデミー<4718>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2019年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比682百万円増加の15,063百万円となった。
08/16 15:35

早稲アカ Research Memo(4):塾生数の増加と業務効率の改善により19年3月期は8期連続増収、5期連続増益に

■業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 早稲田アカデミー<4718>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比7.5%増の23,814百万円、営業利益が同37.2%増の1,526百万円、経常利益が同38.9%増の1,538百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同27.2%増の925百万円となり、売上高で8期連続増収、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益で5期連続の増益となった。
08/16 15:34

早稲アカ Research Memo(3):首都圏で小中高校生を対象にした進学塾「早稲田アカデミー」を展開(2)

■会社概要 2. 事業内容 早稲田アカデミー<4718>の事業セグメントは教育関連事業と不動産賃貸事業とに分かれているが、売上高の99%超は教育関連事業で占められており、不動産賃貸事業の売上高は100百万円前後と業績に与える影響は極めて軽微となっている。
08/16 15:33

早稲アカ Research Memo(2):首都圏で小中高校生を対象にした進学塾「早稲田アカデミー」を展開(1)

■会社概要 1. 会社沿革 早稲田アカデミー<4718>は1975年に創業者の須野田誠(すのだまこと)氏が早稲田大学在学中に、東京都杉並区にて小中学生対象の学習指導サークルを開始したところからスタートする。
08/16 15:32

早稲アカ Research Memo(1):少子化が続くなかでも2ケタ増益を続ける進学塾大手

■要約 早稲田アカデミー<4718>は、首都圏で小中高校生を対象とした進学塾「早稲田アカデミー」を直営で展開している。
08/16 15:31

みらかHD Research Memo(10):中間期・期末配当いずれも増額傾向

■株主還元策 みらかホールディングス<4544>の株主還元は基本方針に変更はなく、2020年3月期は130円の配当を継続する予定である。
08/15 15:50

みらかHD Research Memo(9):技術革新や先端医療の発展によって、新たな事業機会が生まれる(2)

■みらかホールディングス<4544>の今後の見通し 3. セグメント別による2020年3月期事業計画 (1) 受託臨床検査(CLT)事業 CLT事業のセグメント売上高は1,195億円、営業利益95億円を計画している。
08/15 15:49

みらかHD Research Memo(8):技術革新や先端医療の発展によって、新たな事業機会が生まれる(1)

■みらかホールディングス<4544>の今後の見通し 2. 今後の事業展開 今までは公的保険でカバーされる医療領域である臨床検査を中心に事業を展開してきたが、技術革新や先端医療の発展によって、新たな事業機会が生まれてきている。
08/15 15:48

みらかHD Research Memo(7):将来に向けて成長に舵を切る場面が整う。2020年3月期はCLT事業がけん引

*15:47JST みらかHD Research Memo(7):将来に向けて成長に舵を切る場面が整う。
08/15 15:47

みらかHD Research Memo(6):R&D(研究開発)設備投資額、減価償却費

■みらかホールディングス<4544>の業績動向 R&D(研究開発)については59億円となり、計画に対しては6億円の未達であるが、前期比では6億円の増加。
08/15 15:46

みらかHD Research Memo(5):開業医開拓、院内事業獲得に注力し、着実に拡大

■業績動向 3. 重点施策の進捗 (1) 開業医の獲得 開業医の獲得については、付加価値の高いサービスを提供することにより、開業医向けの専属営業組織を東京、大阪、福岡など配置し、開業医開拓を積極的に展開。
08/15 15:45

みらかHD Research Memo(4):2019年3月期は減収減益も、国内受託臨床検査事業の販売が伸長

■業績動向 1. 2019年3月期業績概要 みらかホールディングス<4544>の2019年3月期の連結業績は、売上高181,415百万円(前期比7.2%減)、営業利益14,648百万円(同17.0%減)、経常利益11,524百万円(同30.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6,386百万円(前期は257百万円の利益)だった。
08/15 15:44

みらかHD Research Memo(3):全自動化学発光酵素免疫測定システム「ルミパルス®」でグローバル展開

■みらかホールディングス<4544>の事業概要 2. 臨床検査薬事業 富士レビオを中心に、医療の現場で疾病の早期発見や診断のために使用される臨床検査薬や検査用機器の開発から製造、販売、輸出入、サポートまでを行う。
08/15 15:43

みらかHD Research Memo(2):臨床検査を中心とした「ヘルスケアグループ」、第二の創業として構造改革に着手

■事業概要 みらかホールディングス<4544>は、臨床検査に使用する試薬・機器の製造販売を行う富士レビオと、臨床検査の受託サービスを行うエスアールエルとの経営統合により2005年に設立した臨床検査、検査試薬を中心とした「ヘルスケアグループ」である。
08/15 15:42

みらかHD Research Memo(1):技術革新や先端医療の発展により新たな事業機会を創出

■要約 みらかホールディングス<4544>は、臨床検査に使用する試薬・機器の製造販売を行う富士レビオ(株)と、臨床検査の受託サービスを行う(株)エスアールエルとの経営統合により2005年に設立した臨床検査を中心とした「ヘルスケアグループ」である。
08/15 15:41

タマホーム Research Memo(9):4期連続増配を予定、株主優待も含めた単元当たり投資利回りは4~5%の水準に

■株主還元策 タマホーム<1419>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
08/15 15:09

タマホーム Research Memo(8):「注文住宅着工棟数No.1」達成を目指し、中期経営計画は順調に滑り出す

■今後の見通し 2. 中期経営計画の進捗状況 (1) 「タマステップ2021」の基本方針と経営数値目標 タマホーム<1419>は2019年5月期よりスタートした中期経営計画「タマステップ2021」の基本方針として、「注文住宅着工棟数No.1を目指し、事業改革にて新たな事業の柱を構築する」ことを掲げている。
08/15 15:08

タマホーム Research Memo(7):2020年5月期も注文住宅事業・戸建分譲事業の成長により増収増益が続く予想

■今後の見通し 1. 2020年5月期の業績見通し タマホーム<1419>の2020年5月期の連結業績は、売上高が前期比7.0%増の200,000百万円、営業利益が同4.5%増の7,700百万円、経常利益が同7.8%増の7,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.3%増の4,300百万円と増収増益が続く見通し。
08/15 15:07

タマホーム Research Memo(6):有利子負債の削減が進み、財務体質は大きく改善

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 タマホーム<1419>の2019年5月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比1,269百万円減少の89,497百万円となった。
08/15 15:06

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