ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1180)

企業リサーチのニュース(ページ 1180)

ケアネット Research Memo(1):専門性高い医療情報サイトと新規事業の開始により2020年以降成長を加速

■要約 ケアネット<2150>は、インターネットを使った製薬企業向けの医薬営業支援サービスを主力事業として展開している。
09/04 15:41

コスモ・バイオ Research Memo(9):安定配当を念頭に配当性向を重視しつつ、収益状況見通しなど総合的に勘案

■コスモ・バイオ<3386>の株主還元策 利益還元については安定配当を念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。
09/04 15:39

コスモ・バイオ Research Memo(8):ライフサイエンス基礎研究に欠かせない重要な研究ツールを提供

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 3. ペプチド合成・抗体作製受託サービス事業の拡大 ペプチド合成・抗体作製受託サービス事業は2016年12月開始した。
09/04 15:38

コスモ・バイオ Research Memo(7):高収益構造を目指す中期経営計画

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 1. 中期経営計画の取り組み 中期経営計画(2017年12月期−2019年12月期)では、経営ビジョンに「生命科学の研究者に信頼される事業価値を高める」を掲げている。
09/04 15:37

コスモ・バイオ Research Memo(6):2019年12月期通期利益予想を上方修正、さらに再上振れ余地

■今後の見通し 1. 2019年12月期通期の業績見通し コスモ・バイオ<3386>の2019年12月期通期の連結業績予想(2019年7月23日付で売上高を据え置き、各利益を上方修正)は、売上高が前期比1.9%増の7,400百万円、営業利益が同6.6%増の350百万円、経常利益が同4.3%減の385百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.0%減の250百万円としている。
09/04 15:36

コスモ・バイオ Research Memo(5):2019年12月期第2四半期累計の利益は計画比大幅上振れ

■業績動向 1. 2019年12月期第2四半期累計の業績概要 コスモ・バイオ<3386>の2019年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比0.1%減の3,794百万円、営業利益が同3.4%増の241百万円、経常利益が同5.4%減の269百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同2.3%減の179百万円だった。
09/04 15:35

コスモ・バイオ Research Memo(4):収益は第1四半期(1月-3月)の構成比が高い特性

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 4. 収益の特性、リスク要因 収益に影響を与えるリスク要因としては、為替変動、公的研究費や企業の研究開発費などライフサイエンス研究関連費用の支出動向、海外仕入先のM&Aや日本における販売体制の改変、業界内の競合、法規制の変更などがある。
09/04 15:34

コスモ・バイオ Research Memo(3):グローバルネットワークや業界最大級の品ぞろえが強みのバイオ専門商社

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 1. 研究用試薬が主力 2018年12月期の売上構成比は研究用試薬が71.8%、機器が26.2%、臨床検査薬が1.9%だった。
09/04 15:33

コスモ・バイオ Research Memo(2):世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社

■会社概要 1. 会社概要 コスモ・バイオ<3386>は、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器・消耗品及び臨床検査薬を仕入れ、販売代理店経由で販売している。
09/04 15:32

コスモ・バイオ Research Memo(1):2019年12月期通期利益予想を上方修正、さらに再上振れ余地

■要約 1. 世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社 コスモ・バイオ<3386>は、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器・消耗品及び臨床検査薬を仕入れ、販売代理店経由で販売している。
09/04 15:31

サイオス Research Memo(6):2019年12月期は5期ぶりの復配を予定

■サイオス<3744>の株主還元策 株主還元策については、経営成績や財政状態及び今後の事業展開を勘案し、業績に応じた配当を実施していくことを基本方針としている。
09/03 15:16

サイオス Research Memo(5):2021年12月期にEBITDA550百万円、ROIC15.0%を目指す

■今後の見通し 2. 中期経営計画について (1) 基本方針と経営数値目標 サイオス<3744>は3ヶ年の中期経営計画で、継続的なキャッシュフローを創出していくため、EBITDA及びROICを経営指標として定めた。
09/03 15:15

サイオス Research Memo(4):金融機関向けビジネスの回復を見込み2019年12月期は期初計画を据え置く

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し サイオス<3744>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比3.1%増の13,200百万円、営業利益で同31.2%減の200百万円、経常利益で同32.4%減の210百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同38.0%減の140百万円、EBITDAで同20.2%減の300百万円と期初計画を据え置いた。
09/03 15:14

サイオス Research Memo(3):ネットキャッシュが着実に増加し財務基盤の強化が進む

■サイオス<3744>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年12月期第2四半期末の総資産は前期末比55百万円増加の5,386百万円となった。
09/03 15:13

サイオス Research Memo(2):2019年12月期第2四半期累計売上高は過去最高を更新

■業績動向 1. 2019年12月期第2四半期累計業績の概要 サイオス<3744>の2019年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比10.3%増の6,914百万円、営業利益で同70.0%減の38百万円、経常利益で同46.5%減の70百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失で20百万円(前年同期は79百万円の純利益)となった。
09/03 15:12

サイオス Research Memo(1):サブスクリプションビジネス支援プラットフォームのSIOS bilinkに注目

■要約 サイオス<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)※1の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っている。
09/03 15:11

ダイナック Research Memo(10):安定配当重視の基本方針のもと、2019年12月期は12円配を予定

■株主還元 ダイナックホールディングス<2675>は、株主還元について、配当による還元を基本とし、安定配当と将来に向けた内部留保の充実のバランスを取って配当を行うとしている。
09/03 15:10

ダイナック Research Memo(9):東京オリンピック・パラリンピックの影響が想定されるものの限定的

■今後の見通し 2. 2020年12月期の考え方 2020年12月期について、具体的な数値を交えて収益動向を論ずるには材料が不足している。
09/03 15:09

ダイナック Research Memo(8):道の駅・高速道路SA/PAの大型施設により、天候次第で通期予想達成の可能も

■今後の見通し 1. 2019年12月期通期見通し 前述のように、ダイナックホールディングス<2675>の2019年12月期第2四半期決算は進捗が会社の期初計画を下回った。
09/03 15:08

ダイナック Research Memo(7):既存店の業態変更を主軸に高付加価値業態へのシフトを加速中

■中期成長戦略と進捗状況 3. 直営ビジネス:『高付加価値業態へのシフト加速』の進捗状況 直営ビジネス、すなわちバー・レストランの経営においては、高付加価値業態へのシフトを加速させることが一貫したテーマとなっている。
09/03 15:07

ダイナック Research Memo(6):「事業ポートフォリオの進化」という一貫した中期成長戦略

■中期成長戦略と進捗状況 1. 中期成長戦略の概要と2019年12月期の取り組み (1) 中期成長戦略の骨格 ダイナックホールディングス<2675>は毎年、向こう3ヶ年のローリング中期経営計画を策定し、その着実な実行に取り組んでいる。
09/03 15:06

ダイナック Research Memo(5):2019年12月期第2四半期は通期の新規出店・業態変更・閉店を順調に消化

■業績の動向 2. 店舗異動の状況 2019年12月期は、新規出店を比較的抑制した計画でスタートしており、こうした傾向がここ数年は続いている。
09/03 15:05

ダイナック Research Memo(4):売上高は前年同期比増収を着実に確保した一方、営業損失で着地

■業績の動向 1. 2019年12月期第2四半期決算 ダイナックホールディングス<2675>の2019年12月期第2四半期決算は、売上高18,048百万円(前年同期比4.1%増※)、営業損失145百万円(前年同期は136百万円の損失)、経常損失42百万円(同48百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失160百万円(同98百万円の損失)と、増収ながら利益面では損失で着地した。
09/03 15:04

ダイナック Research Memo(3):バー・レストランの運営を、直営と受託の2つの事業モデルで展開

■会社概要 2. 事業の概要 ダイナックホールディングス<2675>の事業は外食事業という単一セグメントだが、直営ビジネスと受託ビジネスの2つの事業モデルで展開している。
09/03 15:03

ダイナック Research Memo(2):サントリーグループの外食産業の中核企業として発展

■会社概要 1. 沿革 ダイナックホールディングス<2675>は1958年、(株)壽屋(現サントリーホールディングス(株))、東京會舘<9701>、(株)三和銀行(現(株)三菱UFJ銀行)などにより、飲食店の経営等を目的に「株式会社新宿東京会館」として設立された。
09/03 15:02

前へ戻る   1175 1176 1177 1178 1179 1180 1181 1182 1183 1184 1185  次へ進む