ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1188)

企業リサーチのニュース(ページ 1188)

タマホーム Research Memo(5):地域限定商品によるシェア拡大戦略が奏効、注文住宅の受注棟数は前期比13%増

■タマホーム<1419>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 住宅事業 住宅事業の売上高は前期比6.9%増の151,647百万円、営業利益は同67.2%減の801百万円となった。
08/15 15:05

タマホーム Research Memo(4):注文住宅の拡大と販売用不動産の売却益計上により、2019年5月期は過去最高

■業績動向 1. 2019年5月期の業績概要 タマホーム<1419>の2019年5月期の連結業績は、売上高で前期比11.3%増の186,874百万円、営業利益で同58.3%増の7,366百万円、経常利益で同72.6%増の6,955百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同92.1%増の3,934百万円と3期連続の増収増益となり、売上高は7期ぶり、各利益は6期ぶりに過去最高を更新した。
08/15 15:04

タマホーム Research Memo(3):住宅市場は横ばいでもシェア拡大による成長余地は大きい

■事業概要 2. 業界シェアとタマホーム<1419>の特徴 (1) 業界シェア 分譲を含む戸建住宅の年間着工戸数はここ数年、40万戸台前半で推移しており、同社の業界シェアは約2%(注文住宅で約3%)となっている。
08/15 15:03

タマホーム Research Memo(2):注文住宅大手、リフォームや戸建分譲など周辺事業領域にも展開

■事業概要 1. 事業内容 タマホーム<1419>の事業セグメントは、住宅事業、不動産事業、金融事業、エネルギー事業、その他の5つで開示されており、2019年5月期の売上高構成比で見ると住宅事業が約8割を占める主力事業となっている。
08/15 15:02

タマホーム Research Memo(1):地域特性に合致した地域限定商品の投入効果で、注文住宅の市場シェア拡大が続く

■要約 タマホーム<1419>は、1998年に福岡県で創業した住宅デベロッパーで、徹底的な効率化により注文住宅の低価格化を実現し、業界大手の一角を占めるまでに成長している。
08/15 15:01

神戸物産 Research Memo(9):収益拡大とともに連続増配を継続中

■株主還元策 株主還元策として、神戸物産<3038>は経営成績に応じた配当金のほかに、株主優待制度を導入している。
08/14 15:09

神戸物産 Research Memo(8):業務スーパーは国内1,000店舗を目標に成長が続く

■今後の見通し 2. 中期経営計画 神戸物産<3038>は2020年10月期を最終年度とする中期経営計画を発表しており(2018年1月に上方修正)、経営数値目標として売上高2,900億円、営業利益170億円を掲げていた。
08/14 15:08

神戸物産 Research Memo(7):業務スーパーの販売好調で2019年10月期業績は会社計画を上回る見通し

■今後の見通し 1. 2019年10月期の業績見通し 神戸物産<3038>の2019年10月期の連結業績予想は、売上高が前期比5.5%増の281,900百万円、営業利益が同4.9%増の16,500百万円、経常利益が同3.0%増の16,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.2%増の10,800百万円と期初計画を据え置いている。
08/14 15:07

神戸物産 Research Memo(6):有利子負債の削減が進み、財務の健全性が向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 神戸物産<3038>の2019年10月期第2四半期末の総資産は前期末比3,762百万円減少の140,504百万円となった。
08/14 15:06

神戸物産 Research Memo(5):業務スーパーの4月既存店向け商品出荷額は12.5%増を記録

■業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 業務スーパー事業 業務スーパー事業の売上高は前年同期比9.9%増の126,760百万円、営業利益は同20.9%増の9,928百万円と半期ベースで過去最高を連続更新した。
08/14 15:05

神戸物産 Research Memo(4):業務スーパー事業の好調により、業績は会社計画を上回る増収増益に

■業績動向 1. 2019年10月期第2四半期累計業績の概要 神戸物産<3038>の2019年10月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比9.9%増の144,520百万円、営業利益が同21.1%増の9,324百万円、経常利益が同30.1%増の9,487百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同16.8%増の6,049百万円といずれも会社計画を上回る増収増益となり、半期ベースで過去最高業績を連続更新した。
08/14 15:04

神戸物産 Research Memo(3):「業務スーパー」を軸とした食の製販一体企業として成長(2)

■神戸物産<3038>の会社概要 2. 神戸クック事業 神戸クック事業は、「業務スーパー」で構築された原材料の仕入調達から商品販売に至るまでのローコストオペレーションのノウハウを活かした外食・中食事業となる。
08/14 15:03

神戸物産 Research Memo(2):「業務スーパー」を軸とした食の製販一体企業として成長(1)

■会社概要 神戸物産<3038>は、食品スーパーの「業務スーパー」を全国にFC展開するだけでなく、食材となる農畜産物の生産や製造加工などもグループで手掛ける国内トップの食の製販一体企業である。
08/14 15:02

神戸物産 Research Memo(1):ヒット商品相次ぐ業務スーパー事業がけん引、業績は会社計画を上回る公算大

■要約 神戸物産<3038>は農畜産物の生産から製造加工、小売販売まで自社グループで行う食の製販一体企業として国内トップ企業である。
08/14 15:01

ドーン Research Memo(7):2019年5月期は普通配当7.5円(前期比1.5円増)、4期連続で上方修正

■株主還元策 ドーン<2303>は、安定的・継続的な株主還元を方針としている。
08/09 15:07

ドーン Research Memo(6):消防機関向け映像通報システム「Live119」を開発中

■中長期の成長戦略 ドーン<2303>は全国の消防本部向けに、119番通報の際にスマートフォンによるビデオ通話を行う映像通報システム「Live119」を2019年秋リリースする。
08/09 15:06

ドーン Research Memo(5):2020年5月期はクラウドサービスが成長をけん引し、5期連続増収増益を予想

■今後の見通し ドーン<2303>の2020年5月期通期の業績予想は、売上高で前期比9.7%増の980百万円、営業利益で同10.0%増の220百万円、経常利益で同10.2%増の226百万円、当期純利益で同2.6%増の160百万円と5期連続の増収増益を予想する。
08/09 15:05

ドーン Research Memo(4):クラウドサービスの成長と開発効率化により各利益は20%超える成長

■業績動向 1. 2019年5月期通期の業績概要 ドーン<2303>の2019年5月期通期の売上高は893百万円(前期比6.8%増)、営業利益200百万円(同23.1%増)、経常利益205百万円(同23.3%増)、当期純利益156百万円(同36.9%増)と4期連続の増収増益となった。
08/09 15:04

ドーン Research Memo(3):クラウド型サービス「NET119緊急通報システム」が全国の自治体に普及中

■事業概要 1. 中核商品「NET119緊急通報システム」の紹介 ドーン<2303>の代名詞ともなっているのが2010年※に開始された「NET119緊急通報システム」である。
08/09 15:03

ドーン Research Memo(2):官民から信頼を得る地理情報システム(GIS)ソフト開発会社

■会社概要 1. 会社概要 ドーン<2303>は、地理情報システム(GIS)を活用したシステムの開発・販売を行う企業である。
08/09 15:02

ドーン Research Memo(1):2019年5月期は4期連続増収増益。クラウドサービスの成長などで20%超の成長

*15:01JST ドーン Research Memo(1):2019年5月期は4期連続増収増益。
08/09 15:01

プラザクリエ Research Memo(7):2020年3月期は前期比横ばいの7円配を予想

■株主還元 プラザクリエイト本社<7502>は株主還元について配当によることを基本としている。
08/08 15:37

プラザクリエ Research Memo(6):事業モデル変革の進捗で、前期比増益確保には手応えが感じられる

■今後の見通し ●2020年3月期業績見通しの概要 2020年3月期についてプラザクリエイト本社<7502>は、売上高24,000百万円(前期比1.1%増)、営業利益250百万円(同5.4%増)、経常利益250百万円(同0.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益150百万円(同76.0%増)を予想している。
08/08 15:36

プラザクリエ Research Memo(5):自社大型工場の稼働も軌道に乗り、サービス・メニューの拡充が本格化

■中長期の成長戦略と進捗状況 3. オンライン事業 オンライン事業は、デジタルプリントの自社大型工場が稼働したことを受けて、2019年3月期から本格的にスタートした。
08/08 15:35

プラザクリエ Research Memo(4):2つの取り組みテーマが順調に進捗

■中長期の成長戦略と進捗状況 1. 中長期戦略の全体像 (1) これまでの経緯と足元の概況 プラザクリエイト本社<7502>は2016年3月期から2018年3月期を事業モデル変革期と位置付け、収益構造の抜本的な変革に取り組んできた。
08/08 15:34

前へ戻る   1183 1184 1185 1186 1187 1188 1189 1190 1191 1192 1193  次へ進む