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企業リサーチのニュース(ページ 1186)

平和RE Research Memo(2):東京都区部中心のオフィス・レジデンス複合型REIT

■特長・優位性 1. 概要 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産グループの投資法人であり、東京都区部を中心とする、オフィス・レジデンス複合型REITだ。
08/20 15:02

テクノスJPN Research Memo(1):旺盛な投資意欲により足元業績は過去最高業績を更新

■要約 1. 会社概要 テクノスジャパン<3666>は、ERP(基幹業務システム)導入支援関連事業(以下、ERP関連事業)を主力とするほか、ビッグデータ・IoT・ブロックチェーン等の活用を含めたデジタルトランスフォーメーション(DX)推進事業(以下、DX推進事業)を柱に、グローバルビジネスの拡大にも注力する独立系のICTシステムサービス企業である。
08/20 15:01

平和RE Research Memo(1):平和不動産グループのREITで、高水準の分配金支払いを目指す

■要約 1. 東京都区部に集中投資、平和不動産のサポートが大きな強み 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産<8803>グループの投資法人であり、中小規模の事業所数が多く、人口増加傾向も続く東京都区部を中心に、オフィス及びレジデンスに集中的に投資する複合型REITだ。
08/20 15:01

エクスモーション Research Memo(2):組込みソフト開発の“技術参謀”として成長するコンサルティング会社

■事業概要 エクスモーション<4394>は自動車やロボット、医療機器等の製品に組み込まれる「組込みソフトウェア」の品質改善に特化したコンサルティング事業を展開している。
08/19 16:01

エクスモーション Research Memo(6):当面の間は安定配当を継続方針、株主優待については検討課題

■株主還元策 エクスモーション<4394>は2019年6月1日を効力発生日として1:2の株式分割を実施した。
08/19 15:46

エクスモーション Research Memo(5):コンサルティング要員の増強、顧客の裾野を拡大しながら2ケタ成長目指す

■エクスモーション<4394>の業績動向 3. 成長戦略 今後の事業展開としては、主力の自動車業界向けでCASE分野を中心とした先進機能の開発支援需要を確実に取り込みながら、その他業界へと顧客の裾野を拡げていくことでコンサルティング事業の高成長を実現し、また、投資余力が付いた段階で現在はコンサルティング事業のドアオープナー的な位置付けとなっている教育事業やツール事業についても強化し、収益基盤を拡充しながら高成長を目指す戦略となっている。
08/19 15:45

エクスモーション Research Memo(4):コンサルティング要員の増員により新規顧客の開拓も順調な進捗

■業績動向 2. 2019年11月期の業績見通し エクスモーション<4394>の2019年11月期業績は売上高で前期比19.1%増の993百万円、営業利益で同21.6%増の177百万円、経常利益で同22.7%増の179百万円、当期純利益で同22.7%増の121百万円と期初計画を据え置いているが、第2四半期までの進捗率や足元の受注環境、コンサルティング要員の採用状況などを考慮すれば計画は保守的と見られる。
08/19 15:44

エクスモーション Research Memo(3):自動車分野の好調持続と教育事業の新規受注により2Q業績は計画を上回る

■業績動向 1. 2019年11月期第2四半期累計業績の概要 エクスモーション<4394>の2019年11月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比18.9%増の467百万円、営業利益で同11.2%増の97百万円、経常利益で同10.1%増の98百万円、四半期純利益で同15.9%増の67百万円と増収増益となり、会社計画に対しても売上高、利益ともに上回って着地した。
08/19 15:43

エクスモーション Research Memo(1):組込みソフトウェア開発の“技術参謀”として高成長が続く

■要約 エクスモーション<4394>は、組込みソフトウェア※開発の課題を解決するコンサルティング会社。
08/19 15:41

Fブラザーズ Research Memo(6):2019年11月期は配当21円(3円増配)予想

■株主還元 ファーストブラザーズ<3454>は、配当による継続的な株主還元を方針としている。
08/19 15:16

Fブラザーズ Research Memo(5):地域社会との共生を通じて、地域と共に持続的な成長を実現する方針

■中期展望 ファーストブラザーズ<3454>の成長戦略を一言で言えば「賃貸不動産ポートフォリオ拡充戦略」による持続的成長である。
08/19 15:15

Fブラザーズ Research Memo(4):2019年11月期業績は期初予想を据え置き。物件売却が下期に集中

*15:14JST Fブラザーズ Research Memo(4):2019年11月期業績は期初予想を据え置き。
08/19 15:14

Fブラザーズ Research Memo(3):首都圏・東北地方の商業・オフィス物件への不動産投資運用会社(2)

■会社概要 3. 市場動向 ファーストブラザーズ<3454>の賃貸不動産ポートフォリオは首都圏と東北地方の都市部に集中している。
08/19 15:13

Fブラザーズ Research Memo(1):東日本不動産買収で賃貸不動産ポートフォリオ拡充、安定収益大幅増

■要約 ファーストブラザーズ<3454>は、2004年2月創業の独立系不動産投資運用会社。
08/19 15:11

JBCC HD Research Memo(8):2020年3月期は年間42円の配当を見込んでいる

■JBCCホールディングス<9889>の株主還元策 2019年3月期の配当については、2019年10月には上場20周年を迎える事について、株主に対して感謝の意を表すため、記念配当10円を加え、年間46円とした。
08/19 15:08

JBCC HD Research Memo(7):2020年3月期は前期比で増収増益に、第1四半期は業績好調で今後に注目

■今後の見通し 1. 2020年3月期見通し 2020年3月期は、超高速開発の大型案件や業務改善アプリケーション開発案件等の受注が順調に進捗していること、クラウド型セキュリティをITインフラ等と同時に提案する取組や、Windows10更新関連のシステム販売によりビジネスが拡大し、売上高62,000百万円(前期比5.3%増)、営業利益2,900百万円(前期比10.2%増)、経常利益2,950百万円(前期比7.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,850百万円(前期比3.8%増)と7月30日に上方修正をした。
08/19 15:07

JBCC HD Research Memo(6):売上・営業利益ともに計画を1年前倒しで公表値を達成

■JBCCホールディングス<9889>の業績動向 1. 2019年3月期業績 2019年3月期は4ヶ年の中期経営計画「Transform2020」2年目に際して、「事業構造を変える」、「注力分野の明確化」、「新たな取り組み」を経営の基本方針として、7つの成長事業「WILD7」のビジネス拡大、顧客のデジタル・トランスフォーメーションへの取り組み支援等により、更なる収益力の向上に取り組んできた。
08/19 15:06

JBCC HD Research Memo(5):働き方改革や地方創生において、ICT需要が拡大

■市場環境と強み 1. 市場環境 調査会社(株)アイ・ティ・アールの「IT投資動向調査2019」によると、2018年度(2018年4月−2019年3月)には3割を超える企業がIT予算を増額した。
08/19 15:05

MRO Research Memo(5):2019年12月期は配当金15円(2円増配)、配当性向31.8%を予想

■株主還元策 MonotaRO<3064>は業績に合わせて安定配当していく方針である。
08/19 15:05

JBCC HD Research Memo(4):事業構造の変革を図り、成長分野「WILD7」に注力する(2)

■JBCCホールディングス<9889>の事業概要 (4) JBソフトウェア(オリジナルソリューション) ハードウェア、ソフトウェアの開発技術を結集し同社グループ独自のソリューションを開発・提供している。
08/19 15:04

MRO Research Memo(4):物流拡張計画(~2022年)を発表

■トピックス ● 2021年に茨城中央サテライトセンター(SC)、2022年に猪名川DCを稼働計画 MonotaRO<3064>は、少量多品種なロングテール商品を早く・タイムリーに届けることを強みとしており、物流機能の量と質は重要な戦略テーマである。
08/19 15:04

MRO Research Memo(3):2019年12月期は売上高・利益ともに高成長の期初予想を据え置き

■今後の見通し ● 2019年12月期の連結業績見通し MonotaRO<3064>の2019年12月期通期の連結業績は、売上高で前期比24.4%増の136,258百万円、営業利益で同19.9%増の16,536百万円、経常利益で同19.9%増の16,530百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同23.1%増の11,715百万円と、売上高・各利益ともに高い成長を目論む期初の計画を据え置いた。
08/19 15:03

JBCC HD Research Memo(3):事業構造の変革を図り、成長分野「WILD7」に注力する(1)

■JBCCホールディングス<9889>の事業概要 同社グループは、2015年3月期から2017年3月期まで中期経営計画「Innovate2016」に取り組み、クラウドサービスにシフトするなど成長基盤を整え、人材開発、評価制度変更に取り組み、従業員の意識改革を図り、生産性向上に取り組んできた。
08/19 15:03

JBCC HD Research Memo(2):2万社以上の導入実績を持つ老舗ITソリューションプロバイダー

■会社概要 1. 会社概要 JBCCホールディングス<9889>は1964年に設立し、グループで2万社以上のIT活用を支援してきた実績を持つ、独立系のITソリューションプロバイダーの純粋持株会社である。
08/19 15:02

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