■業績動向
1. 2020年3月期の連結業績の概況
SBテクノロジー<4726>の2020年3月期の連結業績は、売上高が58,324百万円(前期比15.7%増)、営業利益3,035百万円(同20.8%増)、経常利益3,033百万円(同32.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,856百万円(同33.8%増)だった。
06/04 15:14
■事業概要
SBテクノロジー<4726>は、クラウド、セキュリティ、IoT、ビッグデータなどの分野において、複雑かつ高度化した課題に最適な技術やノウハウを持っており、ICTサービス事業を基盤として成長を続けている。
06/04 15:13
■会社概要
1.会社概要
SBテクノロジー<4726>は、ソフトバンクグループにおいて、国内企業・官公庁向けにクラウド・セキュリティの環境構築・システム開発及び運用サービスを注力分野としたICT事業を展開している。
06/04 15:12
■要約
SBテクノロジー<4726>は、ソフトバンク<9434>グループのICT事業中核会社として、「情報革命で人々を幸せに 〜技術の力で、未来をつくる〜」を理念に掲げ、国内企業・官公庁向けにクラウド・セキュリティの環境構築・システム開発及び運用サービスを中心に事業を展開している。
06/04 15:11
*15:10JST ユニリタ Research Memo(10):2020年3月期は2期連続の増配。
06/04 15:10
*15:09JST ユニリタ Research Memo(9):2015年4月にビーコンITと経営統合。
06/04 15:09
■業績見通し
1. 2021年3月期の業績見通し
中期経営計画の最終年度となる2021年3月期の業績予想についてユニリタ<3800>は、前述のとおり、売上高を前期比0.6%増の10,200百万円、営業利益を同16.1%減の900百万円、経常利益を同15.0%減の980百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同15.5%減の755百万円と微増収ながら減益を見込んでいる。
06/04 15:08
*15:07JST ユニリタ Research Memo(7):クラウドサービスを軸とした成長を加速。
06/04 15:07
■主な活動実績
1. ビジネスのストック基盤の強化
2019年7月に、「ユニリタクラウドサービスセンター」を開設すると、ユニリタ<3800>の強みである既存製品の機能を活かしシステム運用までBPO※として引き受ける一気通貫型のサービスを構築し、当センターを中核にサービス提供を開始した。
06/04 15:06
*15:05JST ユニリタ Research Memo(5):2020年3月期は計画を上回る増収増益。
06/04 15:05
*15:04JST ユニリタ Research Memo(4):メインフレーム事業が安定的な収益源。
06/04 15:04
■ユニリタ<3800>の会社概要
(3) ソリューション事業
「クラウド事業」及び「プロダクト事業」の拡大に当たって、両事業の前後の工程を担うものであり、顧客のデジタル変革を支援するためのシステム運用やデータマネジメントのコンサルティングのほか、同社グループの製品及びサービスに付随する導入支援・技術支援を通じて、顧客に付加価値の高いソリューションを提供している。
06/04 15:03
■会社概要
1. 事業概要
ユニリタ<3800>は、金融や製造を始め、幅広い業種向けにITシステムの運用管理を行うパッケージソフトウェア及びデータ活用ソリューションの開発・販売・サポートを手掛けている。
06/04 15:02
*15:01JST ユニリタ Research Memo(1):2020年3月期は計画を上回る増収増益。
06/04 15:01
■中期経営計画と当面の展望・課題
ハマキョウレックス<9037>は、2018年5月に2021年3月期を最終年度とする中期経営計画をスタートしてから2年経過した。
06/03 15:18
■業績動向
1. 2020年3月期連結決算
2020年5月11日に発表したハマキョウレックス<9037>の2020年3月期連結決算は、営業収益で前期比5.7%増の122,471百万円、営業利益で同2.8%増の10,190百万円、経常利益で同2.5%増の10,618百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同5.6%増の6,233百万円と増収増益となり、いずれも前期に続いて創業来最高を更新した。
06/03 15:17
■株主還元
プロネクサス<7893>の配当金については、2020年3月期が年間30円、2021年3月期は記念配2円を含む32円とする考え。
06/03 15:14
■プロネクサス<7893>の今後の展開
今後の展開では、従来の開示業務プロセス支援やIR支援に加え、BPOサービス分野を開拓するなど、川上から川下までトータルでサポートを行い、ビジネスの裾野を広げることで1社当たりの受注単価アップを見込む。
06/03 15:13
■決算動向
1. 2020年3月期決算の実績
2020年5月14日に公表したプロネクサス<7893>の2020年3月期決算は、売上高が前期比5.6%増の24,446百万円、営業利益は同2.9%増の2,571百万円、経常利益で同2.0%減の2,717百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.8%減の1,816百万円となった。
06/03 15:12
*15:11JST プロネクサス Research Memo(1):20年3月期は増収増益。
06/03 15:11
■株主還元策
Jストリーム<4308>は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の1つとして位置付けている。
06/03 15:09
■業績動向
3. 2021年3月期の業績見通し
Jストリーム<4308>は2021年3月期も、従来同様OTTとEVCの領域において、メディア系企業、医薬系企業、その他一般企業の3方向へ向けて業容を拡大する方針である。
06/03 15:08
■業績動向
1. 2020年3月期の業績動向
Jストリーム<4308>の2020年3月期の業績は、売上高8,442百万円(前期比24.5%増)、営業利益547百万円(同74.7%増)、経常利益562百万円(同76.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益249百万円(同27.4%増)と非常に好調だった。
06/03 15:07
■Jストリーム<4308>の事業戦略
1. 経営ビジョン
スマートフォンなど動画視聴可能なデバイスを個人が常時携帯するようになり、Wi-Fi環境の充実や今後予定される5Gの普及などもあり、屋内外でインターネット動画を視聴する環境整備が進んでいる。
06/03 15:06
