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企業リサーチのニュース(ページ 1055)

明豊ファシリ Research Memo(3):「フェアネス」と「透明性」を企業理念とするCM業界のパイオニア(2)

■事業概要 4. 事業セグメントの内容 明豊ファシリティワークス<1717>の事業セグメントはCMサービスの提供目的によって、「オフィス事業」「CM事業」「CREM(コーポレート・リアル・エステート・マネジメント)事業」の3つに区分されている。
07/13 15:03

明豊ファシリ Research Memo(2):「フェアネス」と「透明性」を企業理念とするCM業界のパイオニア(1)

■事業概要 1. コンストラクション・マネジメントとは コンストラクション・マネジメント(以下、CM)とは、米国において普及した建設生産・管理システムである。
07/13 15:02

明豊ファシリ Research Memo(1):デジタル経営で先行する強みを生かして、ポストコロナで更なる成長を目指す

■要約 明豊ファシリティワークス<1717>は、建築に関して技術的な中立性を保ちつつ、発注者(施主)側に立って基本計画作成や工事発注方式の検討、競争入札、品質・工程・コストの管理などを行うコンストラクション・マネジメント(以下、CM)事業(発注者支援事業)を展開する。
07/13 15:01

昭和産 Research Memo(9):配当性向30%程度を目標とし、長期的、安定的な配当の継続を図る

■株主還元策 昭和産業<2004>は経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、株主に対する安定的な配当を継続しながら株主への利益還元を積極的に実施している。
07/10 17:19

昭和産 Research Memo(8):事業領域の拡大としてボーソー油脂を完全子会社化へ

■中長期の成長戦略 基本戦略(1)「基盤事業の強化」 調達では原材料の共同購買によるコスト削減、製販では全体最適に向けた製販連携、物流では持続可能な物流体制強化とし、グループ会社間の連携強化によるサプライチェーン改革を推進する。
07/10 17:18

昭和産 Research Memo(7):長期ビジョン「SHOWA Next Stage for 2025」に邁進

■昭和産業<2004>の中長期の成長戦略 1. 1st Stage「中期経営計画17-19」 ありたい姿の実現に向けた足場固め 同社グループは、同社90周年を迎える2025年度のありたい姿(長期ビジョン)「SHOWA Next Stage for 2025」(2017−2025年度の9年間)を策定し、3次にわたり中期経営計画を展開している。
07/10 17:17

昭和産 Research Memo(6):新型コロナウイルス感染症の拡大による影響が第2四半期まで続くと想定

■今後の見通し 1. 2021年3月期の業績予想 昭和産業<2004>の2021年3月期業績については、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響が第2四半期まで続くと想定しており、売上高46億円、営業利益8億円、経常利益8億円、親会社株主に帰属する当期純利益で6億円程度の下振れ影響を織り込んでいる。
07/10 17:16

昭和産 Research Memo(5):コーンスターチは、食品用途、工業用途ともに好調

■昭和産業<2004>の業績動向 2. セグメント別業績 (1) 製粉事業 製粉事業の売上高は83,190百万円(前期比0.1%増)、営業利益は2,893百万円(同3.9%減)だった。
07/10 17:15

昭和産 Research Memo(4):営業利益及び経常利益は期初計画を上回り過去最高を更新

■業績動向 1. 2020年3月期の業績 昭和産業<2004>の2020年3月期の業績は、売上高254,017百万円(前期比0.7%減)、営業利益8,808百万円(同4.3%増)、経常利益10,160百万円(同3.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,764百万円(同6.8%減)だった。
07/10 17:14

昭和産 Research Memo(3):4つの穀物をプラットフォームとして、製粉、油脂食品などの事業を展開

■昭和産業<2004>の事業概要 1. 製粉事業 製粉事業では、パン、ケーキ、麺類などの用途に合わせた各種小麦粉(国産小麦粉、パン用粉、フランスパン用粉、全粒粉、菓子用粉、一般食品用粉、中華麺・皮用粉、日本麺用粉、そばつなぎ用粉、麺用打ち粉、パスタ用粉、加熱小麦粉)やユーザーのニーズに対応したプレミックス(ケーキドーナツミックス、洋風スナックミックス、和風スナックミックスなど、小麦粉にでん粉や糖類、油脂などを配合したもの)を製造販売している。
07/10 17:13

昭和産 Research Memo(2):4つの穀物を取り扱う唯一の国内食品メーカー

■会社概要 1. 会社概要 昭和産業<2004>は、1960年に世界で初めて家庭用天ぷら粉を発売した食品中核企業である。
07/10 17:12

昭和産 Research Memo(1):中期経営計画2nd Stageは「“確立”基盤事業の盤石化と成長事業の育成」

■要約 昭和産業<2004>は、1960年に世界で初めて家庭用天ぷら粉を発売した食品中核企業である。
07/10 17:11

サカタインクス Research Memo(10):連結配当性向20%前後から30%前後を目安、株主優待制度も実施

■サカタインクス<4633>の株主還元策 利益配分については、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主に対して利益配当を含めた利益還元を経営の重要施策と位置付けている。
07/09 15:50

サカタインクス Research Memo(9):ESG及びSDGsへの取り組み強化

■サカタインクス<4633>の中長期成長戦略 5. ESG・SDGsの取り組み ESG(環境・社会・ガバナンス)やSDGs(持続可能な開発目標)の取り組みも強化している。
07/09 15:49

サカタインクス Research Memo(8):世界的な需要は環境配慮型製品にシフト

■中長期成長戦略 1. 環境配慮型製品の市場は拡大基調 印刷用インキの市場動向を見ると、国内印刷用インキ市場の約4割を占め、サカタインクス<4633>が主力としているパッケージ印刷用インキ(段ボールや紙器など紙パッケージ印刷用、食品・化粧品・トイレタリー製品・日用品などフィルムパッケージ印刷用、飲料缶など金属缶印刷用など)の市場は拡大基調である。
07/09 15:48

サカタインクス Research Memo(7):2020年12月期は増益予想

■今後の見通し 1. 2020年12月期連結業績予想 サカタインクス<4633>の2020年12月期の連結業績予想は、売上高が前期比2.2%増の171,000百万円、営業利益が同20.5%増の7,500百万円、経常利益が同20.2%増の8,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同40.9%増の5,800百万円としている。
07/09 15:47

サカタインクス Research Memo(6):2020年12月期第1四半期業績は米州及び欧州がけん引

■サカタインクス<4633>の業績動向 2. セグメント別動向 セグメント別(連結調整前、為替影響排除前)の動向は以下のとおりである。
07/09 15:46

サカタインクス Research Memo(5):2020年12月期第1四半期は増収・増益

■業績動向 1. 2020年12月期第1四半期連結業績 サカタインクス<4633>の2019年12月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比0.2%増の41,269百万円、営業利益が同20.1%増の1,908百万円、経常利益が同40.4%減の1,118百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同40.2%減の654百万円だった。
07/09 15:45

サカタインクス Research Memo(4):環境配慮型高機能・高付加価値製品に強み、高シェアを確立

■サカタインクス<4633>の事業概要 3. 強み 1896年の創業以来、120年以上の歴史の中で培われた環境配慮型高機能・高付加価値製品の開発力・品ぞろえ、製品の高い信頼性・品質力を強みとしている。
07/09 15:44

サカタインクス Research Memo(3):環境配慮型高機能・高付加価値製品に強み

■サカタインクス<4633>の事業概要 1. パッケージ印刷用インキが主力 印刷インキ事業は、日本・アジア・米州及び欧州の各市場向けのパッケージ印刷用インキ(段ボールや紙器など紙パッケージ印刷用、食品・化粧品・トイレタリー製品・日用品などフィルムパッケージ印刷用、飲料缶など金属缶印刷用など)を主力としている。
07/09 15:43

サカタインクス Research Memo(2):創業以来120年以上の歴史を誇る世界3位の大手印刷インキメーカー

■会社概要 1. 会社概要 サカタインクス<4633>は1896年の創業以来、120年以上の歴史を誇る世界3位の大手印刷インキメーカーである。
07/09 15:42

サカタインクス Research Memo(1):積極的な投資による成長加速、環境配慮型高機能製品の拡販で中期成長

■要約 サカタインクス<4633>は世界3位の大手印刷インキメーカーである。
07/09 15:41

日本電技 Research Memo(8):配当性向は30%前後を目途とする

■日本電技<1723>の株主還元策 株主への利益配分については、業績に多大な影響を及ぼす事象や新規設備投資計画がない限り、配当性向を一定に保ち、利益の伸長に見合った配当を通じて、株主への利益還元を行う方針である。
07/09 15:18

日本電技 Research Memo(7):中期経営計画は2020年3月期に1年前倒しで概ね達成

■中期成長イメージ 1. 中期経営計画の進捗 日本電技<1723>は、2021年3月期に受注高31,000百万円(空調計装関連事業26,000百万円、産業計装関連事業5,000百万円)、売上高30,000百万円(空調計装関連事業26,000百万円、産業計装関連事業4,000百万円)、営業利益3,500百万円を目指していた。
07/09 15:17

日本電技 Research Memo(6):新型コロナウイルスの影響を保守的に見る

■業績動向 3. 2021年3月期の業績見通し 2021年3月期の業績見通しに関して、日本電技<1723>は受注高30,500百万円(前期比1.0%減)売上高32,000百万円(同2.2%増)、営業利益3,550百万円(同19.8%減)、経常利益3,600百万円(同19.4%減)、当期純利益2,460百万円(同22.7%減)と見込んでいる。
07/09 15:16

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