パイプドビッツ<3831>(東マ)は15日、寄り付きから買い気配値を切り上げ、12月12日終値に対して1万5000円高の11万2900円買い気配とストップ高となる急伸となっている。
12/15 13:57
サイボウズ<4776>(東1)は15日、1680円安の2万2210円と急続落している。前日14日大引け後に今1月期第3四半期(3Q)決算を発表、大幅経常減益転換して着地したことを嫌い利益確定売りが増勢となっている。
12/15 13:14
クラリオン<6796>(東1)は7月27日の戻り高値175円から調整場面に入っていたが、10月4日の117円と11月21日の119円でダブル底を形成、そこから定石どおりの戻り相場入りとなっている。
12/15 13:07
エムスリー<2413>(東1)は15日、1万6000円高の33万3000円まで上げて3日ぶりに急反発し、前日ザラ場につけた株式分割権利落ち後安値31万4500円から底上げしている。
12/15 13:01
テンポスバスターズ<2751>(JQS)は15日、寄り付き直後に4000円高の13万円まで買われて7営業日続伸、連日の年初来高値更新となったが、高値後は3400円安と売られ、前日終値を挟むもみ合いを続けている。
12/15 12:28
セガサミーホールディングス<6460>(東1)は三菱UFJモルガン・スタンレー証券の積極評価を好感し5.1%高。
12/15 12:27
東証1部の値上がり率1位は第一屋製パン<2215>(東1)の14.6%高となり株価2ケタの手軽さで師走のモチつき相場特有の動きとされ大幅続伸。
12/15 12:27
15日前場は、NY株式の続落131ドル安に加え、対ユーロでの円高基調を手控え要因に、東証33業種別指数は全業種が軟調。
12/15 12:26
15日前場の東京株式市場は、東証の業種別指数33本がすべて軟調で、全般見送り。NY株式の131ドル安、対ユーロでの円の高止まりなどを手控え要因に、物色は小型軽量株にシフトした。
12/15 12:26
クミアイ化学工業<4996>(東1)は15日の前場、続伸相場となり、一時300円(19円高)まで上昇。取引時間中としては10月13日以来の300円回復となった。
12/15 11:39
ローム<6963>(東1)(主市場大阪)は、70円安の3465円と13日(火)の50円安、14日(水)の80円安に続いて大きく下げ年初来安値を更新。「ユーロ安・円高」が響いている。
12/15 11:34
パイプドビッツ<3831>(東マ)は15日、寄り付きから買い気配値を切り上げ、12月12日終値に対して1万5000円高の11万2900円買い気配とストップ高。
12/15 11:32
オリンパス<7733>(東1・監理)は、寄り付きから売り気配値を切り下げ258円安の1056円まで売られ急続落している。
12/15 10:38
セガサミーホールディングス<6460>(東1)は15日、反発となり、1600円(60円高)まで上げたあとも1590円前後で堅調。
12/15 10:38
クミアイ化学工業<4996>(東1)は15日、寄り付きの買い気配から19円高の300円まで買い進まれて急続伸している。
12/15 10:14
