本日9日の欧米市場のドル・円は、15日の米国債償還・利払いの円買い圧力への警戒感による、安倍トレード(日本株買い・円売り)ポジションの手仕舞いで上げ渋る展開が予想される。
08/09 17:11
9日の中国本土市場は小幅上昇。上海総合指数は前日比7.34ポイント高(+0.36%)の2052.24、深セン成分指数は同31.10ポイント高(+0.38%)の8145.97で取引を終えた。
08/09 17:05
9日の日経平均は小幅反発となり、9.63円高の13615.19円(出来高概算22億1000万株)で取引を終えている。
08/09 16:10
夢真ホールディングス<2362>(JQS)は9日、13年9月期建築技術者派遣事業での7月の月次動向(月次売上高速報)を発表した。
08/09 15:56
来週(12~16日)は、『盆休み』に入ることや企業の第1四半期決算発表が一巡し材料空白となることから売買代金は2兆円前後の低水準となり様子見の相場展開となりそうだ。
08/09 15:55
9日後場の東京株式市場は、来週から機関投資家の運用担当者などの夏季休暇が本格化する上、円相場が前場に比べて強含んだため、全体に様子見気分が拡大。
08/09 15:49
9日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり123銘柄、値下がり86銘柄、変わらず16銘柄となった。
08/09 15:36
前回(7月8日付けで)、NYダウは5月28日の1万5409ドルを更新しても、1万6000ドル近辺を走る上値抵抗線に留意したい、と述べた。
08/09 15:25
農林水産省は8日、2012年度の食料自給率(カロリーベース)が、3年連続で40%を割り込み、39%にとどまったと発表した。
08/09 15:12
日経平均は小幅反発。ドル・円が一時95円台まで円高進行となったものの、一時的なオーバーシュートに留まり円高一服となったことが好感され、主力株を中心に買い先行でスタートした。
08/09 15:06
ドル・円は96円65銭付近で推移。ドル・円は、中国7月の鉱工業生産が予想を上回ったことで上海総合指数が下げ幅を縮小させたほか、東京株式市場が反発したことから、若干円安に振れている。
08/09 15:05
BtoBの電子商取引プラットフォーム「FOODS Info Mart」を運営するインフォマート<2492>(東マ)は、今期13年12月期第2四半期決算説明会を開催した。
08/09 14:52
上海総合指数は下げ幅を縮小。日本時間午後2時38分現在、指数は前日比0.16%安の2041.522ポイントで推移している。
08/09 14:40
ログハウスをはじめとする、『自然派個性住宅』(自然材をふんだんに使った個性的な木の家)の販売事業(BESS事業)を手掛るアールシーコア<7837>(JQS)の株価は足元でやや調整局面のようだが、指標面で3%台の高配当利回りや株主優待制度も支援材料に反発が期待される。
08/09 14:35
安倍トレード(日本株買い・円売り)は、5月に高値(ドル・円103円74銭、日経平均株価15942円)を就けて以来、調整局面に入っている。
08/09 14:25
ドル・円は96円40銭付近で推移。ここまでのドル・円は、96円97銭から96円32銭まで軟調に推移。
08/09 14:18
