◆日経平均は2万1759円61銭(161円85銭高)、TOPIXは1595.10ポイント(11.44ポイント高)、出来高概算(東証1部)は増加し15億8230万株
9月12日(木)後場の東京株式市場は、米中とも関税を譲歩する姿勢を見せたと伝えられ、海外で稼ぐ割合の多いブリヂストン<5108>(東1)、ダイキン工業<6367>(東1)、キヤノン<7751>(東1)、任天堂<7974>(東1)などが一段ジリ高傾向となった。
09/12 15:58
■長期ビジョン
アンジェス<4563>は長期ビジョンとして、「世界で認知される遺伝子治療・核酸医薬のスペシャリストとなること」、また、「治療法のない病気の新薬を実用化すること」の2点に取り組むことで遺伝子医薬のグローバルリーダーになることを目指している。
09/12 15:37
■アンジェス<4563>の業績動向
3. 財務状況と新株予約権発行について
2019年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比5,871百万円増加の13,922百万円となった。
09/12 15:36
■業績動向
1. 2019年12月期第2四半期累計業績の概要
アンジェス<4563>の2019年12月期第2四半期累計の事業収益は前年同期比1.9%減の172百万円、営業損失は1,709百万円(前年同期は1,205百万円の損失)、経常損失は1,733百万円(同1,206百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,973百万円(同1,147百万円の損失)となった。
09/12 15:35
■主要開発パイプラインの動向
3. 高血圧DNAワクチン
DNA治療ワクチンの1つとして、高血圧症を対象としたDNAワクチンの開発を進めている。
09/12 15:34
■主要開発パイプラインの動向
アンジェス<4563>の主要開発パイプラインは、HGF遺伝子治療用製品、NF-κBデコイオリゴ、DNA治療ワクチン等がある。
09/12 15:33
■会社概要
1. 会社沿革
アンジェス<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーで、HGF遺伝子(肝細胞増殖因子)の投与による血管新生作用の研究成果を事業化することを目的に設立された。
09/12 15:32
■要約
アンジェス<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
09/12 15:31
■訴求力の高い「YouTube」動画と拡散力の高いSNSを最大限に活用
パイプドHD<3919>(東1)グループで広告ソリューションやWEBソリューションなどを行う株式会社ゴンドラは9月12日、5G(第5世代移動通信システム)時代の到来にさきがけ、「YouTube」(ユーチューブ)の商品プロモーション動画に拡散力の強いSNSを掛け合わせて相乗効果をめざす「動画×SNS」キャンペーンワンストップパッケージ「MoveCamp(ムーヴキャンプ)」を同日から提供開始すると発表した。
09/12 15:26
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/12 15:11
■株主還元策
クロス・マーケティンググループ<3675>は、配当による株主への利益還元を安定的に継続しながら、現在の旺盛な資金需要、今後の事業投資計画などに鑑み、「連結配当性向15%前後を目安に配当金額を決定する」こととしている。
09/12 15:08
■業績動向
4. 2019年12月期の業績見通し
クロス・マーケティンググループ<3675>は2019年12月期業績見通しについて、売上高20,000百万円(前期比14.3%増)、営業利益1,250百万円(同30.9%増)、経常利益1,109百万円(同32.0%増)、親会社株主に帰属する当期純損失490百万円(前期は506百万円の当期純利益)を見込んでいる。
09/12 15:07
■業績動向
2. 2019年12月期第2四半期の業績動向
クロス・マーケティンググループ<3675>の2019年12月期第2四半期の業績は、売上高8,808百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益423百万円(同7.7%減)、経常利益340百万円(同16.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失954百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は186百万円)となった。
09/12 15:06
■業績動向
1. 2019年12月期における各事業の取り組み
(1) 強みを打ち出す好機到来
クロス・マーケティンググループ<3675>は、持続的な成長を実現するため、成長領域における積極的な事業拡大、収益力強化に向けた投資などを行うとともに、更なるグループシナジーを追求するなど、様々な取り組みを進めている。
09/12 15:05
■ビジネスモデル
1. 収益構造
クロス・マーケティンググループ<3675>の収益源を分解すると、ディレクターとリサーチャーが売上原価、セールスや本部(共通部分)が販管費に計上される。
09/12 15:04
■会社概要
4. リサーチ事業
(1) リサーチの流れ
マーケティングリサーチの流れは、一般的に1)調査の背景や目的のヒアリングと調査目的を達成するための手法の整理、2)調査票の企画・設計のサポートと調査票の目的の確認、3)品質追求を目的にした各工程における実査、4)的確なプランニングと集計分析、5)調査結果を詳細に分析するレポート、6)解決のためのアクションを導くディスカッション——という流れになっている。
09/12 15:03
■会社概要
1. 事業概要
クロス・マーケティンググループ<3675>の事業セグメントはリサーチ事業、ITソリューション事業、その他の事業の3つである。
09/12 15:02
