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国内のニュース(ページ 21410)

【銘柄診断】第一実業は買い人気呼びこみ訂正高に拍車かかる、来期業績も続伸

第一実業<8059>(東1)はここへきて新展開に突入し、その後も人気加速の強い動きを見せている。中国・韓国を中心としたアジア向けにIT・デジタル関連機器および車載関連機器の製造装置等の売上が大幅に増加したほか・・・
12/31 13:57

【大納会】2010年日経平均年足チャートは約380円の「陰線」

30日「大納会」の日経平均は、115円62銭安の1万0228円92銭で取引を締めくくった。年初大発会が1万0609円34銭だったから年足チャートでは約380円の「陰線」となった。昨年の1555円幅の陽線に比べ、年初始値と年末終値の差は非常に小さいものとなった。
12/31 13:56

【注目銘柄】ミニストップは1月6日に決算発表、既存店が好調で業績上ぶれ余地

ミニストップ<9946>(東1)は、第3四半期決算(3~11月)を新春1月6日に発表の予定で、新年早々に業績拡大期待を高める相場が見込めそうだ。
12/31 13:56

細田工務店は戸建て分譲は順調に推移、来期は増益・復配の公算も

細田工務店<1906>(JQS)は小幅往来相場を続けている。2011年3月期業績の減額修正、及び無配転落が響いているもので、11月30日に110円と年初来安値に面合わせしたが、そこからの反転力も弱い。
12/31 13:55

JSPは大幅増配を評価、アジアの好調受け業績は再増額が有力に

JSP<7942>(東1)は10月26日の850円をボトムに一気の出直り相場に突入、12月27日には1229円と2月10日の1208円を上回り年初来高値に進むなど今なお強い動きを引き継いでいる。
12/31 13:55

【注目銘柄】東北特殊鋼は営業利益率13%台「優秀な地方銘柄探し」で注目

東北特殊鋼<5484>(JQS)は昨年末、1100円台の高値に進み、08年10月以来、2年2カ月ぶりの水準を回復。今年は07年11月につけた上場来の高値1801円に挑戦する場面も期待できそうだ。
12/31 13:54

元素周期表で両隣の物質を材料に、パラジウムそっくりの合金を作成

読売新聞によれば、京都大学の北川宏教授らの研究チームが、元素の周期表でパラジウムの両隣の物質を材料にして、パラジウムそっくりの性質を持つ合金を作り出すことに成功したらしい。
12/31 09:02

【銘柄診断】住友金鉱は金先物価格が3週間ぶり高値も利益確定売りで反落

住友金属鉱山<5713>(東1)は30日、14円高の1444円と続伸する場面もあったが、その後は1月7日につけた年初来高値1490円を前に利益確定売りが先行し15円安の1419円と反落した。
12/30 19:05

ゴルフ・ドゥは業績悪化懸念でダブル底形成、月次売上げ動向に注目

中古ゴルフ用品の専門店を運営するゴルフ・ドゥ<3032>(名セ)が年初来安値圏での弱い動きを続けている。今夏の記録的な猛暑の長期化によるプレー人口の減退と、ゴルフクラブなどの買い控え、来店客数の減少、大幅な客単価の低下などの影響を受け・・・
12/30 18:51

相場は計算と直感で攻める=犬丸正寛の相場格言

かつて、戦後からの復興期のような時期には、「直感」や「ひらめき」が、相場には大いに有効でした。経済自体が成長過程にあるため、基本的に相場は上げ基調を続け、長期間にわたって相場が下げることを考える必要はありませんでした。当時の証券会社では、「理屈を言うより、銘柄感覚を学べ」と教えられたものです。
12/30 18:22

2010年度「株式投資関連」キーワードランキング(日本インタビュ新聞社)

注目キーワードを国内外で分けると、ほぼ半々。海外では、とくに中国関連が目立つ。上海万博は当然としても、政治経済など中国に関連しないものはないと言ってよいほど。まさに、「すべての道は中国に続く」である。
12/30 18:19

【銘柄フラッシュ】高岳製が大商い、乗り換え物色が活発でサニックス急伸

大納会の後場は、年末年始の円高進行を懸念するムードもあり、材料株・割安株の個別乗り換え物色が活発。保土谷化学工業<4112>(東1)は後場に約10%高と急伸したものの大引けは2%高となるなど、資金の逃げ足の速さも目立った。
12/30 18:05

第一生命保険は安値から36%戻して今年の相場を終える

第一生命保険<8750>(東1)は大納会も30日、13万3200円(200円安)を上値に小動きとなり、終値は13万1900円(1500円安)。年初来(上場来)の安値をつけた11月2日(9万6700円)からは約36%・3万5000円強の戻り相場となった。
12/30 18:05

イオンは月次動向が4カ月連続で増加し底堅い締めくくり

イオン<8267>(東1)は大納会の30日、1019円(5円安)で寄ったあと1027円(3円高)をつけ、終値は1016円(8円安)。小幅続落だが、12月に入ってからの中段もちあい相場(1000円前後から1030円前後)の中で底堅い締めとなった。
12/30 18:04

【銘柄診断】東建コーポは増額業績テコに高値更新も利益確定売りで反落

東建コーポレーション<1766>(東1)は30日、前場寄り付きに20円高の3090円と7営業日続伸し連日の年初来高値更新となったが、高値後は売られ、終値は15円安の3055円と反落した。
12/30 18:04

文化シヤッターは「猫の目相場」の中で割安感あり資金が逃げず高値引け

文化シヤッター<5930>(東1)は大納会の30日、前後場ともジリ高の相場となり214円(9円高)の高値引け。出直り色を強め、3.4%高で東証1部の8位となった。PBRが0.6倍前後の割安さを見直す動きとの見方。
12/30 18:04

【株式市場】年末年始の円高進行を懸念し材料株を個別物色

30日(大納会)後場の東京株式市場は、個別物色の相場。全体的には方向感に乏しい。年末年始の間に円高の進行を懸念するムードもあり、積極的に買い込む動きは少なかった様子。なかで、鉄道関連株、低PBR割安株などが堅調。東証1部の値上がり銘柄数は270銘柄(約16%)だった。
12/30 16:29

【銘柄診断】バイリーンは反落も花粉症関連で業績再増額・増配に見直し余地

日本バイリーン<3514>(東1)は30日、2円安の419円と変らずを含めて4日ぶりに反落した。正月休暇入りを前に利益確定売りが先行しているが、新年相場のテーマ株に花粉症関連株が浮上するとの観測も根強く、この有力株の一角として同社の再上方修正された今3月期業績と増配が見直され、割安修正買いが再燃する展開も想定される。
12/30 16:29

みらかHDは高値更新後に反落、インフルエンザ関連特需思惑も手仕舞い売り

みらかホールディングス<4544>(東1)は30日、25円安の3270円と売られた。世界の機関投資家が運用上のベンチマークにしているMSCI(モルガンスタンレー・キャピタル・インターナショナル)指数の構成銘柄に採用され、11月30日終値から指数に反映され・・・
12/30 16:28

NTTは昨日までの4日続落を脱却し反発、値下げなどの悪材料を消化

日本電信電話(NTT)<9432>(東1)は30日、堅調相場となり、後場3700円(30円高)まで上げて終値も3675円(5円高)。5日ぶりの反発相場となった。
12/30 16:28

東証、大引け概況(12月30日)

今日の東京株式市場は反落して始まった。昨日の米国株式市場は小幅な動きとなったが、外為市場で対ドルで円高となったことを受け、東京株式市場は寄り付き段階では売りが先行した。日経平均は41円安で始まった後、一時134円安まで下げ幅を拡大した。
12/30 15:30

菊水電子工業はEV充電システムを材料にストップ高で3年ぶり高値

菊水電子工業<6912>(JQS)が2日連続の急伸相場となり、本日は9時17分にストップ高の565円(80円)高で売買が成立したまま13時50分を回ってもストップ高買い気配に貼りついている。
12/30 14:04

日立製作所は連日の高値更新!今度はタイで鉄道建設事業入札報道

日立製作所<6501>(東1)は、5円高の430円まで上げて4日続伸し、連日の年初来高値更新となった。この日30日付けの読売新聞で、同社と三菱重工業<7011>(東1)が、共同で来年1月に行われるタイ・バンコクの鉄道建設事業の入札に参加すると報道されたことを手掛かりに社会インフラ関連株買いが増勢となっている。
12/30 14:04

【銘柄診断】ソフィアホールディングスは低位、低PBRとして見直し買い流入

ソフィアホールディングス<6942>(JQS)が下値切り上げの動きを見せている。同社はデータセンターの運用保守及びコンサルティングなどインターネット関連のサービスの提供を主業務にしている。
12/30 14:03