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国内のニュース(ページ 18290)

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】カーリットHDは2月安値まで下押すことなく反発の動き、指標面の割安感も支援材料に出直り

カーリットホールディングス<4275>(東1)の株価は地合い悪化も影響して3月の500円近辺から反落したが、2月安値水準まで下押すことなく足元では反発の動きを強めている。
04/24 11:01

ドトル日レス 年初来高値更新でボックス上限上放れへ

2日の戻り高値1826円を一気に上抜いたことで1月の年初来高値1832円も更新している。
04/24 10:51

《注目銘柄を探る》きょう首脳会談、TPP日米合意へ最終調整

オバマ米大統領来日により、環太平洋経済連携協定(TPP)を巡る日本と米国の関税交渉も日米首脳会談での大筋合意に向けた調整が進んでいるとみられる。
04/24 10:49

富士通・パナソニック、LSI事業の統合新会社設立

23日、富士通とパナソニックは、半導体システムLSI(大規模集積回路)事業を統合するファブレス新会社に日本政策投資銀行(DBJ)が出資することで基本合意したとの発表を行った。
04/24 10:36

【木村隆のマーケット&銘柄観察】モルフォ、モバイル向け画像処理のデファクト・スタンダードを目指す

モルフォ<3653>(東マ)は再上昇トレンド入りが有力視される。今2014年10月期の第1四半期の業績好調、動画手ブレ補正技術、及び高解像度パノラマ画像合成技術が中国向けスマートフォンに搭載されたことを材料に・・・。
04/24 10:14

上場2日目のフィックスターズが公開価格の2.6倍で初値

昨日新規上場となった高速データ処理システムなどのフィックスターズ<3687>(東マ・売買単位100株)は9時26分に公開価格の2.6倍の9040円で初めて売買が成立し初値。
04/24 10:08

日経平均は17円安、日米首脳会談の行方を見極める展開に

10時07分現在の日経平均株価は、14528.70円(前日比-17.57円)で推移。
04/24 10:07

トランスG S高、膵がんマーカーによる癌診断に関する独占ライセンス契約を締結/新興市場スナップショット

ストップ高。遼寧MEDI社と、中国における膵がんマーカーによる癌診断薬開発目的の抗体使用に関する独占ライセンス契約を締結したと発表したことが材料視されている。
04/24 10:07

トレックスセミ 急伸、直近IPO銘柄に見直しの動き/新興市場スナップショット

急伸で一時ストップ高まで。昨日マザーズ市場へ上場したフィックスターズ<3687>は初値が付かない程の人気化となったほか、ジャスダックへ上場した白鳩<3192>についても初値は公開価格を約46%上回るなど好スタートを切った。
04/24 10:03

カービュー 大幅続伸、前期実績の上振れなどを材料視/新興市場スナップショット

大幅続伸。前期営業利益は6.7億円となり、従来予想であった4.7億円を大きく上回って着地したことが好感されている。
04/24 10:00

ペッパー 連日で上値追い、TPP関連として恩恵期待が高まり/新興市場スナップショット

連日で上値追い。環太平洋経済連携協定(TPP)を巡る日本と米国の関税交渉について、日米首脳会談での大筋合意に向けて最終調整が進んだと伝わったことが材料視されているようだ。
04/24 09:54

SANTEC 急伸、前期末配当の引き上げを好感/新興市場スナップショット

急伸。前期末の配当予想を1株当たり4円から6円へと引き上げたことが好感されている。
04/24 09:49

【編集長の視点】アウトソシンは続落もM&Aを見直して業績上ぶれ期待が再燃期待

アウトソーシング<2427>(東1)は、24円安の1402円と4日続落して始まっている。今年4月8日に東証1部指定替え後高値1598円まで買い進まれたあと、25日移動平均線水準で売り買いが交錯、高値もみ合いを続けているものである。
04/24 09:49

三陽商会は「バーバリー」契約打ち切りの観測報道に急落

三陽商会<8011>(東1・売買単位100株)は朝方に一時14.2%安の254円(42円安)まで急落し、9時35分現在も東証1部の下落率トップ。
04/24 09:46

日経平均寄り付き&為替概況:日経平均は20円安、欧米市場の下落や円高などが重しに

【日経平均はマイナス転換、欧米市場の下落や円高などが重しに】 9時39分現在の日経平均株価は、14526.20円(前日比-20.07円)で推移。
04/24 09:39

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】テラは調整の最終局面、成長力を評価して反発のタイミング

バイオベンチャーのテラ<2191>(JQS)の株価は軟調展開が続いているが、売られ過ぎ感を強めて調整のほぼ最終局面だろう。
04/24 09:32

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】サムコは、レンジ下限から反発して上値目指す

半導体製造装置のサムコ<6387>(東1)の株価は、全般地合い悪化の状況下でも大きく下押す動きは見られない。好業績を評価する動きだろう。
04/24 09:30

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】第一実業は調整一巡感、指標面の割安感を評価して反発のタイミング

機械専門商社の第一実業<8059>(東1)の株価は地合い悪化の影響で水準を切り下げたが、足元では調整一巡感を強めている。
04/24 09:28