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上場2日目のフィックスターズが公開価格の2.6倍で初値
記事提供元:日本インタビュ新聞社
昨日新規上場となった高速データ処理システムなどのフィックスターズ<3687>(東マ・売買単位100株)は9時26分に公開価格の2.6倍の9040円で初めて売買が成立し初値。その後1万100円(公開価格の2.9倍)まで上げた。業績は好調で、2014年9月期の連結業績予想は、売上高が前期比61.9%増の27億9400万円、営業利益は同61.2%増の4億800万円、純利益は同40.0%増の2億3700万円、1株利益は202円24銭。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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