■既存及び新規の取り組みのための積極投資と財務基盤強化が目的
パイプドビッツ<3831>(東1)は、16日開催の取締役会で、連結子会社であるペーパレススタジオジャパン(以下「PLSJ」)の増資を全額引き受けることを決議した。
12/17 22:46
■様々なジャンルのコンテンツを、定額使い放題で利用可能
日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社の交通情報サービスは、スマートフォン向け情報サービス『レジャー&駐車場情報』を、NTTドコモのスマートフォン向け定額サービス「スゴ得コンテンツ」で、12月16日より提供開始した。
12/17 22:45
■引続き株式上場は維持する方針
兼松<8020>(東1)は17日、14年11月4日から12月16日まで行っていた兼松日産農林へのTOBの完了と併せて、14年12月24日付けで兼松日産農林を連結子会社化する予定であると発表した。
12/17 22:45
アークレイは17日、インフルエンザウイルスキット「スポットケムi-Line FluAB-S」を22日より全国の医療機関向けに発売すると発表した。
12/17 20:11
ソニーは17日、メガネ型ウェアラブル端末に利用できる片眼用ディスプレイモジュールを開発したと発表した。
12/17 20:03
財務省が17日発表した11月の貿易統計(速報)によると、輸出から輸入を差し引いた貿易収支は、8917億円の赤字となり、29ヵ月連続の赤字を記録した。
12/17 19:55
今週14日、第2次安倍内閣の約2年間の政権運営などをめぐって与野党が争った第47回衆議院選挙の投開票(小選挙区295議席、比例代表11ブロック180議席)が行われた。
12/17 19:33
一方、自民党優位の「1強多弱」打破を訴えた野党側は、準備不足や低投票率などが影響して、各党とも議席を積み上げることができなかった。
12/17 19:32
■株主還元
プロネクサス<7893>の配当政策は安定配当をベースに業績及び経営環境等を加味しながら、連結配当性向を原則30%以上とすることを基準としている。
12/17 19:12
■成長戦略
(3)組織・体制の強化
プロネクサス<7893>は、顧客満足度を高めるための組織づくりを最優先課題に掲げ、人員の増強を図りながら、企画提案部門をはじめ、Webサービスや海外IRなど顧客ニーズの高い分野での組織・体制強化に取り組んでいる。
12/17 19:09
■成長戦略
(2)新規マーケットの開拓と事業領域の拡大
現在注力している分野は、台湾を始めとしたアジアビジネスの拡大である。
12/17 19:08
■成長戦略
プロネクサス<7893>は中期的な成長戦略として、(1)既存ビジネスにおけるシェアアップとサービス領域の拡充、(2)新規マーケットの開拓と事業領域の拡大、(3)組織・体制強化の3点を掲げ、株式市場の変動や制度変更などの外部環境の変化に左右され難い安定成長と収益構造の確立を目指している。
12/17 19:07
■沿革と業績推移
(2)過去の業績推移
プロネクサス<7893>のビジネスは証券取引法(現金融商品取引法)や商法(現会社法)などの改正、並びに開示制度変更などのレギュレーション変更や、有価証券報告書の電子化などを追い風に拡大してきた。
12/17 19:04
この記事は、無料のスマートフォンアプリ「FISCO」に掲載された記事を転載したものです。
12/17 19:01
■沿革と業績推移
(1)沿革
プロネクサス<7893>の起源は、株券などを印刷する証券印刷の専門会社として1930年に創業した亜細亜商会である。
12/17 19:00
■企業特徴
(3)業績の季節性
また、プロネクサス<7893>の業績面における特徴として、第1四半期(4月-6月期)に売上高、利益が集中する季節性が挙げられる。
12/17 18:59
この記事は、無料のスマートフォンアプリ「FISCO」に掲載された記事を転載したものです。
12/17 18:58
■企業特徴
(2)サービス領域拡充によるクロス・セル展開
一方、上場会社ディスクロージャー関連は、制度変更のほか、株式市場の動向(上場会社数の増減、ファイナンス件数や調達額)など、外部環境の影響を受けやすいところに課題がある。
12/17 18:57
この記事は、無料のスマートフォンアプリ「FISCO」に掲載された記事を転載したものです。
12/17 18:55
■企業特徴
(1)ストック型のビジネスモデル
主力の上場会社ディスクロージャー関連においては、顧客の上場時に一旦支援を開始すると、ほとんどの顧客から様々なディスクロージャー関連の製品やサービスを継続的に受注することになる。
12/17 18:55
■決算動向
(2)2015年3月期の業績見通し
プロネクサス<7893>は、2015年3月期の業績見通しについて期初予想を据え置いており、売上高は前期比0.6%増の20,000百万円、営業利益は同14.6%減の1,800百万円、経常利益は同17.6%減の1,850百万円、当期純利益は同16.7%減の1,180百万円と増収減益と見込んでいる。
12/17 18:53
