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丸一鋼管 +1σ水準での底堅さが意識される
記事提供元:フィスコ
*13:00JST <5463> 丸一鋼管 3887 +22
上昇トレンドを継続するなか、8日につけた3938円をピークに足もとで調整をみせていたが、上向きで推移するボリンジャーバンドの+1σ水準での底堅さがみられている。パラボリックのSAR値が3847円辺りに位置しており、陰転シグナル発生が迫っていたが、これを回避する形でのリバウンドをみせている。《FA》
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