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ケンコーマヨネーズの子会社サラダカフェ監修シリーズ第3弾!「桜チップで燻したスモークチキンのサラダ」を発売

ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の100%子会社のサラダカフェは、ファミリーマートから発売される『桜チップで燻したスモークチキンのサラダ(すりおろし野菜ドレッシング)』(価格:462円、税込498円)を監修した。[写真拡大]
■全国のファミリーマートにて8月31日から発売
ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の100%子会社のサラダカフェは、ファミリーマートから発売される『桜チップで燻したスモークチキンのサラダ(すりおろし野菜ドレッシング)』(価格:462円、税込498円)を監修した。同商品は、8月31日(火)から10月4日(月)の期間限定で、全国(北海道、沖縄県を除く)のファミリーマート約1万6000店舗で発売される。
同商品は、2021年6月22日発売『国産ケールと7種野菜のグリーンサラダ(シーザーサラダドレッシング)』、7月27日発売『メキシカングリーンサラダ(ハニービネガードレッシング)』に続く、サラダカフェ監修シリーズの第3弾。今回は、桜チップで燻したやわらかなスモークチキンが主役。北海道産の男爵芋を皮付きのままスライスして揚げたポテトや、プチプチとした食感が楽しい雑穀、にんじんマリネを彩りに添え、満足感のあるサラダに仕上げた。すりおろしたたまねぎやりんごなどの甘味に、にんにくやアンチョビの旨みをきかせたドレッシングは、サラダのおいしさをより引き立てる。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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