パナソニック、茶筒を使ったBluetoothスピーカーを発売

2019年10月8日 17:29

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記事提供元:スラド

 パナソニックが茶筒を使ったBluetooth対応ワイヤレススピーカー「響筒」を発売する。100台限定で、価格は30万円(AV Watch)。

 手作りの茶筒を手がける開化堂と共同開発したもので、蓋の開け閉めに連動して動作がオン/オフされる。対応プロファイルはA2DP(SCMS-T非対応)、AVRCPで、対応コーデックはAACおよびSBC。バッテリーで駆動し、充電には非接触給電を採用する。本体サイズは80×91.5mmで、重量は約500g。

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※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

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