関連記事
【株式市場】主力株が一服模様で日経平均は軟調だが関西電力は高値に進む
記事提供元:日本インタビュ新聞社
15日朝の東京株式市場は、円相場が対ドルで数十銭の円高になったためトヨタ自動車<7203>(東1)などが軟調で、日経平均は79円50銭安(1万9829円18銭)まで軟化して一進一退となっている。中で、原発の運転再開に差し止めの仮処分が出た関西電力<9503>(東1)は昨日の午後で消化したようで年初来の高値に進み、ガーラ<4777>(JQS)などのオンラインゲーム株などが高い。東証マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高い。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・ヒューマンウェブは安寄り後に切り返し続急伸、初値水準で下値抵抗力を発揮し割安直近IPO株人気が優勢(2015/03/26)
・コラボスは最安値も業界シェアトップの成長可能性を見直し直近IPO株人気が再燃余地(2015/03/25)
・【株式評論家の視点】エスエルディーは上場ほやほや、今期の優待取りに妙味(2015/03/25)
・エムケイシステムは最安値顔合わせも配当権利取りとマイナンバー制度関連人気が相乗し底上げ余地(2015/03/24)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
