東京為替:ドル・円は121円33銭付近、FOMC声明やイエレンFRB議長会見待ち

2015年3月18日 12:06

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記事提供元:フィスコ


*12:06JST 東京為替:ドル・円は121円33銭付近、FOMC声明やイエレンFRB議長会見待ち

ドル・円は121円33銭付近で推移。ドル・円は、連邦公開市場委員会(FOMC)声明やイエレンFRB議長会見待ちとなり、動意に乏しい展開が継続。ユーロ・ドルは、1.0590ドルから1.0612ドルで推移。ユーロ圏金利の先安感、ギリシャ債務問題への警戒感から上げ渋る展開。ユーロ・円は、128円55銭から128円73銭で推移。

【要人発言】

■黒田日銀総裁

・賃上げがデフレ脱却のキーポイント

12時05分時点のドル・円は121円33銭、ユーロ・円は128円69銭、ポンド・円は179円08銭、豪ドル・円は92円51銭で推移している。《KO》

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