次世代AIクラウドエディタ「LAWGUE」、英文ドキュメントの「表記揺れ」「修正漏れ」チェックが可能に
配信日時: 2026-03-31 10:02:24
~目視による見落としリスクを低減~
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37680/81/37680-81-5063e204353c7eb74fab05f172c60d9a-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AIを搭載したクラウド ドキュメント ワークスペース「LAWGUE」を提供するFRAIM株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:宮坂豪)は、「LAWGUE」における英文ドキュメントの「表記揺れ」「修正漏れ」チェックが可能になりました。これにより目視による見落としリスクが低減され、よりスピーディな確認作業が実現します。
◼︎「表記揺れチェック」「修正漏れチェック」機能の英文対応について
「LAWGUE」の「表記揺れチェック」「修正漏れチェック」機能では、これまで和文のみの自動チェックに対応していました。国際取引の拡大等に伴う、英文ドキュメントへの対応ニーズの高まりを背景に、この度、英文対応可能へとアップデートしました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37680/81/37680-81-eb8f1bb011b5b5a5016eff047f24ccf0-1410x794.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<表記揺れチェックの検出される具体的なパターン>
- 米英表記の違いがあるもの
- 似たスペルだが意味の異なるもの など
<修正漏れチェックの検出される具体的なパターン>
- 草案作成時の仮置きで用いられる、 [ ], < >, { }の中身が大文字ローマ字、半角スペース、⚫️(黒丸)で構成されている場合
- [ ], < >, { } に囲われた、特定の文字列(大文字小文字関係なく)
クラウド ドキュメント ワークスペース「LAWGUE」について
「LAWGUE」は、文書作成をあらゆる面からサポート・効率化するAI を搭載したクラウド ドキュメント ワークスペースです。過去文書をアップロードするだけで、自社ノウハウがデータベース化され、AIのサポートによる様々な検索機能、体裁の自動補正などの編集アシスト、クラウド上でのコミュニケーション等により、ワンストップで従来の文書業務における非効率な作業をなくします。現在は、契約書・規程類・仕様書等、様々な文書を対象に企業、法律事務所、官公庁・自治体現場における文書業務の効率化を実現しています。
サービスサイト:https://lawgue.com/
資料ダウンロード:https://lawgue.com/request/
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