防衛省関連の大規模な最先端情報処理システムの維持、改善等の事業を展開する株式会社シー・キューブド・アイ・システムズ、次世代AIクラウドエディタ「LAWGUE」を導入
配信日時: 2025-07-22 10:01:21
FRAIM株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:宮坂豪、以下「FRAIM」)は、AIを搭載したクラウド ドキュメント ワークスペース「LAWGUE」が、防衛省関連の大規模な最先端情報処理システムの維持、改善等の事業を展開する株式会社シー・キューブド・アイ・システムズ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:荻野仁史、以下「C3IS」)に導入されたことをお知らせいたします。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37680/57/37680-57-72f280d3d5a91c8d2d7e3c7ac8c699c2-2560x1440.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「LAWGUE」は、契約書、規程、開示文書などの重要な文書の作成・検索・レビューをAIにより効率化するクラウドサービスです。本サービスでは、規程改定の履歴管理や新旧対照表の自動作成、体裁の自動補正などの便利な機能で、文書の作成・修正およびレビュー作業の大幅な工数削減を実現します。
C3ISは、コンプライアンスの観点から法改正の適切な規程への反映、従業員からの問い合わせへの対応、改訂作業や関連資料作成の高負荷など、社内規程に関する業務に大きな課題感を持っていました。
このたび「LAWGUE」を導入することで、従来の文書作成業務にAIを活用し、業務の大幅な効率化を図り、従業員へのサービス向上をはかりつつ、より付加価値の高い業務にリソースを集中できる環境を整えることを目指します。
クラウド ドキュメント ワークスペース「LAWGUE」について
「LAWGUE」は、文書作成をあらゆる面からサポート・効率化するAI を搭載したクラウド ドキュメント ワークスペースです。過去文書をアップロードするだけで、自社ノウハウがデータベース化され、AIのサポートによる様々な検索機能、体裁の自動補正などの編集アシスト、クラウド上でのコミュニケーション等により、ワンストップで従来の文書業務における非効率な作業をなくします。現在は、契約書・規程類・仕様書等、様々な文書を対象に企業、法律事務所、官公庁・自治体現場における文書業務の効率化を実現しています。
サービスサイト:https://lawgue.com/
資料ダウンロード:https://lawgue.com/request/
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