『アサヒ ザ・ビタリスト』年間販売目標5割の100万箱突破
配信日時: 2025-06-11 10:00:00
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)が4月15日に発売した『アサヒ ザ・ビタリスト』の販売数量は、年間販売目標(200万箱※)の5割となる100万箱を突破しました。引き続きTVCM放映に加えて、SNSなどデジタルを活用した販促・広告活動を積極的に展開することで、ブランドの認知拡大や飲用喚起を図り、年間販売目標達成を目指します。
※:1箱は大瓶633ml×20本で換算。以下同様。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16166/1381/16166-1381-17bd867791dae8fe3943b4be5d0be5c7-1132x637.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://www.asahibeer.co.jp/news/
■『アサヒ ザ・ビタリスト』好調の要因
・爽快な苦みとスッキリとした後味が特長で、お客さまからは「苦味のインパクトと後味が新しい」「ビール好きのツボを押さえている」といった声が寄せられています。
・当社の調査によると、週に350ml缶ビールを6本以上飲む“ビール愛飲者”の購入が多く、発売前から想定していた飲用者層に支持されています。
・商品名やパッケージデザイン、広告を通じて「大人な世界観」「スタイリッシュさ」が評価され、ブランドの認知拡大につながっています。
■今後の予定
・広告では、7月上旬から新たなコミュニケーションを展開し、飲用者から評価されている「苦味×爽快さ」の魅力をさらに訴求します。
・商品試飲キャンペーンや景品付きキャンペーンパックの発売、SNSでのプレゼントキャンペーンを実施し、さらなる認知拡大と飲用喚起を図ります。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「アサヒビール株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 大阪・泉北ニュータウン『ヤングタウン』の軌跡を公開!04/04 18:45
- 創業70年の革工房が“次の一手”へ ― 保護猫との出会いから広がる新ブランド「bri&gra(ブリ&グラ)」、大阪・平野区から新たな価値創出へ04/04 18:00
- フード業界のトレンドや最新情報を発信。フード関連企業の最新情報一挙取材可能!「イニシャル・フードエキスポ2026」開催決定04/04 17:45
- bitFlyer Holdings、AI 戦略室を新設 AI × Blockchain で AI エージェント時代の金融インフラ構築へ04/04 17:45
- Optimize Next Plusで「やりたい、けれど手が回らない」という嘆きを、マーケティングの世界からゼロにする。04/04 17:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
