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節電・省エネ関連のニュース(ページ 2)一覧

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生活者の節電行動は東日本大震災による電力不足を契機に高まったが、東日本大震災から5年が経過し、生活者の節電行動は低下が危惧されるようになった。 03/31 11:37

庭用ガスエンジン・コージェネレーションユニット「MCHP1.0K3」の設置例。停電時でも自立運転して発電給湯できる「エコウィルプラスのMCHP1.0R1」もラインアップする

ホンダは、ガスエンジンと発電技術「正弦波インバーター」を組み合わせた小型発電システムによる家庭用小型コージェネレーションユニットを2003年より販売してきた。 09/01 10:05

家庭用ガスエンジンコージェネレーションユニット「MCHP1.0K3」 (本田技研工業の資料より)

本田技研工業(ホンダ)は31日、ガスエンジンで発電し、エンジンの排熱を利用して給湯や暖房を行う家庭向け熱電併給システム「エコウィル(ECOWILL)」と自立運転機能付き「エコウィルプラス(ECOWILL PLUS)」のコアユニットである家庭用ガスエンジンコージェネレーションユニットを一部改良し、9月から順次販売を開始すると発表した。 08/31 13:55

年代別の節電行動への取組度合を示す図(みずほ情報総研の発表資料より)

みずほ情報総研は、2014年10月20日~10月23日の期間に実施した、東京電力管内の20歳以上の男女(約1,000名)を対象とした「節電に対する生活者の行動・意識に関する調査」に関し、第2弾として「シニア層(60歳以上)の節電実態」についての調査結果を発表した。 05/28 10:57

スマートハウス NEW「CASART(カサート)」の外観 (パナホームの発表資料より)

パナホームは2日、エネルギー収支ゼロを超えるエコ性能を備えた「ゼロエコ」仕様を標準採用したNEW『CASART(カサート)』を4月1日に発売したと発表した。 04/02 13:23

一般財団法人省エネルギーセンターが公表している「EDMC/エネルギー・経済統計要覧2013年版」による、一人あたりのエネルギー消費量の推移をみてみると、日本人一人あたりが1年間に使用するエネルギー量は、なんと世界平均の約2.3倍。 03/28 19:10

DR実証プログラムのシステム構成図(住友電気工業の発表資料より)

住友電気工業は24日、経済産業省が支援するネガワット取引のための実証事業「次世代エネルギー・社会システム実証事業」において、同社開発のエネルギーマネジメントシステムである「sEMSA」を用いてデマンドレスポンス(DR)発令から15分以内に、約束したネガワット電力を送出することに成功したと発表した。 03/24 15:19

生活者の節電行動が、電力不足が課題となった東日本大震災を契機に高まっている。 03/12 10:03

経済産業省の資源エネルギー庁では毎年、暖房の使用などによりエネルギーの消費が増える2月を「省エネ月間」として、国や地方公共団体はもちろん、事業者及び一般国民が一体となった省エネ生活の推進を図っている。 02/12 11:26

伊豆大島のハイブリッド大規模蓄電システムの運用イメージ図(日立製作所の発表資料より)

日立製作所と新神戸電機は24日、東京電力と、東京電力管内にある東京都伊豆大島の電力系統に、日立が新神戸電機と開発した1.5MWハイブリッド大規模蓄電システムを接続し、ピークシフトや短周期変動抑制などの機能および寿命を検証する実証試験を2015年度から開始することに合意したと発表した。 12/24 13:24

日本コカ・コーラと全国8社のボトリング会社等で構成する日本のコカ・コーラシステムは22日、今冬も、冷却運転の輪番停止および省エネ型自動販売機「ピークシフト自販機」の設置拡大を通じて自主的な節電対策を図り、昨年と同等以上の電力削減を目指すと発表した。 12/23 13:53

シャープが米国で販売している蓄電池を利用したエネルギーマネジメントシステムの概要を示す図(同社発表資料より)

シャープは3日、米国販売子会社のSharp Electronics Corporationが、蓄電池を利用したエネルギーマネジメントシステムを米カリフォルニア州で7月に発売し、10月7日から国内で開催される「CEATEC JAPAN 2014」に出展すると発表した。 10/03 17:26

コープネット事業連合は、コープネットフーズ桶川生鮮センター(埼玉県桶川市)で、店舗で回収した廃食油による自家発電装置の実証実験を9月から開始する。

関東・甲信越地方のの「コープみらい」、「いばらきコープ」、「とちぎコープ」、「コープぐんま」、「コープながの」、「コープにいがた」の6生協で構成されるコープネット事業連合は12日、コープネットフーズ桶川生鮮センター(埼玉県桶川市)で、店舗で回収した廃食油による自家発電装置の実証実験を9月から開始すると発表した。 09/17 19:37

節電や環境、健康のため、エアコンだけでなく、様々な涼のとり方が考案、実施される中、住宅メーカーのアキュラホームは井戸水を使った実験を行っており、今夏、全国の同社の住宅展示場にて一般公開する。

梅雨入り前の冷夏予測が一転、日本列島は連日の猛暑に見舞われている。 08/02 21:20

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