ドル・円は、米国10年債利回りが上昇していることで、118円90銭まで堅調に推移しているものの、原油価格とロシアルーブルが弱含みに推移していることで上値は限定的。
01/12 18:10
本日12日の欧米市場のドル・円は、ギリシャやロシア情勢を警戒しつつ、米国の12月の労働市場情勢指数(LMCI)のネガティブ・サプライズを警戒する展開が予想される。
01/12 16:15
ドル・円は118円36銭近辺で推移。ドルは118円45銭まで買われたが、新たなドル買い材料が提供されたわけではなかったようだ。
01/12 12:16
ドル・円は118円29銭近辺で推移。ドルは118円37銭まで買われたが、ポジション調整的なドル買いは一巡したもよう。
01/12 10:13
ドル・円は118円31銭近辺で推移。9日の欧米市場では12月の米平均時給が減少したことを嫌気してリスク回避的なドル売りが観測された。
01/12 09:14
■NY原油先物
安値:46.83ドル
高値:55.74ドル
終値:48.36ドル
前週末比(騰落率):-11.64%
■大幅続落、OPEC減産への期待低下で
NY原油先物は大幅続落。
01/10 17:39
■NY金先物
安値:1,167.30ドル
高値:1,224.00ドル
終値:1,216.10ドル
前週末比(騰落率):1.74%
■上昇、インフレ抑制で利上げ先送りの思惑浮上
NY金先物は上昇。
01/10 17:38
ドル・円は、格下げを受けたロシアルーブルへの警戒感、25日のギリシャ議会選挙への警戒感、米国の賃金上昇
なき雇用回復などから、上げ渋る展開を予想。
01/10 15:36
■弱含み、ギリシャ政局懸念とユーロ圏デフレ懸念
先週・先々週(2014年12月29日-2015年1月9日)のユーロ・ドルは下落。
01/10 15:33
■ドル・円弱含み、米国の賃金減少で早期利上げ観測後退
先週・先々週(2014年12月29日-2015年1月9日)のドル・円は弱含み。
01/10 15:26
9日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は119円77銭まで上昇後、118円42銭まで反落し118円50銭で引けた。
01/10 07:41
ドル・円は、原油価格とロシアルーブルが弱含みに推移していること、米国12月の雇用統計を控えていること、ニューヨークカットのオプション(119.50円)を受けて、119円20-30銭まで軟調推移。
01/09 20:42
ドル・円は、米国12月の雇用統計を控えていること、ニューヨークカットのオプション(119.50円)を受けて、119円30-40銭で上げ渋る展開。
01/09 19:06
