本日のマザーズ先物は、前日の米国株安の下落や円安一服、CMEでの225先物安など外部環境の先行き不透明感を映して、買い見送り機運が強まる可能性がある。
02/15 08:40
[本日の想定レンジ]
14日は米NYダウが103.88ドル安の25439.39、ナスダック総合指数が6.58pt高の7426.95、シカゴ日経225先物は大阪比200円安の20990円。
02/15 08:08
<円債市場>
長期国債先物2019年3月限
寄付152円67銭 高値152円84銭 安値152円66銭 引け152円79銭
売買高総計31138枚
2年 397回 -0.175%
5年 138回 -0.165%
10年 353回 -0.020%
20年 167回 0.425%
債券先物3月限は、152円67銭で取引を開始。
02/14 18:45
S&P500先物 2755.75(+ 6.25) (18:05現在)
ナスダック100先物 7040.25(+24.00) (18:05現在)
18時05分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物は小高く推移。
02/14 18:24
◆日経平均は反落し2万1139円71銭(4円77銭安)、TOPIXは1589.81ポイント(0.48ポイント高)、出来高概算(東証1部)は13億4517万株
2月14日(木)後場の東京株式市場は、取引開始後に「トランプ米大統領、中国製品への関税引き上げ期限の60日延長を検討」(ブルームバーグニュース)と伝えられ、日経平均は13時前に前場の高値(91円14銭高の2万1235円62銭)に急接近する場面があった。
02/14 15:47
本日のマザーズ先物は、米国株の上昇や一時1ドル=111円台まで下落した円安といった良好な外部環境を映して買いが先行して始まりそうだが、北京で開催される米中両国の閣僚級による貿易協議の動向を見極めたいとのムードから全般はもみ合う展開が予想される。
02/14 08:45
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
02/14 08:44
