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東京工業大学のニュース

ANA、東工大と「歩行支援ロボット」の実証実験 新たな旅需要創出へ

ANAホールディングス(東京都港区)は、東京工業大学と連携し、歩行支援ロボットを使った旅の実証実験を行う。
12/05 07:31

プラスチックゴミで食糧問題を救う新たなリサイクル方法 東工大ら

プラスチックは軽くて丈夫でとても便利な素材だが、ゴミとなった時の処理は大きな社会問題となっている。
11/09 13:29

放射線下での海水による腐食をデータベース化 福島第一の安全な廃止へ JAEAら

福島第一原発の廃止をトラブルなく安全に進めるためには、原子炉の腐食を抑制することが重要となってくる。
10/09 07:58

フォークボールの落ちる理由は「負のマグヌス効果」 スパコンで解明

東京工業大らの研究チームの発表によると、野球で投手が投げるフォークボールが「落ちる」理由は「負のマグヌス効果」が起きていることが理由であると発表した。
03/27 08:51

EV用電池として有力視される全固体電池、対応企業はどこか!?

「トヨタ自動車が東京工業大学と共同で、正極と負極を電気が行き来し易い固体電解質を発見した。
03/15 16:46

NTT都市開発など、東京・田町で東工大の土地活用し複合商業施設開発へ

NTT都市開発と鹿島建設、JR東日本、東急不動産は、東京都港区芝浦の東京工業大学田町キャンパスなどの土地活用において、東京工業大学から事業予定者に選ばれた。
03/02 07:09

全固体電池の実現に「分子結晶電解質」が新たな方向性示す 静岡大らの研究

現在リチウムイオン電池は電気自動車などの用途で広く使用されているが、発火や漏液による危険性が重要な課題とされている。
10/31 15:08

新型コロナを光の力で不活性化する材料を確認 奈良県立医大ら

奈良県立医科大学の中野竜一准教授、東京工業大学の宮内雅浩教授、神奈川県立産業技術総合研究所の研究グループは、可視光を当てることで強い酸化力を示す可視光応答形光触媒材料(CuxO/TiO2)が、新型コロナウイルスを不活化することを世界で初めて報告した。
10/02 08:38

東工大ら、透明なp型超伝導体となる物質発見 世界初

電子回路を構成するのに不可欠な導電体。
07/20 19:14

月はなぜ非対称性なのか? 東工大らが謎を説明する新説発表

月が地球に向いている表側には「月の海」と呼ばれる暗い領域があるのに対し、地上から直接確認できない月の裏側には月の海がほとんどなく、クレーターが表面を覆っている。
06/30 07:51

火星誕生の謎に迫る 火星コア物質を音速で測定 東工大の研究

東京工業大学は8日、火星のコアの組成であると考えられている物質に関して、超高温高圧状況下で、音速の測定に世界で初めて成功したと発表した。
06/09 07:07

地球サイズの天体衝突が天王星の奇妙な環境を作り出した 東工大などの研究

太陽系にある惑星のうち、自転軸の向きが極端な天体が天王星だ。
04/10 17:34

東工大、世界最小のクロック回路を開発 5ナノメートル半導体プロセスで実現

東京工業大学は10日、最先端の5ナノメートルの半導体プロセスでは世界初となる、世界最小のクロック回路の開発に成功したと発表した。
02/16 18:36

増加基調に転じた大学発ベンチャー企業に期待

昨年12月26日・27日と、ソレイジア・ファーマ(がん領域主眼の創薬ベンチャー)の株価が(2日間で10%余り)大幅に続伸した。
01/31 15:00

スライムを応用、効果的にがん細胞を破壊 東工大の研究

玩具としても販売されているスライムは、洗濯のりとホウ砂を混ぜ合わせて作られる。
01/28 06:58

触媒駆動型センサーによってエチレンの可視化に成功 東工大と理研

植物や果物の特定の部位からはエチレンと呼ばれる気体分子が生成され、果実を成熟させるホルモンとして機能している。
12/29 07:28

日本で命名した太陽系外惑星系の天体、「カムイ」「ちゅら」に名称決定

国際天文学連合(IAU)は17日、「太陽系外惑星命名キャンペーン(IAU100 NameExoWorlds)」の最終結果を発表した。
12/21 10:03

JAL、米UCLAと連携協定を締結 海外の大学とは初めて

日本航空(JAL)は27日、アメリカのカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)との間で、共同研究・人的交流などを行う連携協定の覚書を締結した。
11/30 09:22

東工大、マイクロ波によるバイオマスの超急速熱分解に成功 低炭素社会実現に期待

東京工業大学と産業技術総合研究所(産総研)は25日、半導体式マイクロ波発振器等を使い、マイクロ波によるバイオマスの超急速熱分解に成功したと発表した。
11/28 11:24

南鳥島周辺の堆積物、1100万年前の天体衝突で レアアース調査中に判明 早大や東大らの研究

再生可能エネルギー技術やエレクトロニクス、医療技術など幅広い産業分野で不可欠なレアアース(希土類)。
11/25 08:05

東工大と東大、全固体リチウム電池応用の多値記録メモリ開発 エネルギー消費50分の1に

東京工業大学は21日、全固体リチウム電池を応用した情報メモリ素子を開発したと発表した。
11/23 09:50

iPS細胞のがん化を防ぐ仕組み解明 安全性向上に期待 東工大

東京工業大学の研究グループは18日、iPS細胞において、遺伝子を安定化し、がん化等を防ぐ仕組みを解明したと発表した。
11/20 20:14

海洋の酸性化が一酸化二窒素増加を招く、従来の見解覆す発見 東工大などの研究

従来、海洋の酸性化は一酸化二窒素(N2O)の生成を弱めると考えられていた。
11/14 09:25

太古の火星の水は塩味だった 生命生存可能な環境も 金沢大などの研究

火星には水があったということが現在では定説になっている。
10/29 11:50

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