1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > ライフ
  4.  > 教育
  5.  > 東京工業大学(1)

東京工業大学のニュース一覧

全世界で純EV車の開発が進んでいる。 10/09 20:15

東京工業大学が2019年度より学部および大学院の授業料の引き上げを行うと発表した。 09/15 13:08

バッテリーが収納されたステーション。2020年までの1万台設置を目指している。(画像: オーロラ)

外出先でスマートフォンなどの充電が必要になったとき、店舗などに設置されたステーションから充電用バッテリーを借りられるサービスを、外国人起業家によるベンチャー企業「オーロラ」(東京都荒川区)が8月末から開始した。 09/04 19:49

シロイヌナズナの緑葉、表皮細胞(白バー:20μm)と葉緑体模式図。(画像:東京工業大学発表資料より)

植物にも眠りがある、ということを知っていただろうか。 08/19 10:13

全固体電池の概略図(左)と写真(右)(写真:東京工業大学の発表資料より)

東京工業大学の一杉太郎教授らは、東北大学の河底秀幸助教、日本工業大学の白木將教授と共同で、高出力型全固体電池で極めて低い界面抵抗を実現し、超高速充放電の実証に成功したと発表した。 08/08 17:02

IRDの模式図(写真:アストロバイオロジーセンターの発表資料より)

アストロバイオロジーセンターは2日に、IRD(InfraRed Doppler)と呼ばれる系外惑星探査装置による天体観測を2月に成功したと発表した。 07/25 21:53

(画像: 京都大学の発表資料より)

80年以上前に存在は予言されていたものの、それを証明することができなかったマヨラナ粒子の存在が、世界で初めて証明された。 07/15 10:04

左右の腕で交互に水をかきつつ、足はバタ足をする泳法であるクロールでは、泳ぐスピードが秒速1.3メートル(100mのタイムで76秒92に相当)よりも早くなるとバタ足による水の抵抗が大幅に増えることが分かったという(朝日新聞、Journal of Biomechanics掲載論文)。 07/04 19:45

電気自動車の性能を大きく左右する次世代電池の開発に日本国内の産官学が連携して共同開発に取り組む。

電気自動車の開発は、日本国内のみならず海外の様々な国で研究が進められている。 06/28 11:04

Pb0.76La0.04Bi0.20VO3の低温相、高温相の結晶構造。(画像:東京工業大学発表資料より)

過去最高の収縮率を示す負熱膨張材料が発見された。 06/17 18:52

カーボンナイトライドと鉄錯体を組み合わせた光触媒によるCO2還元反応(図:東京工業大学の発表資料より)

東京工業大学の石谷治教授らは、太陽光をエネルギー源として、地球温暖化の主因である二酸化炭素(CO2)を有用な炭素資源へと変換できることを発表した。 06/13 10:14

解析した地震(色は深さ)の分布(図:東北大学の発表資料より)

東京工業大学の中島淳一教授と東北大学の内田直希准教授は10日、茨城県南西部のフィリピン海プレートの上部境界周辺で発生する地震の波形を解析することで、プレート境界で約1年周期のスロースリップ(ゆっくりすべり)が発生し、それに伴って水が浅部に排出されていると発表した。 04/11 06:49

規則的に集合化したM13ファージの上面と側面の模式図。(画像: 東京工業大学の発表資料より)

東京工業大学の物質理工学院 応用化学系の澤田敏樹助教、芹澤武教授、村田裕太大学院生(開発当時)らは、同学院 材料系の森川淳子教授、応用化学系の丸林弘典助教、野島修一教授との共同で、無毒な繊維状のウイルスを集合化させてフィルムとして構築し、これが熱伝導材フィルムとして利用可能であることを発見した。 04/09 07:01

国立天文台の岡山天体物理観測所が、今月いっぱいで国立天文台の施設としての運用を終了します。 03/28 14:37

 1 2  次へ進む

広告

SNSツール

RSS

facebook

zaikeishimbun

いいね!

twitter

@zaikei_fashion

フォロー

google+

Hatena

広告

ピックアップ 注目ニュース

広告