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佐川急便のニュース一覧

佐川急便がポスト投函型の配達サービス「飛脚メール便」のサービス内容を変更し、2020年7月1日(水)出荷分から届け先を企業のみに縮小することとなった。 06/07 22:00

積水ハウスが行った小学校プログラミング教育の授業風景。考えた未来の家を発表

近い将来、今まで人間が判断していた事を人工知能が肩代わりする世の中が訪れるといわれている。 11/17 21:17

国土交通省の発表によると、4月における宅配便の再配達率は16.0%で、主に都市部における再配達が増加したため、前年から再配達率が1.0ポイントアップしたことが分かった。 06/27 17:33

セキュリティソフトウェアを手がけるマカフィーが、「2018年の10大セキュリティ事件ランキング」を発表した。 12/13 20:59

ソフトバンクの携帯電話サービスが6日午後、通信障害を起こした。 12/07 11:42

佐川急便 (京都府京都市)とSGシステム (京都府京都市)は、AIを使ったシステム開発を手掛けるフューチャーアーキテクト(東京都品川区)と共同で、配送伝票の入力作業を自動化するシステムを開発すると発表した。 12/05 08:53

佐川急便を装って個人情報を詐取することを狙う攻撃が急増しているという。 07/31 09:14

宅配ロッカーを巡る動きが大きくなってきた。 06/01 06:32

運用フロー(画像: 佐川急便の発表資料より)

佐川急便は9日、バス会社と連携し、路線バスの乗客スペースに宅配商品を載せて輸送する、貨客混載事業の実証実験を始めると発表した。 02/13 16:58

静岡市と佐川急便の包括協定を締結の様子。田辺信宏静岡市長(左)と、内田浩幸佐川急便取締役。(写真: 佐川急便の発表資料より)

このところ、宅配便などの物流会社と地方自治体との間で、相次いで提携する動きが活発化している。 12/30 21:39

オープン型宅配便ロッカー、屋内型のイメージ。(画像: 小田急電鉄の発表資料より)

小田急は、2017年11月28日に、新たに16駅に「オープン型宅配ボックス」(PUDOステーション)を開設する。 11/22 20:52

【大前研一「企業の稼ぐ力を高める論点」】賃金を上げて潰れる企業は需給バランスが取れていない。労働力不足を解決する方法

【連載第5回】今、日本企業の「稼ぐ力」が大幅に低下しています。 11/13 19:03

画像はイメージです。

長時間労働や人手不足が深刻化し社会問題になる中、「働き方改革」の一環として「週休3日制」を導入する動きが広まりを見せ始めている。 10/06 16:58

次世代物流システムの市場規模(画像: 富士経済の発表資料より)

富士経済は28日、AIやIoTにより物流業務の自動化が進む次世代物流システム・サービス市場の調査結果を発表した。 09/29 20:18

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  • 太陽の活動が極大となった時(左・2014年4月)と極小になった時(右・2019年12月)の比較。2019年12月はソーラーサイクル25の始まりと考えられている。(c) NASA/SDO
  • 新型フェアレディZプロトタイプ(画像: 日産自動車の発表資料より)
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  • 音声解析AI電話「MiiTel(ミーテル)」の自動文字起こしイメージ。(画像: レブコムの発表資料より)
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